低調な米経済指標受けたドル売りにドル・円下落118.55円/ニューヨーク外国為替市場概況
低調な米経済指標受けたドル売りにドル・円下落118.55円/ニューヨーク外国為替市場概況
http://www.asyura2.com/0610/hasan48/msg/233.html
投稿者 愚民党 日時 2006 年 10 月 18 日 07:14:50: ogcGl0q1DMbpk
「為替」 低調な米経済指標受けたドル売りにドル・円下落118.55円/ニューヨーク外国為替市場概況
「低調な米経済指標受けたドル売りにドル・円下落118.55円」ニューヨーク概況
2006年10月18日(水曜日)-株式会社フィスコ 平松 京子/片山 善博
[ニューヨーク外国為替市場概況]
*06:47JST 「低調な米経済指標受けたドル売りにドル・円下落118.55円」
【ロンドン市場概況】
17日のロンドン外為市場では、ロシア中銀による外貨準備円比率引き上げをきっ
かけにした円買い戻しが継続、ドイツの10月ZEW景気期待指数がさらに悪化したこと
によるユーロクロスの売りもあり、ドル・円は118円99銭から118円58銭まで下落、
ユーロ・円は149円16銭から148円61銭まで下落した。ユーロ・ポンドは0.6735ポン
ドから0.6706ポンドまで下落、ユーロ・スイスは1.5907フランから1.5887フランま
で下落し、ユーロ・ドルは1.2544ドルから1.2520ドルまで軟調に推移、ドル・スイ
スは1.2674フランから1.2694フランで取引された。ポンド・ドルは、イギリスの小
売物価指数が予想を上回ったこともあり、1.8612ドルから1.8687ドルまで上昇し
た。
【経済指標】
英・9月消費者物価指数:前年比+2.4%(予想+2.4%、8月+2.5%)
英・9月小売物価指数:前年比+3.6%(予想+3.4%、8月+3.4%)
ユーロ圏・9月消費者物価指数改定値:前年比+1.7%(予想+1.8%、8月+2.3%)
ユーロ圏・8月鉱工業生産:前月比+1.8%(予想+1.4%、7月-0.4%)
独・10月ZEW景気期待指数:-27.4(予想-20.0、9月-22.2)
【要人発言】
イワノフ・ロシア国防相
「北朝鮮が2回目の核実験を実施する可能性を排除せず」
「その場合のロシア政府の対応は、ネガティブなものになるだろう」
ヒル米国務次官補
「北朝鮮が2回目の核実験行えば、好戦的な行為とみなす」
独欧州経済センター(ZEW)
「独景気期待指数の悪化の背景は、米経済減速の可能性、欧州利上げ観測、増税」
【ニューヨーク市場寄付】
ドル・円:118円66銭、ユーロ・ドル:1.2529ドル、ユーロ・円:148円66銭、ポン
ド・ドル:1.8667ドル、ドル・スイス:1.2687フラン
【ニューヨーク市場概況】
18日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は低調な米経済指標を受けた債券利
回り低下により一旦118円55銭まで下落したが、押し目に控えていた本邦筋の買いに
下げ渋り、1年ぶりに上昇した住宅建設業指数を受けた債券利回り上昇に119円01銭
まで反発し、118円90銭前後で取引を終えた。
ユーロ・ドルは過去最大となった対米証券投資状況を受けたドル買いに1.2508ドル
まで下落後、米金利低下に伴う欧米金利差を狙った買いに1.2566ドルまで反発し、
1.2545ドル前後で引けた。ユーロ・円はロシア外貨準備の円比率引き上げ報道によ
る円買い意欲が根強く、投機筋やテクニカル筋の売りに一旦148円57銭まで下落した
が、ショートカバーに149円27銭へ反発した。ポンド・ドルは1.8655ドルから1.8736
ドルまで上昇し、ドル・スイスは1.2704フランから1.2640フランまで下落した。
【FF先物米金利変更織り込み率】年内利下げ確率0%
【原油市場】
NY原油相場は4営業日ぶりに下落。18日発表予定の原油在庫は3週連続で増加し、約2
ヶ月ぶり高水準になることが見込まれており、OPEC減産による影響を受けた場合に
も冬場の原油供給に逼迫感が強まらないとの見方から売りが先行した。原油先物価
格は時間外で60.54ドルまで上昇後、58.93ドル(前日比-1.01ドル、-1.7%)に反落
して引けた。19日のOPEC減産は、100万バレル減産が確実視されていることで減産量
の変更などのサプライズがない限り市場へのインパクトは乏しいとの見方が多い。
【株式市場概況】
NY株式相場は下落。9月生産者物価指数でコア指数が事前予想を上回る上昇となっ
たことで朝方から下落して始まった。しかし10月の住宅市場指数が改善を示した事
をきっかけに引けにかけては下げ幅を縮小する展開となった。セクター別では、公
益事業や医薬品・バイオテクノロジーが上昇する一方で半導体・同製造装置や小売
が軟調。シカゴ商業取引所(CME)がシカゴ商品取引所(BOT)の買収を発表して両社
とも上昇。また好決算を発表したメリルリンチ(MER)も買われた。ゴールドマンサ
ックスが投資判断を引き下げたインテル(INTC)は下落。またユナイテッド・テクノ
ロジーズ(UTX)は21%増益となる好決算を発表したものの、JPモルガンのアナリス
トが慎重な見方を示したことで売られた。ダウ構成銘柄では、予想を上回る決算を
発表したジョンソン&ジョンソン(JNJ)が上昇。結局ダウは30.58ドル安の
11950.02、ナスダックは18.89ポイント安の2344.95で取引を終了した。マーケット
終了後にインテル(INTC)が発表した決算は、売上げ及び利益とも予想を上回り時間
外取引で小幅上昇して推移している。
【通貨オプション】
ドル・円は、ロシア中銀による外貨準備円比率引き上げを受けて円買い意欲が強
