編集途中ですが、アップします。
早くアップしなきゃと思って書き始めて2ヶ月、
近いうちに編集し直すのでざっくり読んでいただけるといいです、
このページに来てくださってありがとうございます。
毎回ですが、誤字脱字、読みにくかったらごめんなさい。
タイトル「2代目ワンコの49日が過ぎて」
ということで今回は書きたいと思います。
なかなかまとまらなかったけど今日まとめ書き終えます。読みにくかったらすいません。
少しだけ気持ちが冷静になってきたけどまだまだだまだ。
でも書き残しておかなきゃと思って時間はかかったけど書きますね。
ワンコの名前は「みるきぃ」2代目ワンコ2代目。
トイプードルとマルチーズのミックスの男の子。誕生日はこどもの日。
2019年4月1日エイプリルフールという日に病死ということで亡くなりました、享年8年と11ヶ月。あと1ヶ月で9歳の誕生日を迎える前でした。亡くなった病名は:僧坊弁不全閉鎖症、
病気発覚後は、こんな寝込んでしまったり、散歩いけたりと波があった。
実家には父しかいなく、僕のほうは別居、
その日の夕方から21時までの2時間ほどSHOWROOMで22回目の料理配信をしてました。
配信を終え料理の写真を撮り、後片付けしながら料理を食べながらほっとしていました。
21時20分頃、実家に一人で住んでる父親から、スマホに電話がかかってきました。父はネットをしてないので音声通話のみ。
普段の父は、21時は父親がワンコと寝る準備してるころ。
なのでこの時間には父から電話がなることはほぼありません。なので僕のスマホに父のガラケーからの着信で、SR終えて一息ついてていたのでビクッとしました、父からの電話「おい、たか(僕の名前)、みる(ワンコノ名前)動かんぞ、すぐこっち来い」と。父の声はパニックになってました、
僕は実家から少し離れたアパートに一人暮らしをしてました。
初代ワンコノもお世話になったペット葬儀社。
初代ワンコとの葬儀の違いは、個別立会い、同じ火葬場所ではあったのですが、初代のときには「自宅に持ち帰る骨拾いをできなかったこと。
先日なくなったワンコにはお寺、ワンコが育った実家、僕の住んでるアパート用と3つ受け取りました。
こどもの日で10歳の誕生日を迎える予定だった「マルチーズとトイプードルのミックスの男の子。
初代ワンコは実家のご近所から譲りうけ、2代目はペットショップから来ました。
死んだ母と結婚して出て行った妹が、ペットショップから連れてきました(買ってきたという言葉は使いたくないので)
初代ワンコは17年という生涯を老衰ということで天国に行きました。
病気が発覚したのは亡くなる1年ほど前のフェラリアの予防接種のときかな?
その頃別居してました。
その病気を僕が知ったのは実家に週2回の定期で行ってた時、
実家の父から病気のことを伝えられました。
電話で知ったわけではなく、実家訪問のとき知りました。
実家とアパートの距離は車で15分だけどね。
心臓の僧坊弁不全閉鎖症という診断を受けて、それから父がワンコに心臓の薬をあげる朝夕の生活が始まりました。
餌に粒状の薬2錠と半分の薬。
すごく苦い薬だと先生が話していました。
粒状の餌に薬を混ぜても、薬だけ吐き出す。
ワンコが大好きなパンに挟んだり。
ワンコも薬が苦いのは最初に口にしたときに知識として記憶してる。
だから拒否反応はします。
パンに挟んで丸めてオヤツのように与えても、パンとは明らかに違う苦い薬の味。
父が先生や病院の先生、看護師さんに薬の飲ませ方を相談しました。
他のワンコも薬は嫌がる、どうやったら上手く薬を飲ませれるかは飼い主さんは苦労してるようです。
ペットの僕はその頃、母と結婚して出て行った妹は実家にいなく、父と僕、2代目ワンコ。水槽には熱帯魚のグッピーとトーマシーと言う魚、石巻貝、水草という家族構成。ワンコがくる2日前に父親が突然水槽を買ってきて、魚飼うぞって。熱帯魚のグッピーを4匹連れてきました。
その翌日に2代目ワンコが自宅にやってきました当時、生後6ヶ月くらい。
でも僕が飼いたいといって家にきたわけではなかったのです。
初代ワンコが泣くなって2年くらいでした。家族みんながペットロスでした。
でも一軒屋で父と二人の生活になってから、父のドアを閉める音、声の大きさにビビリ始める生活が始まりました。
それから数ヵ月後、
事前に父に定期通院に僕がついていって、先生に詳しくワンコの状態を聞きに行くと話したら、
父は薬とかそんなこと聞かなくていいなどと。
亡くなる半年経たないくらい前に、僕自身がワンコと心臓の状態を一緒に聞きに診察に。どんな薬を飲んでいるか、オペはできないのか?
