この鬱憤をどう晴らそうか
久々の会社雑事。(詳しい内容は書けないのが残念ですが)
私の仕事は工場実績の集計。
売上や変動費科目・固定費科目デ-タを各部署から入手し集計する役目。
(集計だけと言われても少しは解析しフィ-ドバックしていますよ)
ここ3年間でデ-タ入手方法と業務処理時間を大幅に短縮し、左団扇の仕事だったのに。
(このころは日常利益管理集計処理の追及なんてことも出来ました)
それが、半年前にIDカ-ドによる労働時間集計システムを導入したことがつまずきの元。
なにせ、個人単位での出退勤デ-タ(累積)しか提供されないのだ。
これでは日々・部署毎の労働時間がつかめないではないか。
(1人の人が複数の原価管理部署を受け持つため)
なんとか月次集計は出来るようにしたが、今までの10倍以上もかかってしまう。
(日常管理なんてとんでもない)
従来のシステムとこんなに違っても、作ったシステム担当者は同じ。
(違うのは総務課長)
プロの仕事とは思えない。
購入依頼から導入まではこの二人が独善的にやったと言っても過言ではないだろう。
(これを称して2人組と呼ぼうか)
導入してからテストランの時でも、何の説明もない。
簡単なデ-タ(出力例)を貰っただけだ。
そのデ-タを自分で加工してくれということだったが。
(今から思えばウソのデ-タだった・・・正確には詳細情報が欠落していた)
突然切り換えたらてんてこ舞いだ。
クレ-ム付けたら、開き直られた。・・・これ以上どうしようもないと。
自分たちの業務は多少なりとも短縮できたかもしれないが、他に迷惑かけて良いというものではない。
最悪なのはこの状況を説明しても理解できる人が全くいないということだ。
(もしかしたらいるかもしれないが、いたとしても関心がない人ということかな)
下流業務の悲哀と孤独感+時折憤怒の精神不安定な今日この頃。
ひとり仕事の弊害と嘆くも、これでよく会社が持っているかと感心したりして。
私の仕事は工場実績の集計。
売上や変動費科目・固定費科目デ-タを各部署から入手し集計する役目。
(集計だけと言われても少しは解析しフィ-ドバックしていますよ)
ここ3年間でデ-タ入手方法と業務処理時間を大幅に短縮し、左団扇の仕事だったのに。
(このころは日常利益管理集計処理の追及なんてことも出来ました)
それが、半年前にIDカ-ドによる労働時間集計システムを導入したことがつまずきの元。
なにせ、個人単位での出退勤デ-タ(累積)しか提供されないのだ。
これでは日々・部署毎の労働時間がつかめないではないか。
(1人の人が複数の原価管理部署を受け持つため)
なんとか月次集計は出来るようにしたが、今までの10倍以上もかかってしまう。
(日常管理なんてとんでもない)
従来のシステムとこんなに違っても、作ったシステム担当者は同じ。
(違うのは総務課長)
プロの仕事とは思えない。
購入依頼から導入まではこの二人が独善的にやったと言っても過言ではないだろう。
(これを称して2人組と呼ぼうか)
導入してからテストランの時でも、何の説明もない。
簡単なデ-タ(出力例)を貰っただけだ。
そのデ-タを自分で加工してくれということだったが。
(今から思えばウソのデ-タだった・・・正確には詳細情報が欠落していた)
突然切り換えたらてんてこ舞いだ。
クレ-ム付けたら、開き直られた。・・・これ以上どうしようもないと。
自分たちの業務は多少なりとも短縮できたかもしれないが、他に迷惑かけて良いというものではない。
最悪なのはこの状況を説明しても理解できる人が全くいないということだ。
(もしかしたらいるかもしれないが、いたとしても関心がない人ということかな)
下流業務の悲哀と孤独感+時折憤怒の精神不安定な今日この頃。
ひとり仕事の弊害と嘆くも、これでよく会社が持っているかと感心したりして。
K-1 WORLD MAX 2005~世界一決定トーナメント
■K-1 WORLD MAX 2005~世界一決定トーナメント~(横浜アリーナ)
<第1試合>魔裟斗 :マイク・ザンビディス
<第2試合>小比類巻貴之:アンディ・サワー
<第3試合>クラウス :ジョン・ウェイン
<第4試合>ブアカーオ :ナラントンガラグ
※準決勝は第1、第2試合の勝者同士、第3、第4試合の勝者同士が対戦。
<リザーブファイト>安廣一哉:スクリアウディス
<スーパーファイト>佐藤嘉洋:ヴァージル・カラコダ
<第1試合>魔裟斗 :マイク・ザンビディス
<第2試合>小比類巻貴之:アンディ・サワー
<第3試合>クラウス :ジョン・ウェイン
<第4試合>ブアカーオ :ナラントンガラグ
※準決勝は第1、第2試合の勝者同士、第3、第4試合の勝者同士が対戦。
<リザーブファイト>安廣一哉:スクリアウディス
<スーパーファイト>佐藤嘉洋:ヴァージル・カラコダ
ISOマネジメント(30)
4.最大経営資源(人的資源)を育成するための「スキルアップ」を活用せよ!
(3)機能別人材づくりの考え方
機能別人材とは、営業・受注から設計・購買そして物流に至る業務の流れを担う各部門ごとの専門的な能力を持つ人材をいいます。
実際は、機能的人材を効果的・効率的に育成するための手段が明確にならないため、期待される”人財”が育たないというのが現実です。
そのような現実を打破するために、機能別人材を育成する手段として「スキルマップ」が注目されるようになっているのす。
(3)機能別人材づくりの考え方
機能別人材とは、営業・受注から設計・購買そして物流に至る業務の流れを担う各部門ごとの専門的な能力を持つ人材をいいます。
実際は、機能的人材を効果的・効率的に育成するための手段が明確にならないため、期待される”人財”が育たないというのが現実です。
そのような現実を打破するために、機能別人材を育成する手段として「スキルマップ」が注目されるようになっているのす。






