最近全粒粉を使ってミニの食パンを作ってみる事にしました。
という事で材料を揃え作っていく事に、まずはボウルに混ぜ合わせる物を入れてこね一次発酵していきます。
その後ベンチタイムを入れ二次発酵が終わったら後はオーブンで数十分程焼けば出来上がりとなります。
今回全粒粉入りのパンは初めてという事で失敗覚悟で作ってみたのですが思いのほかかなり上手く出来上がりました。
正直焼き上がった時にパンを触ってみたところかなりカチカチに硬くフランスパンのような仕上がりだったので失敗したと思ったのですが時間を置き冷ましてから切ってみたところとても柔らかくて本当驚いてしまいました。
さっきの硬さは何だったのかと言うくらい、またそれから早速なのですがこのパンをサンドイッチにして食べてみたところ売っているパンと変わらないくらいとても美味しかったです。
こちら他のパンを作るよりも時間がかかり結構手間なところはありますが食物繊維も豊富でカロリーも他より低く健康にも良いパンでもあるのでまた是非作りたいなと思っています。
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朝起きてカーテンを開けたときに快晴だとその日は何だかとても良いことがありそうな予感がします。いつもはだらだらと過ごしてしまう時間も、なんだか体がいつになく軽く感じて必要以上に軽快に掃除に励んだり、料理の品数もいつもより一品多くなったりします。天気だけでこんなに気持ちの変化があるなんて単純だなぁと思いながら、それでも悪い気はしません。
体が軽く動くおかげで洗濯も十分にでき、部屋も片付いて、いつもは仕方なしに作っていた食事も楽しみながら作る余裕ができるので、晴れの日は大いに大歓迎です。長い冬も終わって今から暖かく良い天気の日が続くと思うだけで、なんだかウキウキしてしまう私がいます。
夜の気温ももう少し上がってきたら、花の苗でも買ってきてガーデニングにでも力を入れたいな、なんてことを考えながら軽快な音楽を聞きながらカーテンをめいいっぱい開けてお日様が降り注ぐ室内で過ごすことに幸せを感 じたりしています。
最近WELQというサイトが話題になっています。
病名や気になる症状でネット検索したときに上位に表示される事が多いので、ご覧になったことがある方はけっこう多いのではないでしょうか?
かくいう私も、ちょっとした病気の時の調べ物として利用していた1人です。
けれどこのサイト「うさんくさいな」と思うことが結構あって、あまり信用できなくなっていたのですよね。
その矢先に「専門家の監修は入ってない」「実質はこすいアフィリエイトサイトだった」というニュースです。
やっぱりなといった感じです。
というか、WELQはモバゲーのDeNAが運営していたのですね。
大手企業が何をやっているんだか……と思ったけれど、モバゲーの運営とかそりゃ酷い物でしたから元々そんなものだった気がします。なんで身の程知らずにも医療なんていう繊細なジャンルに手を出してしまったんでしょうね。
違う分野にしとけば社会制裁なんて食らわなかったのに。
キュレーションサイトは便利なんですけれど、正確な情報が欲しいときにはやっぱり公的機関に限りますよ。
病気名+ac.jpまたはgo.jp検索がほんと捗ります。
公的機関の文書は読みにくいのがちょっとネックですが、ぜひお試しあれ。
風邪気味なのかな?と思っていましたが、風邪というよりは春の花粉症のような症状で…。
こんな悩みを抱えているのは私だけ?と思っていたのですが、昨日久々に友人たちとランチしたとき、友人たちもみんな、そういった症状に悩まされているよ うでした。
どうやら、花粉症と言えば春ですが、花粉は一年を通して飛んでいて、秋も花粉症はあるみたいですね。
また、花粉症だけではなく「寒暖差アレルギー」といって、暑い気候から涼しい気候になるなどの気温差によって、かゆみやくしゃみなどを引き起こすというのもあるみたいです。
鼻や目のムズムズって本当につらいですよね。
また、鼻をティッシュでかんでいると、皮膚とティッシュがこすれて、鼻が赤くなったり痛くなったりすることもあります。
私は、少々割高ではありますが、保湿ティッシュを使うようにしています。
普通のティッシュと保湿ティッシュでは全然違います。だいぶ肌への負担も少ないですよ。
これから寒くなるにつれて、新たに乾燥肌トラブルの悩みなども増えてきますが、季節に合ったケアをして、ストレス軽減しつつ過ごしたいものですね。
今朝ご近所のママ友さんからゴーヤを戴きました。
日除け対策に窓辺でゴーヤを育てているみたいで、たくさん収穫出来たからと2本も戴きました。
私は子供の頃からゴーヤの苦味が苦手で食べれなかったのですが、結婚して主人がゴーヤ好きだったので、何度もリクエストされてゴーヤチャンプルーを作っています。
どうせなら主人と一緒に食べたいと塩揉みしてからしっかりゆでて、苦味をとってから調理する様にして工夫したところ私も食べれる様になりました。
すっかりゴーヤの苦味を克服したので、夏の定番メニューになっていたのですが、小学生の息子はやっぱり苦くて食べれないみたいでいつもゴーヤの部分だけを取り除いて食べています。
小学生だし食べれなくて当然と思っていたのですが、先日給食でゴーヤが出てすごくおいしかったみたいで克服したみたいです。
それではと、今日早速ゴーヤチャンプルーを作ってみました。
夏で食欲がなくてもご飯が進むおかずです。
子供も克服したのでゴーヤチャンプルーは我が家の夏の定番メニューです。
この前、車を走らせていたら、対向車線にいたんです。よちよち歩きで、ほとんど前に進んでいないようなちっちゃい子猫が。
最初はゴミかと思うほど小さくて、運転をしながら「えっ、えっ?」となっていました。
あんな所でもたついていたら、確実に轢かれる……!
