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嘘の新年

その昔、ヨーロッパでは3月25日を新年とし、4月1日まで春の祭りを開催していましたが、1564年にフランスのシャルル9世が1月1日を新年とする暦を採用。これに反発した人々が4月1日を「嘘の新年」として位置づけ、馬鹿騒ぎをするようになったのが始まりとされています。

縁あって

■4月1日<松下幸之助一日一話>
袖振れ合うも他生の縁--という古いことわざがあるが、人と人とのつながりほど不思議なものはない。その人が、その会社に入らなかったならば、その人とはこの世で永遠に知りあうこともなかっただろう。考えてみれば人びとは大きな運命の中で、縁の糸であやつられているとも思える。こうしたことを思うと、人と人とのつながりというものは、個人の意志や考えで簡単に切れるものではなく、もっともっと次元の高いものに左右されているようである。であるとすれば、お互いにこの世の中における人間関係をもう少し大事にしたいし、もう少しありがたいものと考えたい。

トレーニング

春のスポーツ・シーズンを迎え、ジョギング、フィットネスなどのトレーニングを始めるのにふさわしい日として、スポーツ用品メーカーのミズノが、1994年に制定。

健康関連メモ②(4月度)

トレ-ニング。

健康関連メモ①(4月度)

健康優良老人をめざして

4月1日の出来事

1893年:碓井峠のアプト式鉄道開通
1904年:煙草専売法が公布
1907年:南満州鉄道株式会社(満鉄)が開業
1910年:志賀直哉・武者小路実篤が雑誌「白樺」創刊
1910年:宝塚少女歌劇第1回公演
1933年:ドイツでユダヤ人の営業・就職の迫害始まる
1938年:国家総動員法を公布
1940年:サラリーマンの所得税が源泉徴収に
1945年:米軍が沖縄に上陸開始。6月21日に占領
1948年:ソ連によるベルリン封鎖が始まる
1954年:広島平和記念公園完成
1968年:郵便局の消印スタンプが80年ぶりにデザイン変更
1979年:野球のテレビ放送にスピードガンが登場
1982年:500円硬貨が発行される
1987年:国鉄が分割民営化、JRグループ7社が発足

エイプリル・フールの起源

■4月1日<今日の雑学>
今日はエイプリル・フール(April Fool’s Day)。「4月馬鹿」「万愚節」などとも訳されるが、かるいイタズラやもっともらしい嘘をついて人をかついでもいい日という習慣は、欧米では古くから行われていた。日本では大正時代に広まり、今では世界中の多くの地域で行なわれているが、その由来ははっきりしない。キリストが生前にユダヤ人に愚弄された故事を忘れないための行事とする説。16世紀なかばのフランスで、1年の始まりをそれまでの春分の祭りから1月1日に改めた際に、これを喜ばない人々が昔ながらの正月の祭りを4月1日に催したのが起源とする説。さらにはインドで、春分の日から悟りの修業を行い、月末にそれが終わるとまた迷い出すので、この日を揶揄日と呼んでからかったことに起源を求める説もある。ちなみにフランスでは、かつがれた者は「4月馬鹿」と呼ばれるかわりに「4月の魚」(ポアッソン・ダヴリル=鯖)という。これは4月によく釣られる馬鹿魚と言う意味。

エイプリルフール

キリストが生前にユダヤ人にバカにされたことを忘れないための行事と言われている。

怒っているというよりは

妻は焼酎を茶系飲料で割って飲む。
食台には半分&2割程残った美茶があった
しかし、妻は「古くなったので新しいのを持ってきて」と言うのだ。
昨日私が半分飲んだけれど古いとは思わなかった
「そんなに古いの?」と聞いた。
古いのが2つもあることが不思議でならない。
妻が私に聞いたことは「いつだか知ってる?」。
そこで私は「それなら日付けでも書いといたら」と。
妻は「そんなに怒らなくても良いのに」というが、
怒り口調でもなかったので「怒ってはいない」と。
私は呆れていたのではないだろうか
成長の無い唯我独尊の妻に。

食品関連メモ②(4月度)

料理関係。