就職氷河期、心身障害者ですが伝えたいこと、言いたいこと、雑学的なものも

就職氷河期、心身障害者ですが伝えたいこと、言いたいこと、雑学的なものも

専門学校卒、就職氷河期で初就職に失敗、
現在「双極性障害Ⅱ型」「心臓機能障害」を抱えつつ、
心身障害者。その立場から世の中に伝えたいことを中心に書きます。不定期です。

スポットワークしても月1万円以上稼ぐと、ちゃんと申告して、

1万円を超える金額は支給額から減額される。

その超えた分を生ポ課が貯蓄してくれて、

生ポ脱出したときの手当やお給料に加算してくれれば。

1万円以上働いたら働き損

生活保護の、問題点2

 

生命保険、傷害保険を解約しろ。自分で保険会社に連絡して生保だから解約しますって伝えて解約。

解約した証拠も出せと生ポ課。

もし入院や治療しても、生保だから医療費無料だし、入院しても大部屋で十分だろ。

ただし食事代など雑費はもちろん自腹。

 

もし解約して生保になって、生保脱却したら、生保の状態より体調悪くなってたりしたら、

保険の再加入できなくなる可能性が高い。

生保って脱却してからのことは考えられていない仕組。

こんにちわ読んでくださりありがとうございます・

 

現在、精神、心臓機能障害者のアラフィフです。

障害者雇用を目指し2年ほど探していますが、まだ不採用が続いています。

 

現在、障害者年金と生活保護の合計14万ほどで暮らしています(家賃補助はうち25000円)・

 

生活保護の現代に合わない、ほんとうに人間らしく生きられない問題点を書いていきます。

1回目。

 

車の所有、運転、処分。

これは自治体によっては生活保護を受けるならすぐ自分で処理しなさい・・ってところもあります。

でも自治体によります。半年間以内に就職につながる可能性があるならと言いう条件付き。

 

また、医師の診断書により通院で必要な場合は認める。

これも自治体によります。

 

未だに車は資産って考え方があります。生活保護制度ができたには50年前。

当時は贅沢品でしたが、現在は地方にとっては生活必需品です。

あとは維持費(ガソリン代、車検代、保険代)がかかるから。

 

日弁連が「生活保護による車の使用、保管制限の条件なし。維持費は生活保護額に加算」という意見書?要望書を?

2024年に厚労省に出しています。しかし、国会で取り上げられることはいまだにない。