決められた量をしっかり塗りましょう
顔に使用する場合
パール粒1コ分、または1円硬貨大1コ分をまんべんなくムラのないようにのばして塗ったあと、もう一度同じ量を重ねづけします。
腕や脚など、広範囲に使用する場合
容器から直接、直線を描くようにつけてから、手のひらでまんべんなくムラなくのばします。



塗りムラを防ぎましょう 肌に均一に、きちんとムラなくていねいに。


塗り忘れに気をつけて 首すじ、手の甲、肩、唇、耳の後ろなども忘れずに。



日やけしやすい部分は特に注意 おでこや鼻すじ、ほお骨。肩や首すじなどは、特に念入りにガードして。



必ずつけ直しましょう 汗をかいたり、肌がぬれた時には素早くふきとり、つけ直して。
アウトドアでは、2~3時間に1度つけかえるのが理想的。



日やけ止めを化粧下地に 紫外線が特に気になる時には、日やけ止めとファンデーションでダブルブロック。


出典:資生堂HP