なす大好きです。
今まで載せてきたなす料理ばかりをまとめてみます。
お酒を飲むお客が来たら、絶対作る。
来なくても作る。
何百回も作っている。
食べた男のお客は「こんなのを男は好きなんだ」と必ず言う。
この調味料の割合は完璧だ。
●なすはヘタをとって、タテ五つか六つに割っておきます。
蒸し器を熱くしてから、ナスを入れて、そのまま蒸します。
柔らかくなったら、ザルにでもとってさまします。
●ナスが冷たくなったら器に盛って、いただくすぐ前に、
上からにんにくかけじょうゆをたっぷりかけます。
これはかけすぎるくらいが、味がしみておいしいのです。
●かけ醤油は、
しょうゆ・・・5
ごま油・・・1 1/2
酢・・・1
日本酒・・・1
の割りで合わせます。このかけじょうゆににんにく一かけを擦っていれます。
今回は丸まま揚げたナスにきゅうりと白髪ねぎを乗せました。
なすじゃなくて、上に乗せたきゅうりだけでもおいしいです。
その時は上にあげ玉(てんかす)を乗せます。
あげ玉にかけじょうゆを吸わせたのを一緒に食べると、めっちゃくっちゃうまい!
藤井達子さんの水なす4個200円
少し皮をむいて生で食べてみる。
メロンのようなシャリッシャリとした食感とかおり!
いい土で作ってるんだろうなというような味!
水沢美和子さんの福耳をいうトウガラシ
すこし先祖帰りしたような辛さがたまらんわー
両方素揚げしてから煮付ける。
旨い!
見た目の100倍旨い!
(ドリアなす入り)
ホワイトソースは柔らかめで、ナスが入るのが私風だ。
鯖は皮目を焼いておく。
ナスは油通ししておく。
酒、砂糖、しょうゆのいつもの煮付けの割合に陳マーボを足す。
鯖を煮付けて取り出し、あとの煮汁でナスを煮る。
旨い!!辛い!!!
こんな蒸し暑い日はこんなものが最高だ。
ほんとにどういうことなんだこのうまさは!
この前から何度も登場しているこのマーボ。
原材料はなんだろうと箱の裏を見る。
菜種油、豆板醤、豚肉、とうがらし、豆鼓、醤油
調味料(アミノ酸)、食塩、花椒粉、と書いてある。
袋から瓶にあけ、調味料として使っているのだが
ほんとクセになる味だ。
子ナスのがくを切り、縦に切り込みを入れてから
素揚げする。
ねじりながら盛りつけ、だし汁、酒、みりん、しょうゆ、しお、しょうが汁
の入ったつけ汁に浸す。
ナスと牛肉を茹でて冷ましたものに
酢・・・大さじ1
しょうゆ・・・大さじ2
油・・・大さじ3
砂糖・・・小さじ1
塩コショウ
のドレッシングをかける。
合わせ調味料を先に作っておき、茄子が冷えたらざっとかけて食べる。
しょうゆ・・・5
ごま油・・・1 1/2
酢・・・1
紹興酒(日本酒)・・・1
にんにくすりおろし・・・1片
いつもは蒸すけど、今回はオイルと塩を少しまぶしレンジにかけた。
たっぷりのきゅうりと天かすとかける。
(なすと厚揚げのマーボ)
例の四川からやってきたマーボの素を使ったもの。
ナスと厚揚げのマーボ。
肉が入ってなくても食べ応え十分。
最後にゴマ油で炒めたモヤシを乗せると食感がおもしろい。
もちろんにんにくショウガを炒めて油に香りをうつしておくことは決まりごとだ。
水なすが出てきたら一番に作ってみようと思ってたcimaさんに教えて頂いたちょっとピリ辛のなす料理。
昨日産直に行ったら水なすを見つけたので早速買って作りました。
真っ先にぐりこが「お母さんこれおいしいわ~
」と言う。
cimaさんが教えてくださるレシピにハズレはない
。
豚バラ肉のしゃぶしゃぶ用を酒とお湯で茹でて茄子は縦に4枚にスライスして油で焼く豆板醤小1酒大1醤油大2味醂大1強ニンニクみじん切り大1強のタレをかけて食べる
お友達とお昼に中華を食べに行った。
「なすの味噌炒めセット」を頼んだらおいしかった。
あの味噌の調合はなんなんだろうねと言いつつ二人で買い物に行くとこんな物を見つけた。
タイのソイビーンペースト
↑原材料 大豆、塩、小麦粉、砂糖。
「これ!これちゃうか?これやできっと!」
やっぱりこれだ!
水で溶き砂糖と片栗粉を混ぜてタレを作っておき
水なす、はちく、なた豆、ピーマン、豚肉をにんにくとともに炒め絡めるだけでお店の味が再現できた。
しかしこの瓶おかしんとちゃう?
振っても振っても出てこない
箸をつっこみかき出す。
日本の味噌にそっくりなので今朝これで味噌汁を作ってみようと思い
ひっくり返らないようにしてもたせかけて器にさかさまにしているのに出てこない。
これどうやって出すのか又所長さんに相談しなくちゃいけないのか・・・。
(ぼちぼち追加していきます。)