三日目です
週末、皆様いかがお過ごしですか?
金沢は快晴!最高気温は28℃の予想だそうです。
加賀百万石祭りも昨日からスタートして、
街の中心部は熱気で溢れていそうですね。
今日は朝から、多田てつおさんと赤地径さんが
追加の作品の納品にお越し頂きました。
お客様も次々とお見えになって、
賑やかな会場です。



多田さんの蓋物、飯碗、大鉢たち。
面取りの力強いフォルムが特徴的です。
華やかな赤絵が素敵です。


こちらは赤地径さん。
当ギャラリーでは定番人気の飯碗を追加して頂きました。

こちらは小皿。
鮮やかな色が目をひきます。
下尾和彦さんのトレーにのせて。
下尾さんのトレーは綺麗にスタッキングできるデザインなので
美しく収納できます。
ちなみに、赤地さんは
現在パラサイトにて個展を開催中の酒尾さんと同級生だそうです。
お二人とも楽しそうに談笑していらっしゃいました。

酒尾さんの会場には、赤地さんをはじめ、
作家の方もたくさんお見えになっており
こちらも大盛況です。
どうぞ遊びにいらして下さい。
みほ
金沢は快晴!最高気温は28℃の予想だそうです。
加賀百万石祭りも昨日からスタートして、
街の中心部は熱気で溢れていそうですね。
今日は朝から、多田てつおさんと赤地径さんが
追加の作品の納品にお越し頂きました。
お客様も次々とお見えになって、
賑やかな会場です。



多田さんの蓋物、飯碗、大鉢たち。
面取りの力強いフォルムが特徴的です。
華やかな赤絵が素敵です。


こちらは赤地径さん。
当ギャラリーでは定番人気の飯碗を追加して頂きました。

こちらは小皿。
鮮やかな色が目をひきます。
下尾和彦さんのトレーにのせて。
下尾さんのトレーは綺麗にスタッキングできるデザインなので
美しく収納できます。
ちなみに、赤地さんは
現在パラサイトにて個展を開催中の酒尾さんと同級生だそうです。
お二人とも楽しそうに談笑していらっしゃいました。

酒尾さんの会場には、赤地さんをはじめ、
作家の方もたくさんお見えになっており
こちらも大盛況です。
どうぞ遊びにいらして下さい。
みほ
最終日です
台風の影響で、
激しい雨と風に見舞われました。
皆様のところは、大丈夫でしたか?
植埜さんの個展がいよいよ最終日となりました。
あいにくのお天気にも関わらず、
沢山のお客様でにぎわっております。

昨日、植埜さんのお友達から頂いた富山のお菓子。
植埜さんは関西のご出身ですが、学生時代は富山で過ごしたそうです。
コーヒーを淹れたカップは、岩崎晴彦さん作。
次回の「日々のどうぐ展」にも出展して頂きます。
使いやすく気に入っているので、宣伝してみました。

宣伝ついでに。。
こちらは次の次です。
夏をテーマとした企画です。
ガラスのうつわ、風鈴、うちわなど、夏を彩るこものたちが揃います。
浴衣や帯も少しですがご用意します。
6/17(金)、6/18(土)には、
着物コーディネーター講師によるワークショップもございます。
DMをただ今制作しておりますので、こちらもお楽しみに。
お昼が過ぎて、雨が止んだみたいです。
植埜さんの展覧会、最後ですのでまだの方は是非お越しください。
みほ
激しい雨と風に見舞われました。
皆様のところは、大丈夫でしたか?
植埜さんの個展がいよいよ最終日となりました。
あいにくのお天気にも関わらず、
沢山のお客様でにぎわっております。

昨日、植埜さんのお友達から頂いた富山のお菓子。
植埜さんは関西のご出身ですが、学生時代は富山で過ごしたそうです。
コーヒーを淹れたカップは、岩崎晴彦さん作。
次回の「日々のどうぐ展」にも出展して頂きます。
使いやすく気に入っているので、宣伝してみました。

