大きなトビウオが売っていたので一匹買い夫の酒の肴にした。半身は造りにしわさび菜を添えた。
釣りたて?を食べてみたいわ。きっとすごくおいしいに違いない。 トビウオってどうやって獲るのだろう。
飛んでいるのを虫獲り網で捕まえる?そんなことはないだろうがそんなイメージがある。
これが魚料理の王様と言われる(誰が言ってるの?)トビウオのボンファムであります。
トビウオにたっぷり塩コショウして30分くらいおき塩をしませます。
たまねぎとしいたけとえのきをみじん切りにする。
厚手の鍋に一面にバターをぬって魚を並べきのこと玉ねぎとパセリを散らし白ワイン1カップ水少々入れて煮ます。
魚を煮ているうちにバターを大さじ1、小麦粉を大さじ2をよく練り合わせておきます。
魚を鍋から引き上げてお皿に移してお鍋に練ったバターとエバミルクをカップ1入れ塩で味を整えます。
レモンをたっぷり絞りいれておしまい。
すごくすごくおいしいです。
ねぎの部分?がついた玉ねぎ。
息子がこのねぎの部分は食べちゃいけないんだというけどほんとかしら?
確かに食べてみるとあまり旨くない。
手前のはわさび菜というものである。ぴりぴりしている。
節水トマト、キャベツ、サラダほうれん草、サニーレタス、原木しいたけ、えのき、なめこ、わけぎ、かぶ、ブロッコリーの菜の花、たかなのお漬物、お揚げ、これだけ買って2040円安いね。
砂糖、しょうゆ、トウチ、テンメンジャンで佃煮にした。
これかなりのもんです。
これを売ろうとしているなら私にご連絡ください。という味にできました。






























