こずかい返上中の巻 -5ページ目
人の大事な所は、いっぱい舐め回すのに

千沙は、なかなか

部分を
舐めさせてくれない

指でサワサワ、いい頃合いで
下に顔を移動させようとすると必ず
ストップ
「汚いから
」 「恥ずかしいから
」
部屋を暗くして、やっと愛撫できても
お股越しでの表情確認できず

枕や手でエッチな顔を隠してしまう
しょうがないので体の反応で楽しむ事に
弱い部分は、やっぱり埋もれた部分
狭い

部分を指で責めるより反応がイイ
お豆を舐めるだけで、体がビクンとなり
入れてる指がキュッと締めつけられる
顔の前に跨がってもらい
舐め舐め対決
息子を舐めてる千沙の動きが止まる✨
だが、手を緩めないで追撃
口で吸いながら、舌先でレロレロ
体がのけ反り、口元がビチャビチャ
に
体を持ち上げ、お股越しに虚な顔で
「もう無理
入れて」
バック中も執拗にお豆イジリ
エロい顔を見てるだけで、気分が高まる🥺
そんな顔されたら、すぐにイッちゃうのに
僕の家に千沙が、初めて遊びに来た日

俺の部屋に入るなり、落ちつかないのか
キョロキョロ
とりあえず座りなと誘導した
ベッドの上にはジャンプとエロ本が
千沙捜査官の目が光る✨
すかさず家宅捜索開始
すぐに数冊のエロ本検挙
内容確認
「こんなのがいいんだ」
次の押収物は、小林ひとみの裏ビデオ
「それは友達の
」 「すいません、僕のです」
とりあえず、映像チェック
初めてモザイク無しの映像見たみたいで
「すごいグロいんだけど」
「あんな風にされると気持ちいいの」
エロビデオにライバル心剥き出しで
Hが始まり
V字開脚で突いてる最中に
部屋の扉がスーツと開き
「にいにCD・・・」
「あっゴメン」
バンって扉が閉まった
妹居るの忘れてた
完璧見られた
マッタリ過ごす予定だったから
鍵掛け忘れた
その後
一週間妹と会話無し
俺と千沙と友達で家呑み
酔った友達は、必ず俺に絡んでくる

千沙がトイレに行ってる隙に
後ろから抱きつき、自慢の乳押し当て
「黙っておけば、わかんないよ
」 ほっぺにチュウ
あいかわらず、わけわからん女

必死にキスマーク拭いたが
背中に乳の余韻が残ってる
アソコ握られたらアウト
モンモンした時が過ぎ
眠くなった友達が
「泊まってイイ❓」
千沙が了承し、一緒に泊まる事に

マジっ
このままじゃ、千沙とH無し
「じゃあ、俺帰る
」 自主トレだなと思ったけど
千沙に引き留められ
俺・千沙・友達で川の字でお寝んね🥱
千沙越しに、乳デカ女
手を伸ばしたら乳に届きそうな距離感
ドキドキで寝れない
ヘビの生殺し
最初に会った時は、年上なんだけど
可愛い女性

話す時緊張してたなぁ
初恋の子と同じ丸顔タレ目

口元にできるエクボ
白い肌、綺麗なオシリ
男が好きな要素沢山
モテるハズなんだけど❓
疑問で尋ねると
「ところでなんで俺を誘ったの⁉️」
「とっても、可愛かったから
」 「カッコイイじゃないの」
「かわいいの
」 「アソコは❓」
「ちょっとカッコイイ
」
千沙といる時間が、楽しすぎて
心も体も囚われ気味
「学校行ってもつまらんし」
「学校辞めて、千沙と一緒になりたい
」おかんみたいに
「駄目だよ、ちゃんと学校は行きなさい
」 「私も学生だし」
「カッコイイ大人になったら考えて」
この頃は、結ばれるのはこの子だと思ってた
恋は盲目
千沙ちゃん曰く
息子ちゃんが、小さい時に
口の中で、転がすのが好きなんだけど

舐められたら、すぐ反応するおいら
「もう、すぐ大きくする
」 「千沙の口、エロエロだから無理」
とりあえず、一戦交え
分身放出
「気持ちよかった
」
射精後、一仕事終えた息子を
千沙の中から引き抜き

ゴムの中身確認、ニッコリする千沙
「いっぱいだよ」
息子が小さくなり、ゴムを手際良く外し
千沙のお掃除F開始
こちらの反応を、伺いながら
プロペラ回転舌で、息子を攻める

舌が、あちこちに絡んだりして
硬度アップ✨
吸い付き強めで、ゆっくり上下

舌先で、先端をチロチロし
我慢汁を舌で拭いとり
息子にキス

19才で高級ソープ嬢並のおもてなし

こんな風に育てた、
男が気になるが
付き合って数ヶ月
逢うたび、元気になる存在

息子も元気になる愛する子
だけど、些細な事でつっかかるように
新しいバイトの子と楽しく喋っていると
怖い目つきの千沙
バイト終わりに
「あの子と仲良しなんだね
」 「なんで怒ってるの❓」
神戸屋レストラン行った時には
制服似合う子見つけて