宣伝ついでに。。
こちらは次の次です。
夏をテーマとした企画です。
ガラスのうつわ、風鈴、うちわなど、夏を彩るこものたちが揃います。
浴衣や帯も少しですがご用意します。
6/17(金)、6/18(土)には、
着物コーディネーター講師によるワークショップもございます。
DMをただ今制作しておりますので、こちらもお楽しみに。
お昼が過ぎて、雨が止んだみたいです。
植埜さんの展覧会、最後ですのでまだの方は是非お越しください。
みほ
展示替え

雨です。
じめじめが嫌な季節ですが、植物たちは元気いっぱいの模様。
週末、G-WING'Sは展示替えの真っ最中ですが、
植埜貴子さんの個展はパラサイトにて月曜日まで開催しております。
雨だというのに大盛況。
足元の悪い中、お越し頂きましてありがとうございます。
次回の展覧会は両会場とも6月に入ってから、
G-WING'Sは「日々のどうぐ展」を開催します。
オーナーの奥様である中西きみえがセレクトした、
日常の生活道具を揃えて皆様をお迎え致します。
今年で20周年を迎える当ギャラリーですが、
これまで取り扱わせて頂いた、たくさんの品々の中から、
これはというものを奥様に選んで貰いました。
うつわ、布、お洋服、いろいろ楽しい展示となります。
pARa:siTeは「酒尾孝基 個展 花のうつわ」の開催です。
土のぬくもりと手仕事のあたたかさを感じて頂ける、
一輪挿しや掛け花が揃います。
どちらも6/2(木)-6/8(水)まで。
お楽しみに。
みほ
美しいもの
暑くなったり、寒くなったり、不安定な気候が続いておりますが、
今日は気持ちの良い晴天で嬉しいですね。
お散歩がてら、どうぞギャラリーへもお出かけ下さい。

真ん中は、来場者の目を引く開発文七さんの水差し。
水差しとしてはかなり大振りで、存在感があります。
右隣は珠洲焼作家、中山達磨さんの花器。
どんな場所にもおさまるサイズなのでお家の中で活躍しそうです。
左側は、古い燭台です。
いい感じに錆てきて、味わいがあります。

布もいろいろございます。
インド、タイ、インドネシア、ラオス・・・。
いずれも染や織が盛んな国々の丁寧な手仕事による作品です。

古い螺鈿の机。
緻密な細工が見事で、キラキラと輝いています。
乗っているのは艸田さんのガラスです。
お花をちょっと一輪生けるのに、ぴったりの大きさです。
展覧会は今日と明日で終わってしまいます。
植埜さんの個展と合わせてお楽しみください。
みほ
今日は気持ちの良い晴天で嬉しいですね。
お散歩がてら、どうぞギャラリーへもお出かけ下さい。

真ん中は、来場者の目を引く開発文七さんの水差し。
水差しとしてはかなり大振りで、存在感があります。
右隣は珠洲焼作家、中山達磨さんの花器。
どんな場所にもおさまるサイズなのでお家の中で活躍しそうです。
左側は、古い燭台です。
いい感じに錆てきて、味わいがあります。

布もいろいろございます。
インド、タイ、インドネシア、ラオス・・・。
いずれも染や織が盛んな国々の丁寧な手仕事による作品です。

古い螺鈿の机。
緻密な細工が見事で、キラキラと輝いています。
乗っているのは艸田さんのガラスです。
お花をちょっと一輪生けるのに、ぴったりの大きさです。
展覧会は今日と明日で終わってしまいます。
植埜さんの個展と合わせてお楽しみください。
みほ
折り返しです
展覧会、残すところあと3日となりました。

こちらの文机は江戸時代の寺子屋で使われていたものです。
小さな子供たちがこの机に向かって、
読み書きそろばんを習っていたんですね。
などと、想像が膨らむのも、時を経てきたものならではの楽しみです。
四方皿は、塙幸次郎さんの作品です。