く10/6来の円高となる118円55銭へ反落した。ドル・円反落を受けてオプション変動
率は上昇、1ヶ月物変動率は7.200%から7.325%、3ヶ月物は7.300%から7.425%、6
ヶ月物は7.500%から7.675%へそれぞれ上昇した。
リスクリバーサルでの動意は鈍く、25デルタ円コール・ドルプット1ヶ月物は
+0.175%、3ヶ月物は+0.400%、6ヶ月物は+0.625%と先週末比変わらずで取引され
ている。
【経済指標】
米・9月生産者物価指数(PPI):前月比-1.3%(予想-0.6%、8月+0.1%)
米・9月コアPPI:前月比+0.6%(予想+0.2%、8月-0.4%)、前年比+1.2%(予想
+0.9%、8月+3.7%)
米・8月対米証券投資状況:1168億ドルの買い越し(予想500億ドル、7月329億ド
ル)
米・9月鉱工業生産:前月比-0.6%(予想±0.0%、8月±0%←-0.1%)
米・9月設備稼働率:81.9%(予想82.2%、8月82.5%←82.4%)
米・10月NAHB住宅建設業指数:31(予想30、9月30)
【金融政策】
カナダ中銀:政策金利4.25%で据え置き決定
【要人発言】
安倍首相
「国連決議受けどう対応するかライス米長官とよく協議」
「日米同盟の抑止力揺るぎない事を示す必要」
カナダ中銀
「06年GDP見通し3.2%から2.8%、07年2.9%から2.5%へそれぞれ下方修正」
「06-08年潜在的成長率2.8%へ下方修正」
「07年コアCPI2%まで低下」
「07年第2四半期までのカナダインフレは平均1.5%」
ブルトン・フランス経済財務産業相
「07年仏財政赤字は対GDP比2.5%と06年の2.7%から改善」
「07年仏経済成長予想は2-2.5%」
「07年仏失業率は8%を予想」
スターン米ミネアポリス連銀総裁(投票権無)
「柔軟性が米経済の特質」
【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】
為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値)
ドル・円 118.87 119.01 118.55 118.76
ユーロ・ドル 1.2544 1.2566 1.2508 1.2546
ユーロ・円 149.10 149.27 148.57 148.99
ドル・スイス 1.2679 1.2710 1.2640 1.2683
ポンド・ドル 1.8632 1.8736 1.8612 1.8708
株式市場:
NYダウ 11977.40 11979.08 11887.19 11950.02
ナスダック 2348.30 2354.07 2329.80 2344.95
債券市場: (始値) (終値)
米国債30年物 4.908 4.899
米国債10年物 4.776 4.768
先物市場:
NY金先物 599.8 599.8 589.0 593.5
NY原油先物 59.75 60.25 58.65 58.93
シカゴ日経平均先物 16555 16605 16450 16585
(フィスコ) - 10月18日6時57分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061018-00000002-fis-br
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投稿者 愚民党 日時 2006 年 10 月 18 日 07:14:50: ogcGl0q1DMbpk
「為替」 低調な米経済指標受けたドル売りにドル・円下落118.55円/ニューヨーク外国為替市場概況
「低調な米経済指標受けたドル売りにドル・円下落118.55円」ニューヨーク概況
2006年10月18日(水曜日)-株式会社フィスコ 平松 京子/片山 善博
[ニューヨーク外国為替市場概況]
*06:47JST 「低調な米経済指標受けたドル売りにドル・円下落118.55円」
【ロンドン市場概況】
17日のロンドン外為市場では、ロシア中銀による外貨準備円比率引き上げをきっ
かけにした円買い戻しが継続、ドイツの10月ZEW景気期待指数がさらに悪化したこと
によるユーロクロスの売りもあり、ドル・円は118円99銭から118円58銭まで下落、
ユーロ・円は149円16銭から148円61銭まで下落した。ユーロ・ポンドは0.6735ポン
ドから0.6706ポンドまで下落、ユーロ・スイスは1.5907フランから1.5887フランま
で下落し、ユーロ・ドルは1.2544ドルから1.2520ドルまで軟調に推移、ドル・スイ
スは1.2674フランから1.2694フランで取引された。ポンド・ドルは、イギリスの小
売物価指数が予想を上回ったこともあり、1.8612ドルから1.8687ドルまで上昇し
た。
【経済指標】
英・9月消費者物価指数:前年比+2.4%(予想+2.4%、8月+2.5%)
英・9月小売物価指数:前年比+3.6%(予想+3.4%、8月+3.4%)
ユーロ圏・9月消費者物価指数改定値:前年比+1.7%(予想+1.8%、8月+2.3%)
ユーロ圏・8月鉱工業生産:前月比+1.8%(予想+1.4%、7月-0.4%)
独・10月ZEW景気期待指数:-27.4(予想-20.0、9月-22.2)
【要人発言】
イワノフ・ロシア国防相
「北朝鮮が2回目の核実験を実施する可能性を排除せず」
「その場合のロシア政府の対応は、ネガティブなものになるだろう」
ヒル米国務次官補
「北朝鮮が2回目の核実験行えば、好戦的な行為とみなす」
独欧州経済センター(ZEW)
「独景気期待指数の悪化の背景は、米経済減速の可能性、欧州利上げ観測、増税」
【ニューヨーク市場寄付】
ドル・円:118円66銭、ユーロ・ドル:1.2529ドル、ユーロ・円:148円66銭、ポン
