ストーリー
新宿・花園界隈の路地裏に、マスター1人で切り盛りする小さなめしやがある。深夜0時から朝の7時頃までの営業で、のれんには単に「めしや」と書かれているが、常連客からは「深夜食堂」と呼ばれている。メニューは豚汁定食、ビール、日本酒、焼酎しかないが、マスターが出来るものなら言えば何でも作ってくれる。深夜しか営業していないこの店を舞台に、マスターと客たちとの交流を描く。 wikipediaから抜粋。
登場するおかずは 「赤いたこさんウィンナー」や、「玉子焼き」。
「昨日のカレー」や「ちくわにきゅうり突っ込んだ奴」などなど、日本人なら誰でも食べたことがあるであろう
素朴な品々となっています。
1話完結なので、とても深いストーリーというわけには行きませんが
心暖まる小話や、クスっと笑える小話でしめられていて、気軽に読める作品に仕上がっています。
読んだ後お腹が空く事間違いなしな、グルメ漫画です。
私が好きなメニューは「あさりの酒蒸し」です。
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