さて、毎年恒例のゴールデンウィークでのバーベキューです。

真夏は暑すぎるため、例年この時期にやってますね。

なかなか出かけるのも混雑してますしね。

 

 

お肉は毎年「第一ほるもん」さんで事前の予約です。

人気のお店なので、だいたいGWに行くと行列です。今年も20人ほどでしょうか、行列していましたが、電話予約していると、列の先頭にササっと行って、購入可能なのでらくちんです。

ホルモンや鳥軟骨、牛タン、ミノ、ハラミといった内臓系だけでなく、カルビやロースも購入可能で、しかも肉質良くとてもおいしいので、毎年お世話になってます。

今年も安定のおいしさでした。

 

今年もビールがおいしい照れ

COEDOの伽羅ですね。

 

「焼肉」、「ビール」、「焚火」と毎年同じような写真なので、使いまわしみたいですが、一応今年バージョンです。

 

また仕事頑張りましょうウインク

 

【ストーリー】

恋人と出かけたギリシャ旅行が一転、悪夢に変わるとき…。悲惨な事故を起こしたアメリカ人の男は、理由も分からないままに決死の逃亡を余儀なくされる。(Netflixより)

 

さて、GWに映画でもということで視聴してみました。

2021年制作の映画ですね。

主演のジョン・デヴィッド・ワシントンはクリストファー・ノーラン監督の「テネット」で主演でしたので、同じ主演で、「テネット」と「ベケット」で混乱する人がいるようですびっくり

 

さて、「ベケット」ですが、サスペンスとしてはまずまずよくできています。

現実的な展開で、異国の地で理不尽に命を狙われるあたり、緊張感があってよいです。

最終的な結末に若干無理がある気もしますが、なかなか楽しめる映画でした。

 

【個人評価】 ☆☆☆★★ (3つ、厳しめかな・・)

先日機会があり、Fender Flagship Tokyoへ行ってきました。

東京メトロ 千代田線 明治神宮前駅 徒歩2分。

 

外観からかっこいいですね。

 

1Fはギター/ベースの新製品や、限定・注目製品を中心に展示販売、アパレルの販売もありますね。

今はちょうど75周年の記念モデルの展示があり、なかなか良さげなモデルが多数(ものによってはかなり高額ですな・・)。

 

なんだか楽器屋さんというよりは博物館のような建物で、とてもきれいで華やかです。

階段にもアーティストの写真が飾らており、雰囲気ありますね。

 

2Fは通常ラインのUSA/Japan/メキシコの製品が並んでおり、試奏もできます。

ヘッドホンなので、ちょっと音の確認としては十分とは言えないかもしれませんが、弾きやすさの確認くらいなら全然問題ありません。

正直ブランクありすぎて初心者レベルの私としては逆にあまり恥ずかしくなく試奏させてもらえてよかったかもしれません。

 

さて3Fはいよいよカスタムショップです。

 

 

ホントに美術館みたいで、見ているだけで目の保養ですな。

金額も桁が一つ違いますので、それ確認するだけで「うーん・・」と唸りながら眺めておりました。

 

お茶の水などの楽器屋さんには楽器屋さんの良さがありますが、今回のFender Flagship Tokyoはなんだか美術館に美術品の鑑賞をしてきたような充実感がありました。

フェンダー好きなら一度は訪れることをお勧めします。