ド・ドル:1.8667ドル、ドル・スイス:1.2687フラン
【ニューヨーク市場概況】
18日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は低調な米経済指標を受けた債券利
回り低下により一旦118円55銭まで下落したが、押し目に控えていた本邦筋の買いに
下げ渋り、1年ぶりに上昇した住宅建設業指数を受けた債券利回り上昇に119円01銭
まで反発し、118円90銭前後で取引を終えた。
ユーロ・ドルは過去最大となった対米証券投資状況を受けたドル買いに1.2508ドル
まで下落後、米金利低下に伴う欧米金利差を狙った買いに1.2566ドルまで反発し、
1.2545ドル前後で引けた。ユーロ・円はロシア外貨準備の円比率引き上げ報道によ
る円買い意欲が根強く、投機筋やテクニカル筋の売りに一旦148円57銭まで下落した
が、ショートカバーに149円27銭へ反発した。ポンド・ドルは1.8655ドルから1.8736
ドルまで上昇し、ドル・スイスは1.2704フランから1.2640フランまで下落した。
【FF先物米金利変更織り込み率】年内利下げ確率0%
【原油市場】
NY原油相場は4営業日ぶりに下落。18日発表予定の原油在庫は3週連続で増加し、約2
ヶ月ぶり高水準になることが見込まれており、OPEC減産による影響を受けた場合に
も冬場の原油供給に逼迫感が強まらないとの見方から売りが先行した。原油先物価
格は時間外で60.54ドルまで上昇後、58.93ドル(前日比-1.01ドル、-1.7%)に反落
して引けた。19日のOPEC減産は、100万バレル減産が確実視されていることで減産量
の変更などのサプライズがない限り市場へのインパクトは乏しいとの見方が多い。
【株式市場概況】
NY株式相場は下落。9月生産者物価指数でコア指数が事前予想を上回る上昇となっ
たことで朝方から下落して始まった。しかし10月の住宅市場指数が改善を示した事
をきっかけに引けにかけては下げ幅を縮小する展開となった。セクター別では、公
益事業や医薬品・バイオテクノロジーが上昇する一方で半導体・同製造装置や小売
が軟調。シカゴ商業取引所(CME)がシカゴ商品取引所(BOT)の買収を発表して両社
とも上昇。また好決算を発表したメリルリンチ(MER)も買われた。ゴールドマンサ
ックスが投資判断を引き下げたインテル(INTC)は下落。またユナイテッド・テクノ
ロジーズ(UTX)は21%増益となる好決算を発表したものの、JPモルガンのアナリス
トが慎重な見方を示したことで売られた。ダウ構成銘柄では、予想を上回る決算を
発表したジョンソン&ジョンソン(JNJ)が上昇。結局ダウは30.58ドル安の
11950.02、ナスダックは18.89ポイント安の2344.95で取引を終了した。マーケット
終了後にインテル(INTC)が発表した決算は、売上げ及び利益とも予想を上回り時間
外取引で小幅上昇して推移している。
【通貨オプション】
ドル・円は、ロシア中銀による外貨準備円比率引き上げを受けて円買い意欲が強
く10/6来の円高となる118円55銭へ反落した。ドル・円反落を受けてオプション変動
率は上昇、1ヶ月物変動率は7.200%から7.325%、3ヶ月物は7.300%から7.425%、6
ヶ月物は7.500%から7.675%へそれぞれ上昇した。
リスクリバーサルでの動意は鈍く、25デルタ円コール・ドルプット1ヶ月物は
+0.175%、3ヶ月物は+0.400%、6ヶ月物は+0.625%と先週末比変わらずで取引され
ている。
【経済指標】
米・9月生産者物価指数(PPI):前月比-1.3%(予想-0.6%、8月+0.1%)
米・9月コアPPI:前月比+0.6%(予想+0.2%、8月-0.4%)、前年比+1.2%(予想
+0.9%、8月+3.7%)
米・8月対米証券投資状況:1168億ドルの買い越し(予想500億ドル、7月329億ド
ル)
米・9月鉱工業生産:前月比-0.6%(予想±0.0%、8月±0%←-0.1%)
米・9月設備稼働率:81.9%(予想82.2%、8月82.5%←82.4%)
米・10月NAHB住宅建設業指数:31(予想30、9月30)
【金融政策】
カナダ中銀:政策金利4.25%で据え置き決定
【要人発言】
安倍首相
「国連決議受けどう対応するかライス米長官とよく協議」
「日米同盟の抑止力揺るぎない事を示す必要」
カナダ中銀
「06年GDP見通し3.2%から2.8%、07年2.9%から2.5%へそれぞれ下方修正」
「06-08年潜在的成長率2.8%へ下方修正」
「07年コアCPI2%まで低下」
「07年第2四半期までのカナダインフレは平均1.5%」
ブルトン・フランス経済財務産業相
「07年仏財政赤字は対GDP比2.5%と06年の2.7%から改善」
「07年仏経済成長予想は2-2.5%」
「07年仏失業率は8%を予想」
スターン米ミネアポリス連銀総裁(投票権無)
「柔軟性が米経済の特質」
【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】
為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値)
ドル・円 118.87 119.01 118.55 118.76
ユーロ・ドル 1.2544 1.2566 1.2508 1.2546
ユーロ・円 149.10 149.27 148.57 148.99
ドル・スイス 1.2679 1.2710 1.2640 1.2683
ポンド・ドル 1.8632 1.8736 1.8612 1.8708
株式市場:
NYダウ 11977.40 11979.08 11887.19 11950.02
