ごきげんよう。
人の「個」を活かし
「場」を豊かにすることに挑戦している
個と場(COtoBA)のデザイナー
田口慶子です。
昨夜初対面した
株式会社プレシャスカラーズ代表の
吉原峰子さん。
年齢・ジェンダー・国境さえも超える色の力で自分も人も幸せに!と願いを込め
【アクティブ・カラー・セラピー】を開発、展開されている。
この
願い


ってところと
「私、
押しつけって嫌いなの!」
「カラー・セラピーって、セラピストがこうじゃない?
こうでしょ?って占いみたいに診断するでしょ、違うのよー」
「それにそんなの
意味ないでしょ!」
「
答えは皆さんご自身で知ってるですよ!」という内容とともに
その
仰り方が可笑しくて(笑)
ステキな笑顔に魅せられて
そしてなによりも
発光的なグリーンの
お召し物がお似合いで
お近づきになりたくて
さらに、九州からご出張とのことで
次のお約束のタイミングが
いつ叶うかわからなかったので
えいっ!とばかりに
今日のお約束をいただいたのでした。

左が峰子さん
既にここまで読まれた時点で
占いやオーラ・ソーマなどと
比較が始まっている方がいるかもしれませんが違います
また、スピリチャル系?と
早とちりをされやすいらしいのですが
魂や精神をどうこうするものではありません、でした

ここで説明をしてしまうと
後々これにじかに触れるときに先入観となって
「感じるよりも先に考えてしまう」ことになることを懸念し
私の体験プロセスは敢えて情報共有しません。
ただ、どんなものかを
正しく誤解なくお伝えしたいので
アクティブカラー協会から
以下、コピペします。

「アクティブ・カラーセラピー」は、12色のカラードットの中から、
クライアントが惹かれる色を選んで頂き、
自分自身の言葉で、自分の中にある答えに気づくという
シンプルで独自の手法による九州発のオリジナルカラーセラピーです。
セラピストが色の意味を読み解かないので、クライアントの納得度が高く、占いの要素は全くありません。
今を生きるすべての人が、現在とこれからの未来をどうしたいのか?
その本音に色でフォーカスして「自分を見つめる時間」のお手伝いをし、
背中を押して差し上げることができます。
心理学でいう「投影法」のようなものだとも
評されているらしいです。
※投影法とは、あいまいな刺激素材に対して
自由に反応してもらい
その結果を分析・解釈することで
パーソナリティを測定する心理学の手法の一つ。
うん、たしかに。
納得する。
峰子さんに
こう思われたりするかしら?とか
伝わっているだろうか?と心配することなく
敢えて言えば、リラックスして
連想することや、思うことを
「形容詞的に」呟いていく「だけ」です。
その後、峰子さんからフィードバックいただきました。
それにしてもなぜ
その色にそんな思いをいだくのか…。
記憶している経験もあれば
潜在的で、認識すらしていない経験からだろうか。
そこはわからなかったな…
自分のこれまで、そして今の気分(敢えて気分というw)
今後についてのぼんやりしたものや
クリアにも考えているあれこれが
これほどまでに色と密着し
導き出されたことにも驚いたな…

なんて感慨に浸る時間はなくて
じゃ次は「アクティブ」のために何を始めますか?
いつまでに?」と
峰子さんのやわらかでさわやかで温かな声に促され
半月先ほどまでに
しておこうとすること(することかw)
これをメモした。
今日はセッションをとおして
ココロを色という手段で客観的に俯瞰できた。
“あなたの心にある答えを
あなたの選んだ色が教えてくれます”
峰子さんの言うとおり
期間を置いて、またセッションしていただきたいな♪
セッションを受けること
セッションできるセラピスト養成講座などあるようですよ!
アクティブカラー協会峰子さんのブログではまた♪