無農薬野菜~3月12日の夕食
■3月12日の夕食メニュー■
牛肉、青梗菜、小松菜のあんかけ焼きそば
■牛肉、青梗菜、小松菜のあんかけ焼きそば レシピ
●材料
牛肉、青梗菜などの葉野菜(ブロッコリもおいしい)、しょうが、ねぎ
●作り方
1.焼きそばはフライパンで少しほぐしてからまとめ、
ふたをして蒸し焼きにする。
片面に焼け目がついたら、ひっくり返して反対面を焼く。
2.牛肉は、塩、こしょう、しょうゆ、紹興酒をもみこみ、
焼く直前に片栗粉をまぶす。
3.野菜(くきと葉に分ける)、ねぎを適当に切っておく。
しょうがを千切りにする。
4.しょうゆ1、オイスターソース2/3、水3、紹興酒1/2、塩0.1、こしょう0.1、酢0.2、片栗粉1をまぜておく。
(数字はしょうゆを「1」とした場合の目安量)
5.2の牛肉を炒める。
少し焼けたら、ねぎ、しょうがを入れてまた少し炒めて、
皿などにあげておく。
6.野菜のくき、少しして葉を入れて炒め、油がまわったら、5の牛肉を戻す。
7.炒めあわせて、4を入れて、最後に香り付けのごま油を入れる。
8.さらに1をのせ、7を上からかけたら完成。
冷凍ご飯が無くなってしまい、
新たに炊くのが面倒だったので、
パスタを食べようと思いました。
クレソンと生クリームがあるから、うにの瓶詰めも使って
「うにパスタ」にするつもりでした。
しかし、冷蔵庫の無農薬の青梗菜と小松菜の一部が黄色くなっていたので、
急遽これを使うことにし、
上記メニューと相成りました。
この無農薬の野菜は、実家で20年以上前から共同購入しているものです。
春先の葉野菜には、小さなアブラムシがたくさんついてます。
洗っても洗っても出てきます。
先日は小さなミミズくんが出てきた(!)ので、
ベランダのプランターにはなしてあげました。
これまでデパートやスーパーで買った無農薬野菜に
虫がついていたことがありません。
マルク・テンペと中華な一日~3月11日
■3月11日に開けたワイン■
マルク・テンペ Alliance 2006
産地:フランス・アルザス
品種:シャスラ40% リースリング+ピノブラン+ピノグリ+ゲヴュルツ60%
ラベルが気に入り、ラベル買いしたマルク・テンペです。
色は濃く、ほんのり甘くて、複雑です。
先日飲んだ「Zellenberg Riesling 2000」と比べると、
クセもなく優しい味わいでした。
■3月11日の夕食メニュー■
白飯
白菜と油揚げのお味噌汁
水餃子
トマトと卵の炒め物
水餃子(菜の花と豚肉、春菊と豚肉)(野菜は両方無農薬)
餃子は皮から手作りです。
皮から作る場合、
小麦粉は「強力粉」と記載されていることがよくありますが、
薄力粉で全く問題ありません。
たくさん作ったので、残りは冷凍庫へ
トマトと卵の炒め物
■3月11日の昼食メニュー■
汁なし坦々麺
■3月11日の朝食メニュー■
サンラータン(昨夜の残り)
中華な一日でした。
近海生本マグロ~3月10日の夕食
久しぶりにお刺身を食べました。
しかも、生本まぐろです。
あ~おいしかった。
■3月10日の夕食メニュー■
白飯
サンラータン
近海生本マグロの山かけ
青梗菜の中華炒め(無農薬)
春菊のサラダ(無農薬)
■青梗菜の中華炒め レシピ
●材料
青梗菜、ハム、干し海老
●作り方
1.フライパンにごま油をしき、ハム、干し海老、しょうがの千切りを炒める
2.青梗菜の茎の部分を投入
3.青梗菜の葉の部分を投入
4.塩、こしょう、紹興酒をふりかける
5.火を止め、香りづけのごま油を入れる
■春菊のサラダ レシピ
●材料
春菊
●作り方
1.春菊の葉を茎からちぎる
2.茎を斜め細切りにする
3.塩、ごま油をかける
4.食べる直前にしょうゆを少しかける