中村勉さんの花器。
備前焼の作品です。
無駄のないスッキリとしたフォルムに優しい土の色合いが素敵です。
花弁がちょっと珍しい、クレマチスのお花を合わせました。

一方、こちらはパラサイト。
植埜さんの企画は残すところあと1週間。
植埜さんは、基本的に「同じ作品」は作らないポリシーだそうです。
(だいたいのイメージに沿って、注文をお受けすることはあっても、
今ある現物と同じ形になるように努めて制作することはないんだそうです)
ですので、気になる作品はお早目に。
ちなみに、写真の作品、寄ってみるとこんなカタチをしています。

可愛いおしり。

なんと、車輪が。
チョロQ仕様なんです。
面白いですね。
現在、5体のチョロQが勢ぞろい。
密かにゴレンジャーと呼んでいます。
皆さんも漆のおもちゃで遊んでみて下さい。
みほ

こちらの文机は江戸時代の寺子屋で使われていたものです。
小さな子供たちがこの机に向かって、
読み書きそろばんを習っていたんですね。
などと、想像が膨らむのも、時を経てきたものならではの楽しみです。
四方皿は、塙幸次郎さんの作品です。

中村勉さんの花器。
備前焼の作品です。
無駄のないスッキリとしたフォルムに優しい土の色合いが素敵です。
花弁がちょっと珍しい、クレマチスのお花を合わせました。

一方、こちらはパラサイト。
植埜さんの企画は残すところあと1週間。
植埜さんは、基本的に「同じ作品」は作らないポリシーだそうです。
(だいたいのイメージに沿って、注文をお受けすることはあっても、
今ある現物と同じ形になるように努めて制作することはないんだそうです)
ですので、気になる作品はお早目に。
ちなみに、写真の作品、寄ってみるとこんなカタチをしています。

可愛いおしり。

なんと、車輪が。
チョロQ仕様なんです。
面白いですね。
現在、5体のチョロQが勢ぞろい。
密かにゴレンジャーと呼んでいます。
皆さんも漆のおもちゃで遊んでみて下さい。
みほ
手仕事のもの、古いもの
どちらにも共通する魅力は、
他に同じものはこの世に一つもない、
唯一無二の存在であるということです。
少しずつご紹介致します。

扇田克也さんの、大きなガラス花器。
窓際に置くガラスは涼しげでいいですね。

傍らには、扇田さんの代名詞とも言えるhouseシリーズ。
可愛いですね。
大小、カラーもさまざまです。

こちらは、DMにもなりました、古い桶。
漆を採る際に使われていた桶だそうです。
そのままでも味わい深く存在感がありますが、
こんな風に、花入れにしても素敵ですね。

古い三国の箱に、片山雅美さんの花器を合わせて。
和のしつらえの中に、さりげなく骨董や手仕事の作品がある生活空間。
大人の贅沢ですね。
ちょっとインテリアに取り入れるだけで、
日々の生活がガラリと変わってそこで過ごす時間が愛おしく楽しくなりそうです。
みほ
他に同じものはこの世に一つもない、
唯一無二の存在であるということです。
少しずつご紹介致します。

扇田克也さんの、大きなガラス花器。
窓際に置くガラスは涼しげでいいですね。

傍らには、扇田さんの代名詞とも言えるhouseシリーズ。
可愛いですね。
大小、カラーもさまざまです。

こちらは、DMにもなりました、古い桶。
漆を採る際に使われていた桶だそうです。
そのままでも味わい深く存在感がありますが、
こんな風に、花入れにしても素敵ですね。

古い三国の箱に、片山雅美さんの花器を合わせて。
和のしつらえの中に、さりげなく骨董や手仕事の作品がある生活空間。
大人の贅沢ですね。
ちょっとインテリアに取り入れるだけで、
日々の生活がガラリと変わってそこで過ごす時間が愛おしく楽しくなりそうです。
みほ