ナスダック 2348.30 2354.07 2329.80 2344.95
債券市場: (始値) (終値)
米国債30年物 4.908 4.899
米国債10年物 4.776 4.768
先物市場:
NY金先物 599.8 599.8 589.0 593.5
NY原油先物 59.75 60.25 58.65 58.93
シカゴ日経平均先物 16555 16605 16450 16585
(フィスコ) - 10月18日6時57分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061018-00000002-fis-br
ロシア中銀の円買い報道で円高119.01円、原油続伸60ドルまで/ニューヨーク外国為替市場概況
ロシア中銀の円買い報道で円高119.01円、原油続伸60ドルまで/ニューヨーク外国為替市場概況
http://www.asyura2.com/0610/hasan48/msg/231.html
投稿者 愚民党 日時 2006 年 10 月 17 日 15:11:03: ogcGl0q1DMbpk
「為替」 ロシア中銀の円買い報道で円高119.01円、原油続伸60ドルまで/ニューヨーク外国為替市場概況
「ロシア中銀の円買い報道で円高119.01円、原油続伸60ドルまで」ニューヨーク概
況 2006年10月17日(火曜日)-株式会社フィスコ 平松 京子/片山 善博
[ニューヨーク外国為替市場概況]
*06:25JST 「ロシア中銀の円買い報道で円高119.01円、原油続伸60ドルまで」
【ロンドン市場概況】
16日のロンドン外為市場では、東京終盤に「ロシア中銀が外貨準備として円の購
入を開始(購入額はわずか)、他の通貨の購入も検討」との報道を受けた円買い、ド
ル売りが続き、ドル・円は119円42銭から119円20銭まで下落、ユーロ・円は149円42
銭から149円22銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.2511ドルから1.2530ドルまで上
昇、ポンド・ドルは1.8593ドルから1.8623ドルまで上昇、ドル・スイスは1.2730フ
ランから1.2704フランまで下落した。
【経済指標】
特になし
【要人発言】
独政府筋
「2006年のドイツ経済成長率は2.4%、2007年は1.5%になる見込み」
グロース独経済技術相
「政府筋が言及した予測の方向性は正しい」
プルノモ・インドネシア・エネルギー鉱物相
「OPECは公式生産枠の水準から減産を」
易綱・中国人民元銀行総裁補佐
「中国、人民元の緩やかな上昇容認方針を維持へ」
五味金融庁長官
「(地銀再編)経営の健全性確保するため、今のうち何をすべきか考えること必要」
安倍首相
「非核3原則を守り続ける方針に変わりない」
OPEC月報
「2006年第4四半期需要見通しを日量2869万バレルに下方修正(従来2886万バレ
ル)」
「原油価格の低迷が今後も続く可能性がある」
【ニューヨーク市場寄付】
ドル・円:119円29銭、ユーロ・ドル:1.2513ドル、ユーロ・円:149円27銭、ポン
ド・ドル:1.8604ドル、ドル・スイス:1.2726フラン
【ニューヨーク市場概況】
16日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は予想を上回る10月NY連銀製造業景
気指数を受けたドル買いに一旦119円35銭まで上昇したが、「ロシア中銀が外貨準備
として円の購入を開始」との報道を受けた東京、ロンドンから続く円買いの流れを
受けて119円01銭まで反落し、本邦筋の押し目買いに支えられ119円05銭前後で取引
を終えた。
ユーロ・ドルは堅調な米経済指標を受けて1.2507ドルへ下落したが、ショートカバ
ーに1.2538ドルまで反発し、1.2530ドル前後で引けた。ユーロ・円はアルムニア欧
州委委員によるアジア通貨の柔軟性を求める発言や、東京市場からの円買いの流れ
を受けて149円34銭から148円97銭まで下落した。ポンド・ドルは1.8647ドルまで上
昇後1.8594ドルへ反発し、ドル・スイスは1.2728フランから1.2693フランまで下落
した。
【FF先物米金利変更織り込み率】年内利下げ確率0%
【原油市場】
NY原油相場は2%超の大幅上昇。複数のメディアが「19日にOPECは正式に日量100万
バレルの減産決定を発表する」と伝えたことや、極東地政学的リスクを受けた金相
場、ヘッジファンドの大口投資観測を受けた天然ガス相場など、商品相場が軒並み
反発したことが買い材料となり戻り基調を強めた。原油先物価格はもみ合い後に上
昇基調を強め、一時60ドルまで上昇し、ほぼ高値59.94ドル(先週末比2.3%高)で
取引を終えた。
【株式市場概況】
NY株式相場は上昇。明日以降、7-9月期決算発表が本格化することから手控えムー
ドとなっているものの、業績への期待感から緩やかに上昇する展開となった。セク
ター別ではエネルギーや運輸が上昇する一方で電気通信サービスや銀行が軟調。玩
具のマテル(MAT)は予想を上回る決算を発表して上昇。プルデンシャルがアルミニ
ウム価格の改善を理由に投資判断を引き上げたアルカン(AL)やアルコア(AA)も買
われた。投資ファンドのカーライルグループが買収を発表したオープン・ソリュー
ションズ(OPEN)は24.2%高。一方で銀行のワコビア(WB)は、決算が予想に一致す
るにとどまり下落した。ダウ構成銘柄では、メリルリンチが投資判断を引き下げた
ゼネラル・エレクトリック(GE)が下落。結局ダウは20.09ドル高の11980.60、ナス
ダックは6.55ポイント高の2363.84で取引を終了した。ダウは連日の高値更新で