「あの娘、可愛いね❤️」
「誰が可愛いって
」 「千沙😫」
すれ違う女の子を目で追うと
軽めのパンチ

千沙の友達と飲んだ時、酔うと陽気になる子が
エロトークの流れでHの誘い
「弟ちゃん今度私と遊んでみる❓」
「何で遊ぶの❓」
乳を突き出し
「千沙より乳あるし
いろいろできるわよ」
千沙の胸は、手のひらサイズ🤔
「えっ⁉️
マジで」
悪ノリで
「楽しみだね
乳でかいし」 「いつする❓」
隣で聴いてた千沙が手をとり、隣の部屋へ連行
「なんで嬉しそうなの」🥺
ちょっと半ベソ気味😢
心配症の千沙を安心させる為✨
ギュって抱きしめ
「好きなのは千沙だけだよ」
あの日以来、独占欲強め
で
好きすぎてどうしようもないみたい

綺麗な体を眺めてると

彼女は、恥ずかしそうに体を丸め
こっちを見つめた

「千沙好きだよ」
「うちも
」
こんな関係になれると思ってなかった

年下なんて相手されないと思ってた

イイ人いるんだろうなと思ってた

一気に不安解消
不意に彼女から
「ずーっと千沙だけで呼ばれたかったの
」
なんか嬉しそうな🤔
「友達の前でも、千沙姉って呼ぶから😤」
「みんなヒデ君の事、弟ちゃんて呼ぶように
なったの知ってる❓」
「千沙姉は、今日から禁止‼️」
「バイト先でも❓」
「当たり前
」
急に姉さん女房に豹変
調子に乗って
「千沙ちゃん俺のパンツは❓」
嬉しそうに

「もう履いちゃうの❓」
「千沙が投げたから、見当たらないの」
探すと玄関付近にパンツが
ええ肩しとるな
戻るついでに千沙のパンティ拾って
「あったよ俺のパンツ」
千沙パンティ
を振ってると🤣🤣🤣
「千沙のおパンチュだし
」
とても可愛く見えた
なぜか勃起
分身をティッシュで包み
「襲っちゃった」って小悪魔笑顔

上目遣いの目がウルウルでさ

今だったらキュン死
おもわずギュって抱きしめ

再びキス
彼女の服を脱がせながら
、あちこちキス

フロントホックブラと格闘し
生乳を揉んだり舐めたり吸ったり絞ったり
攻撃はジャングルゾーンへ移行
何舐めてるのか分からないぐらい
夢中で舐め続け
指でジャングル掻き分け洞窟探索

湿った洞窟内部に指突入

ニュルっと
中指だけで、かなり窮屈
こんなので入るの❓
あとで、他の子と違う事がわかったが✨
不安なまま、内部捏ねくり回し

入口まわりがビチャビチャに

もう我慢できん
大雨警報発令中
カッパ準備
彼女に雨カッパ付けてもらい、
手でエスコートされ初挿入

中は温かく、あちこち締めつけられ
ゆっくり動かしても、快感の波が

「ウッ」
またもや撃沈
俺って早いの?
好きな子といると、
それだけで幸せ
まだまだお子様の考えだったけど
バイトが無い日の晩
千沙姉さんのお部屋にお招きされ
千沙姉さん自慢のオムライスを
食べてる最中に
「ケチャップが口に」って言われ
唇💋が近づき
ケチャップ舐め取られ
そのままキスされた
濃厚なキスが続き、服も段々剥ぎとられ
あっという間にパンツのみ
どっちが男かわからん状態
見た目は、草食系だったのに超肉食系
初めての刺激で、すぐに暴発
部屋には、
裸の俺と服の乱れも無い女子
中学で失恋を味わい

、高校進学

高校では、こずかい稼ぎの為バイト開始
初めてのバイト先は、女子多めだったモス
シフトが、一緒だった千沙姉さんは短大生で
笑顔が可愛いく、色気もあった

初めて、大人女子を感じた子
バイト中は、色々フォローされ仲良しに

その後、洋服買いに付き合ったり
一緒に映画みたり、カラオケ🎤行ったり
なんだか付き合ってるみたい
ある日、千沙姉さんの部屋においでって

呼ばれた日
千沙姉さんの女友達もいるなんて

聞いて無い
なんだかガックリ
一緒にお酒飲んで、鍋食べて
マッタリとした時間が進むと
酔った友達が、千沙姉さんの背後に歩みより
悪ノリで千紗姉さんの服を捲り上げ
目の前にブラが出現
恥ずかしいそうにする、千沙姉さんと目が合い
この展開は襲われる予感
女3対男1 俺はどうする⁉️
変な考えが頭の中グルグル
ドキドキ
ここで、もう一人の真面目女子が、立ち上がり
いい流れを断ち切る
この女が、噂のストッパー女子なのね
Hビデオみたいな展開にならず
鍋パーティーは、おしまいに🌻
千沙姉さんは、友達の酒癖の悪さを
ゴメンねって謝っていたけど
ええもん見れて感謝しかない
ブラが頭から離れない夜でした

