気楽にト-ク -379ページ目

ISOマネジメント⑥

2.経営実績向上に役立つISO9001の取組みの現状はどうなっているのか?
(1)ISO9001取組みの現状と問題点
・経営パ-フォ-マンス(業績)の向上効果が得られていない
・顧客満足の向上のためのアンケ-トは顧客の苦情やわがままを聞いているだけとなっている
・プロセスアプロ-チなどの管理手続きが複雑になり、理解不足が目立ち仕事の決済がおそくなる
・品質保証が文書中心で形式的となり、製品品質が以前より低下している
・決められたことだけを何とかやるという受身的な取り組み姿勢が増加した
・自部門のことだけしっかりやるというセクショナリズム意識が増加し、部門連携や強力姿勢が減った
・審査対応を含めた維持経費がかかり、維持のためだけに人と時間をとられマンネリ化している

裏庭シリ-ズ⑤

つつじ

真っ赤なつつじです。



横浜Mは敵地で首位と激突!

アジアCL:表題はいいんですが・・・

まずは横浜M首位山東との大事な一戦に大差で勝たないと盛り上がらない。

(磐田は1次リーグ敗退だし)

Jリ-グの低迷がそのままって感じです。

調子に乗ればいいんでしたが。

(天皇杯のように)

他の国が力を付けてきたということでしょうか。

散歩時出合った風景④

g001

夜景:光がないと暗くて歩けません。


散歩時出合った花⑤

パンジ-

定番ですね。

「赤ワインが体にいい」ワケ

http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/kenkou/topics/347654
 ポリフェノールは抗酸化力が強く、動脈硬化の原因となる悪玉コレステロールの酸化を抑え、心臓病を防いでくれる。また、がんや老化の原因になる「酸化反応」は体の中で常に起きているが、毎日ワインを飲めば、それを防ぐこともできる。赤ワインを飲んだ後は、体の抗酸化力が高まって活性酸素の発生が抑えられることを示す実験結果は、日本の学者によって94年のランセットに報告され、「ポリフェノール」の名を世界的に知らしめた。
 心臓病やがんだけでなく、ワインは老人性痴呆や痛風の予防にも効果があることも報告されている。
 例えば、2004年にランセットに報告された米国ハーバード大学の大規模調査の結果では、ワインを1日2杯まで飲む人では、痛風になるリスクがむしろ抑えられることが分かった。これは約5万人の男性について、飲んでいるお酒の種類や量と、痛風の発症率の関係を12年間追跡したもの。1日2杯以上ビールを飲む人やウイスキーなどの蒸留酒を飲む人では、お酒を飲まない人に比べて、それぞれ2.5倍、1.6倍も痛風になりやすかった。
 また、ビールや蒸留酒を毎日飲む習慣のある人は、飲酒しない人に比べて約1.5倍アルツハイマー病になりやすくなったが、同じ酒量でもワインを飲む習慣のある人は、飲酒しない人に比べて、なりやすさが半減するとの調査結果も、米国の研究グループから報告されている。
 こうした痴呆に対するワインの予防効果は、やはりワインのポリフェノールが脳内の過酸化物質を抑えるからだと考えられている。また、赤ワインには血流を良くし、血小板が固まるのを抑える働きがある。つまり、日常的に赤ワインを飲むことは、心臓病だけでなく、ボケの予防にも効果があることは確かなようだ。

ユキヤナギ

g001

ユキヤナギ(説明)

シダレヤナギのような垂れ下がった枝に白く細かい雪のような花をつけます。

ISOマネジメント⑤

1.ISO9001の活用によって競争生き残りの運命が分かれれる!
(2)ISO9001を見捨てる(見捨てられる?)企業が増大している
・ISO9001は日本の企業の中に定着していない
→2000年度版移行に伴い認証維持を放棄する企業が増大   
・ISO9001は品質の優れた製品をつくるための品質システムとして誕生し、
 その活動範囲が、受注から設計・製造・出荷に至る企業の日常管理活動全般にわたるため、
 多くの人の手間と工数を要する活動とならざるを得ないのです。
 さらに、文書中心の管理の仕組みが自由な企業活動を縛り経営効率を低下させることになってしまう。
・ISO14001を放棄する企業がないといわれている
→地球環境に優しい活動が企業取引上求められている。
→環境対策活動自体がコスト削減に直接的な効果をもたらす。

写真整理②

去年の写真です。

夜桜

今年の夜桜は?

写真整理①

今年の桜の写真は中途半端だった。

桜街道_ピンク色に

桜道_20050418

去年の写真は?

桜並木2004y

印象としては、こちらの方が良かった。

(カメラの問題もまりますが)