12000ドルを伺う展開となっている。明日はインテル(INTC)やジョンソン&ジョン
ソン(JNJ)、ヤフー(YHOO)などの主要企業の決算が予定されており注目を集めてい
る。
【通貨オプション】
ドル・円は、ロシア中銀が外貨準備における円の割合を増やすとのニュースを受け
た円買い戻しに、119円台前半まで反落した。オプション市場では、120円を前に神
経質な動きを受けて1ヶ月物変動率は7.100%から7.200%、3ヶ月物は7.250%から
7.300%へそれぞれ上昇した。6ヶ月物は7.575%から7.500%へ低下した。
リスクリバーサルでの動意は乏しく、25デルタ円コール・ドルプット1ヶ月物は
+0.175%、3ヶ月物は+0.400%、6ヶ月物は+0.625%と先週末比変わらずで取引され
ている。
個別では短期物で118円台前半ストライクオプションの買いが目立った。
【経済指標】
米・10月NY連銀製造業景気指数:22.9(予想12.00、9月13.84)
【要人発言】
プール・セントルイス米連銀総裁(投票権無)
「住宅市場は更に持続可能なペースへの調整過程」
「もしインフレが上昇すれば更なる引締めを支持」
「コアインフレを1-2%へ下げる事が重要」
「インフレは鈍化していく可能性」
「FF金利見通しは均衡」
「最近のインフレ指標は若干上方」
「インフレ期待は低下」
「製造業拡大は下方に転じる可能性」
イエレン米サンフランシスコ連銀総裁
「金利水準は適切なようだ」
「指標は顕著な減速を示している」
「過去17回の利上げの影響はまだ十分にでていない」
「政策金利据え置き継続を繰り返した」
トリシェECB総裁
「欧州経済は多くの進展が必要」
「潜在的成長を押し上げる事が最優先課題」
「中銀はインフレの変動を防ぐ必要」
アルムニア欧州委委員
「米経済の減速や、米貿易赤字の調整がユーロ圏経済のリスク」
「アジア通貨は更なる柔軟性が必要」
ライス米国務長官
「北朝鮮に第2回目の核実験を留まるように要請」
ネグロポンテ米国家情報長官
「北朝鮮の核実験実施が公式確認された」
ジョージ・ソロス氏
「中国にはゆっくりとしたペースでの人民元柔軟化が必要」
【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】
為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値)
ドル・円 119.35 119.42 119.01 119.04
ユーロ・ドル 1.2512 1.2538 1.2507 1.2535
ユーロ・円 149.35 149.42 148.97 149.20
ドル・スイス 1.2730 1.2730 1.2693 1.2704
ポンド・ドル 1.8594 1.8647 1.8583 1.8617
株式市場:
NYダウ 11961.31 11997.25 11945.54 11980.60
ナスダック 2358.23 2368.11 2358.01 2363.84
債券市場: (始値) (終値)
米国債30年物 4.933 4.909
米国債10年物 4.798 4.778
先物市場:
NY金先物 595.8 599.5 595.0 598.5
NY原油先物 58.40 60.00 58.10 59.94
シカゴ日経平均先物 16720 16720 16660 16685
(フィスコ) - 10月17日6時30分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061017-00000001-fis-brf
http://www.asyura2.com/0610/hasan48/msg/231.html
投稿者 愚民党 日時 2006 年 10 月 17 日 15:11:03: ogcGl0q1DMbpk
「為替」 ロシア中銀の円買い報道で円高119.01円、原油続伸60ドルまで/ニューヨーク外国為替市場概況
「ロシア中銀の円買い報道で円高119.01円、原油続伸60ドルまで」ニューヨーク概
況 2006年10月17日(火曜日)-株式会社フィスコ 平松 京子/片山 善博
[ニューヨーク外国為替市場概況]
*06:25JST 「ロシア中銀の円買い報道で円高119.01円、原油続伸60ドルまで」
【ロンドン市場概況】
16日のロンドン外為市場では、東京終盤に「ロシア中銀が外貨準備として円の購
入を開始(購入額はわずか)、他の通貨の購入も検討」との報道を受けた円買い、ド
ル売りが続き、ドル・円は119円42銭から119円20銭まで下落、ユーロ・円は149円42
銭から149円22銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.2511ドルから1.2530ドルまで上
昇、ポンド・ドルは1.8593ドルから1.8623ドルまで上昇、ドル・スイスは1.2730フ
ランから1.2704フランまで下落した。
【経済指標】
特になし
【要人発言】
独政府筋
「2006年のドイツ経済成長率は2.4%、2007年は1.5%になる見込み」
グロース独経済技術相
「政府筋が言及した予測の方向性は正しい」
プルノモ・インドネシア・エネルギー鉱物相
「OPECは公式生産枠の水準から減産を」
易綱・中国人民元銀行総裁補佐
「中国、人民元の緩やかな上昇容認方針を維持へ」
五味金融庁長官
「(地銀再編)経営の健全性確保するため、今のうち何をすべきか考えること必要」
安倍首相
「非核3原則を守り続ける方針に変わりない」
OPEC月報
「2006年第4四半期需要見通しを日量2869万バレルに下方修正(従来2886万バレ
ル)」
「原油価格の低迷が今後も続く可能性がある」
【ニューヨーク市場寄付】
ドル・円:119円29銭、ユーロ・ドル:1.2513ドル、ユーロ・円:149円27銭、ポン