CTやレントゲンを見たいからワンコと一緒に病院にいきました。
2代目ワンコが来ると知ったのは来る前日。
あるペットショップから来るとのことで前日にお店にいきその子と初対面。
死んだ母m妹が家に連れてきました。
その子は目の周りが赤くなってて、まだまだ子供らっしいなーと。
片手に乗る体の大きさ、体重、
でもその時に家庭事情、僕との距離感が変化すると思いませんでした。;
実家にワンコがきて、熱帯魚もきて、2年くらい父母、妹と数十年住んでる一軒やで暮らしていました。
その後母たぶんが死に、妹が結婚、父と人間二人、2代目ワンコ
、熱帯魚たち。
30年前くらいに建てられた一軒やなので、2階にトイレはない、ドアは薄い、洋室のドアを閉めても、ドアの隙間から風、音も聞こえる。
家中に響き。
父が高齢で退職、僕が精神障害者ということで、定職になかなかつけず。
僕がメンタルの不調で家にいるとき、父ともめて、母親方のおじさんに相談。
おじさんやおばさんと僕、父親の会議で、おじさんかが打開策を。
今、T(僕)が収入的に厳しい状況だから、父に家賃の補助を出してもらって年金とあわせて一人暮らしをして一旦距離を置くというアイデア。
父からの援助額は月5万円とのことでまとまりました。
実家まで車で15分、すぐ行ける距離だけど。
僕自身の心身の状態や、仕事状況なのですが。それまで実家にいるときは自分の2階の部屋にこもり、父がいない間にそっとシャワーを浴びたり、ワンコと過ごしたり、
父がいるときは、部屋にこもり、いない間に昔一人暮らしで浸かってた20年前の冷蔵庫を納屋から出してそこに食料を保管したり、パン用のトースターでアルミホイルをしいてウインナーを焼いたり、家にある下水穴に水道用のゴムホースをかってきてそれで汚水を流したり。
便の時はバケツに済ませていない間にトイレに流す。水道はペットボトルに持って保管したり、勝手口にある水道に4分岐できるものをネットショップで購入して取り付けたり。
もう静かにいることしかできなかった。」
ワンコに合えるのは父がいない間、夜父が寝てからなど、めっちゃ一緒にいたいのに、見た目距離は近いのに、
実際あう距離心の距離は遠かった・
①まず最初にペットロスについて少し書いておこうと思います。
ペットを飼育という考え方がありましたが、時代と共に、今は「家族動物」と言われるようにもなりました。
動物と人間と言う関係と考え方に変化してきてます。
昔は犬猫に「ネコマンマ」と言われた人間の残飯(食べ残し)を餌としてあげてました。
しかし今は、そのような餌を与える方は少ないと思います。
今はペット用の餌を購入して与えたり、
精神の病気を抱えてるので、担当の先生に話したら、
「ペットロス」は普通の人で1年。ただし精神の病を抱えてる人はそれ以上になる場合もあると。