その道路は大型トラックとかがよく通るので、交通量が少ない時間帯ではありましたがスルーするわけにもいかなかったのです。
猫を歩道に避けないと、と思ったんですが、この道って路上駐車していいのかしら。片側一車線だから車が停まってる時すごく邪魔なんだよねとか思いながら結局数百メートル走り近くのコンビニに駐車。
そして走って猫がいた場所に戻る。なにやってんだ私。
ぜえぜえ言いながら辺りを見回すも、猫は既にどこにもいませんでした。そりゃそうですよね、よちよち歩きでも前に進めますもんね。
とんだ無駄足でしたが、まあ、轢かれてなければそれでいいかと思い帰ろうとすると、その子猫の母親とおぼしき猫がくさむらにいました。
これが童話とかならね、親猫が戻って来たことに感謝してくれるんですよ。童話ならね。
しかし現実はそんなことはなく、なんかすごく獲物を狙う時のポーズで狙いを定められました。わけわからん……!
でも、猫は 可愛いのでいいのです。
探すといっても条件はかぎられています。探すことができるSNSはフェイスブックだけです。それと男性しか探せません(女性は名前が変わっていますから)。見たせいってわけじゃないのですが。
同じ名前の人が何人もいる場合がほとんどで、その中から探したい人を見つけるのも難しいです。私の場合、20年以上前の同級生なので年月がたちすぎているというのもハンデです。私達の世代はSNSを使う人が今の若い人達ほど多くないので、SNSだけで見つけたい人をすべて探し出すのは無理です。
たとえば好きだった〇〇君とか、そういう人のフェイスブックを見つけてドキドキ、みたいなことは私には全然ありませんでした。そういうの期待していましたけど・・。
けっきょく見つけ出せたのは3人くらい・・、もしかしてあの人のフェイスブックかも?というのもありましたが自信がありません。見つけた3人はお元気そうでよかったです。コメントは残しません。
そんな我が家の定番昼メニューはお寿司。
でも、残念ながらお寿司屋さんと同じような豪華版とはいきません。
あくまでもご飯が主役の握り寿司です。
子供メニューなので、ネタはウインナーソーセージ、ちくわ、かまぼこ、卵焼きなど。
それぞれを握ったご飯の上に乗せやすいように、カットしたりして形を整えます。
卵焼きだけはお寿司屋さんと同じ仕様に。
これらをご飯に載せて、細長く切った海苔でぐるんと巻けば完 成!
同じ材料でも、単にご飯を茶碗に盛って、おかずとしてちくわや卵焼きを食べるよりも食が進むようです。
母、ご満悦~。
これでお味噌汁があれば、完璧です。
ネタを変えて、あれこれと変わり寿司を楽しんでいます。
でも、何度も登場させていると少々マンネリ気味になることも。
「たまには刺身のお寿司が食べたい」と言われてしまいました。
だよね。
今度、買ってくるね!
前説のつぶやきシローさんの話が気になるさまぁ~ずのお二人。
そのあとのドロケイ、ケイドロの話で盛り上がってました。
地域によってはこの遊び「あっかん」とか「たんてい」と言われてるみたいですね。
意外と今回は陸上や野球で目立たない人の話をさ れてたり、
お笑いスクールをやったらという仮定の話をされてましたが、
そこはそんなに面白さはなかったです。
大竹さんの車が故障して保険会社に電話して、せっかく英語のIDを言っても、オペレーターは「ハワイのH、アメリカのA」とメジャーな例えで返してくるというお話は私も経験があるのですごくわかりました。
あと三村さんは本名が勝和と書くようで、誰からもちゃんと読んでもらえないからカタカナでマサカズにしたと仰ってました。
最後のミックス紙芝居はかなり面白かったです。バラバラの紙芝居から4枚選んで新しい話を作るというものでしたが、あんなに面白くなるなんて予想外でした。
「何が食べたい?」私も子供もお腹が空いているけ れど何が食べたいのか思いつかないのです。「どうする何食べる?」しばらく悩んでいました。
ファミレスだったら何でもあるよ、と私が提案すると「ファミレス嫌い」と言うのです。そう、子供は何故だか分かりませんが、ファミレスが好きではないのです。何でもあっておいしいのにと私は思うのですが、嫌がるのです。
お腹が空いてグーグーなっているのに決まりません、困ってしまいました。悩みに悩んだ結果、最後の切り札「牛丼でどうかな?」と聞くと、子供は笑顔で「それだね」と嬉しそうにするのです。やっぱり男の子はガッツリ食べたいのかな、そう思いました。
注文するとすぐに出てきて食べられるし、熱々でおいしいのは確かです。そんな風に思いながら、お店に行き早速注文をしてすぐ出てきた牛丼を、熱い、うまい!言いながら食べました。「ママ、おいしいね」と満足そうにしている子供の笑顔で、いつもの牛丼も高級なお肉と味になるような気がします。子供の笑顔は最高の「隠し味」だと私は思います。