ド・ドル:1.8604ドル、ドル・スイス:1.2726フラン
【ニューヨーク市場概況】
16日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は予想を上回る10月NY連銀製造業景
気指数を受けたドル買いに一旦119円35銭まで上昇したが、「ロシア中銀が外貨準備
として円の購入を開始」との報道を受けた東京、ロンドンから続く円買いの流れを
受けて119円01銭まで反落し、本邦筋の押し目買いに支えられ119円05銭前後で取引
を終えた。
ユーロ・ドルは堅調な米経済指標を受けて1.2507ドルへ下落したが、ショートカバ
ーに1.2538ドルまで反発し、1.2530ドル前後で引けた。ユーロ・円はアルムニア欧
州委委員によるアジア通貨の柔軟性を求める発言や、東京市場からの円買いの流れ
を受けて149円34銭から148円97銭まで下落した。ポンド・ドルは1.8647ドルまで上
昇後1.8594ドルへ反発し、ドル・スイスは1.2728フランから1.2693フランまで下落
した。
【FF先物米金利変更織り込み率】年内利下げ確率0%
【原油市場】
NY原油相場は2%超の大幅上昇。複数のメディアが「19日にOPECは正式に日量100万
バレルの減産決定を発表する」と伝えたことや、極東地政学的リスクを受けた金相
場、ヘッジファンドの大口投資観測を受けた天然ガス相場など、商品相場が軒並み
反発したことが買い材料となり戻り基調を強めた。原油先物価格はもみ合い後に上
昇基調を強め、一時60ドルまで上昇し、ほぼ高値59.94ドル(先週末比2.3%高)で
取引を終えた。
【株式市場概況】
NY株式相場は上昇。明日以降、7-9月期決算発表が本格化することから手控えムー
ドとなっているものの、業績への期待感から緩やかに上昇する展開となった。セク
ター別ではエネルギーや運輸が上昇する一方で電気通信サービスや銀行が軟調。玩
具のマテル(MAT)は予想を上回る決算を発表して上昇。プルデンシャルがアルミニ
ウム価格の改善を理由に投資判断を引き上げたアルカン(AL)やアルコア(AA)も買
われた。投資ファンドのカーライルグループが買収を発表したオープン・ソリュー
ションズ(OPEN)は24.2%高。一方で銀行のワコビア(WB)は、決算が予想に一致す
るにとどまり下落した。ダウ構成銘柄では、メリルリンチが投資判断を引き下げた
ゼネラル・エレクトリック(GE)が下落。結局ダウは20.09ドル高の11980.60、ナス
ダックは6.55ポイント高の2363.84で取引を終了した。ダウは連日の高値更新で
12000ドルを伺う展開となっている。明日はインテル(INTC)やジョンソン&ジョン
ソン(JNJ)、ヤフー(YHOO)などの主要企業の決算が予定されており注目を集めてい
る。
【通貨オプション】
ドル・円は、ロシア中銀が外貨準備における円の割合を増やすとのニュースを受け
た円買い戻しに、119円台前半まで反落した。オプション市場では、120円を前に神
経質な動きを受けて1ヶ月物変動率は7.100%から7.200%、3ヶ月物は7.250%から
7.300%へそれぞれ上昇した。6ヶ月物は7.575%から7.500%へ低下した。
リスクリバーサルでの動意は乏しく、25デルタ円コール・ドルプット1ヶ月物は
+0.175%、3ヶ月物は+0.400%、6ヶ月物は+0.625%と先週末比変わらずで取引され
ている。
個別では短期物で118円台前半ストライクオプションの買いが目立った。
【経済指標】
米・10月NY連銀製造業景気指数:22.9(予想12.00、9月13.84)
【要人発言】
プール・セントルイス米連銀総裁(投票権無)
「住宅市場は更に持続可能なペースへの調整過程」
「もしインフレが上昇すれば更なる引締めを支持」
「コアインフレを1-2%へ下げる事が重要」
「インフレは鈍化していく可能性」
「FF金利見通しは均衡」
「最近のインフレ指標は若干上方」
「インフレ期待は低下」
「製造業拡大は下方に転じる可能性」
イエレン米サンフランシスコ連銀総裁
「金利水準は適切なようだ」
「指標は顕著な減速を示している」
「過去17回の利上げの影響はまだ十分にでていない」
「政策金利据え置き継続を繰り返した」
トリシェECB総裁
「欧州経済は多くの進展が必要」
「潜在的成長を押し上げる事が最優先課題」
「中銀はインフレの変動を防ぐ必要」
アルムニア欧州委委員
「米経済の減速や、米貿易赤字の調整がユーロ圏経済のリスク」
「アジア通貨は更なる柔軟性が必要」
ライス米国務長官
「北朝鮮に第2回目の核実験を留まるように要請」
ネグロポンテ米国家情報長官
「北朝鮮の核実験実施が公式確認された」
ジョージ・ソロス氏
「中国にはゆっくりとしたペースでの人民元柔軟化が必要」
【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】
為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値)
ドル・円 119.35 119.42 119.01 119.04
ユーロ・ドル 1.2512 1.2538 1.2507 1.2535
ユーロ・円 149.35 149.42 148.97 149.20
ドル・スイス 1.2730 1.2730 1.2693 1.2704
ポンド・ドル 1.8594 1.8647 1.8583 1.8617
株式市場:
NYダウ 11961.31 11997.25 11945.54 11980.60
ナスダック 2358.23 2368.11 2358.01 2363.84
債券市場: (始値) (終値)
米国債30年物 4.933 4.909
米国債10年物 4.798 4.778
先物市場:
NY金先物 595.8 599.5 595.0 598.5
NY原油先物 58.40 60.00 58.10 59.94
シカゴ日経平均先物 16720 16720 16660 16685
(フィスコ) - 10月17日6時30分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061017-00000001-fis-brf
花をあなたに
- 秋吉敏子, ルー・タバキン・ビッグ・バンド
- 花魁譚
- 喜納昌吉, 牧達雄, 国吉良一, カラオケ, チャンプルーズ, 喜納友子
- サラナ~花ものがたり~
- SAKI, MATSUZAKI, Birthday Suit
- BOY-奇蹟の花-
- マサユキ・サカモト, 宗次郎
- 光の国・木かげの花
- アッカー・ビルク
- 小さな花~ベスト・オブ・クラリ
- シドニー・ベシェ
- 小さな花
- こじまいづみ, パパダイスケ, 花*花
- 2souls
- Esther Tefana, エステール・テファナ
- テメハニに咲く花
- ドラマ, 高乃麗, 横山智佐, 富沢美智恵, 西原久美子, 渕崎ゆり子, 陶山章央
- 帝国歌劇団 花組 夏公演~愛ゆえに~
- 横山智佐, 田中真弓, 高乃麗, 富沢美智恵, 西原久美子, 渕崎ゆり子, 陶山章央, 折笠愛, 岡村明美
- 「サクラ大戦」帝国歌劇団 花組 秋公演~愛はダイヤ
- O.S.T., マイケル・コンバーティーノ, スカーレット, サントラ
- マンハッタン花物語
- 戸沢暢美, 森浩美, 長岡成貢, 西脇辰弥, 林田健司
- 花に水やるラヴ・ソング
- CaLIN, 土方隆行
- 花のように咲く傘
- 浜口庫之助, 溝淵新一郎, 植木等
- 花と小父さん
- BEGIN, 田代五月, 重実徹, 白井良明, カラオケ
- 花待ち人
- CHORO CLUB
- 花の乱
- 斉藤和義, 井上陽水, 片山敦夫, グランド・ファンク
- 砂漠に赤い花
- 逸見絵実理, 朝本浩文, 辺見えみり
- 心の花
- ダ・カーポ
- 野に咲く花のように
- 阿久悠, 服部隆之, 服部克久, 八代亜紀
- 花(ブーケ)束
- 一噌幸政, 寺井久八郎, 敷村鉄雄, 亀井忠雄, 小寺佐七
- 妙花 能楽囃子 ~静と動の世界~
- REPLICA
- 花
- 岡本敦郎, 安西慶子, コロムビア合唱団, コロムビア女声合唱団
- 白い花の咲く頃
- 三戸華之介, エレカマニア, 水戸華之介&エレカマニア, 三戸華之介&エレカマニア
- 花の都
- オムニバス, 美空ひばり, 島倉千代子, 都はるみ, 八代亜紀, 金田たつえ, ちあきなおみ
- 女の演歌 みだれ髪/鳳仙花
- 古関裕而, 野上彰, サトウハチロー, 野口雨情, 英玲二, 川内康範, 森繁久彌, 藤山一郎
- 全集 青春が花ならば
- 秋元康, 小椋佳, 水木れいじ, 悠木圭子, 吉田旺, 若草恵, 竜崎孝路, 伊豆のりお, 南郷達也, 田川寿美
- 花音便十二章
- 立原嶺, 大野宏明, 未来-MIKU-
- 路上の花
- コロムビア・オーケストラ, 日本の昔ばなし, 花頭巾, 市原悦子, 常田富士男, ヤング・フレッシュ, 中嶋義実
- まんが日本昔ばなし(1)
- テレビ主題歌, 藤田淑子, 松島みのり, ポプラ, アイ高野, 花頭巾, 中嶋義実, ヤング・フレッシュ
- テレビアニメ スーパーヒストリー 26「ベムベムハンターこてんぐテン丸」~「小さな恋のものがたり チ
- 島倉千代子
- 花なら花らしく
- 古賀政男
- 古賀ギター 花のステージ
- 古賀政男, 宇都宮積善, 近藤俊一, 坂下滉, 舩木謙一, 甲斐靖文, 久保田孝, 佐伯亮, 佐藤裕
- 大正琴 花のステージ
- 山内喜美子, 清流会
- 琴の旅 花のステージ
- 木村好夫
- 花のステージ
- 聡子, Pool
- 花のように
- V.A., オムニバス, トミー・サンズ, ドロレス・ゲーン, ヴェドラン・スマイロヴィッチ, ジャクソン・ブラウン, ボニー・レイット, ジョン・ゴーカ, リッチー・ヘイブンズ, アーニー・ディフランコ
- 花はどこへ行った ~ソングス・オブ・ピート・シーガー
- イノトモ, 曽我部恵一, 高野勲, 桜井慎一, まつ吉, 伊賀航, 平泉光司
- 星と花
- 水木れいじ, 伊戸のりお, 丸山雅仁, 真咲よう子
- 淡雪の花
- ザ・ピーナッツ
- シングルス~可愛い花~
- 小山裕, 松岡純也, KAYA
- 夢の花
- 乙女椿
- 決定盤 花・沖縄のうた
- たかたかし, 馬場良, 丸山雅仁, カラオケ, 神野美伽
- 花ごころ
- 大塚まさじ, 西岡恭蔵, 田川律
- 一輪の花
- KAZUSHI, ROUAGE
- 胸に降る雨、胸に咲く花。
- オムニバス, 帝国歌劇団, 横山智佐, 岡本麻弥, 西原久美子, 渕崎ゆり子
- サクラ大戦歌謡ショウ・ライヴ~帝国歌劇団第2回花組特別公演つばさ
- 知名定男
- 赤花
- 石川セリ
- パセリと野の花
- 宮本浩次, ガンダーラコンビネーション, 土方隆行, 佐久間正英, エレファントカシマシ
- ココロに花を
- 田中和将, GRAPEVINE, ホッピー神山
- 退屈の花
強い米経済指標受けてドル・円年初来最高値更新119.88円/ニューヨーク外国為替市場概況
強い米経済指標受けてドル・円年初来最高値更新119.88円/ニューヨーク外国為替市場概況
http://www.asyura2.com/0610/hasan48/msg/204.html
投稿者 愚民党 日時 2006 年 10 月 14 日 13:08:45: ogcGl0q1DMbpk
「為替」 強い米経済指標受けてドル・円年初来最高値更新119.88円/ニューヨーク外国為替市場概況
「強い米経済指標受けてドル・円年初来最高値更新119.88円」ニューヨーク概況
2006年10月14日(土曜日)-株式会社フィスコ 平松 京子/片山 善博
[ニューヨーク外国為替市場概況]
*06:37JST 「強い米経済指標受けてドル・円年初来最高値更新119.88円」
【ロンドン市場概況】
13日のロンドン外為市場では、米国の経済指標の発表待ちで、全体的に小動きに
なった。ドル・円は、東京市場引け際に福井日銀総裁の発言を受けてドル売り(円
買い)が強まった動きに対する調整のドル買いがみられ、119円15銭から一時119円47
銭まで上昇した。ユーロ・円も149円64銭から149円94銭まで反発した。ユーロ・ド
ルは、1.2545ドルから1.2566ドルで、ポンド・ドルは1.8591ドルから1.8630ドル
で、ドル・スイスは1.2680フランから1.2706フランで取引された。
【経済指標】
仏・9月EU基準CPI:前月比-0.2%(予想+0.0%、8月+0.3%)、前年比+1.5%(予想
前年比+1.7%、8月+2.1%)
【ニューヨーク市場寄付】
ドル・円:119円38銭、ユーロ・ドル:1.2555ドル、ユーロ・円:149円88銭、ポン
ド・ドル:1.8620ドル、ドル・スイス:1.2694フラン
【ニューヨーク市場概況】
13日のニューヨーク外為市場では、米9月小売売上の予想外の低下を受けて一旦ド
ル売りが強まったが、ガソリンを除いた小売売上は堅調に増加しており、また米10
月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が予想を上回った事で利下げ観測が後退し
たことからドル買いが先行する展開に転じた。ドル・円は一旦119円24銭まで下落
後、119円88銭まで反発し年初来高値を更新したが、120円手前での戻り売りが強く
119円65銭前後にやや軟化して引けた。
ユーロ・ドルは米指標発表後に1.2571ドルまで上昇したが、米金利上昇に伴う売り
に1.2500ドルのオプションバリアーをつけて1.2484ドルまで反落し、中銀筋の買い
に支えられ1.2510ドル前後で引けた。ユーロ・円は北朝鮮が核計画を停止する意向
を持つことが報じられ、極東地政学的リスクの後退に伴う円買戻しにより149円88銭
から149円63銭まで下落した。ポンド・ドルは1.8640ドルから1.8535ドルまで下落
し、ドル・スイスは1.2678フランから1.2771フランまで上昇した。
【FF先物米金利変更織り込み率】年内利下げ確率0%
【原油市場】
原油相場は大幅続伸。OPECが本日、来週20日にカタールで緊急会合を開催すること
で調整していると伝え、公式生産枠(日量2800万バレル)からの減産が実施される
との観測から買いが先行した。なお、OPECの一部加盟国は原油価格の回復を目的に
自主的な減産の実施を相次いで発表している。原油先物価格は高寄り後も強含み、
58.57ドル(前日比1.2%高)で取引を終えた。
【株式市場概況】
NY株式相場は上昇。一部の冴えない企業決算や業績下方修正を受けて朝方は下落し
て始まったものの、9月輸入物価指数が2.1%下落したことなどが好感され緩やかに上
昇に転じる展開となった。原油価格の上昇を受けたエネルギー関連株の上昇も指数
を押し上げる要因となった。セクター別ではエネルギーや半導体・同製造装置が上
昇した一方、ヘルスケア機器・サービスや耐久消費財・アパレルが軟調。GE(GE)は
増収増益となる決算を発表したものの、シティグループのアナリストが利益率に関
して懸念を示したことで小幅下落。住宅メーカーのセンテックス(CTX)が業績下方修
正を発表して5.5%安となった。また人員削減などのリストラを発表した保険のエト
ナ(AET)も軟調。ダウ構成銘柄では、マイクロソフト(MSFT)が次期OS「ウィンドウ
ズ・ビスタ」の開発は来年1月発売に向けて順調との見解を示したことで上昇した。
結局ダウは12.81ドル高の11960.51、ナスダックは11.11ポイント高の2357.29で取引
を終了した。3週連続の相場上昇と堅調な地合が続いており、来週も引き続き主要企
業の決算発表が焦点となりそうだ。
【通貨オプション】
ドル・円は、予想以上に強い米経済指標を受けたドル買いに年初来高値を更新し
た。120円手前で上げ渋っている事から、オプション市場では1週間物変動率は
7.000%から6.750%、1ヶ月物は7.250%から7.100%、3ヶ月物は7.400%から
7.250%、6ヶ月物は7.600%から7.575%へそれぞれ小幅低下している。
リスクリバーサルでは、短期での円コール買いは強まるものの中期円先安感は根強
く、中期物円コール買い意欲は更に弱まった。25デルタ円コール・ドルプット1ヶ月
物は+0.150%から+0.175%へ小幅拡大、3ヶ月物は+0.425%から+0.400%、6ヶ月物
は+0.645%から+0.625%へそれぞれ縮小した。
【経済指標】
米・9月小売売上高:前月比-0.4%(予想+0.2%、8月+0.1%←+0.2%)
米・9月小売売上高(自動車除く):前月比-0.5%(予想±0%、8月+0.2%)
米・9月小売売上高(ガソリン除く):前月比+0.6%、8月+0.2%
米・9月輸入物価指数:前月比-2.1%(予想-1.2%、8月+0.8%)、前年比+2.0%
(予想+3.8%、8月+6.3%←+6.6%)
米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:92.3(予想86.5、9月85.4)
米・8月企業在庫:前月比+0.6%(予想+0.5%、7月+0.7%←+0.6%)
【要人発言】
中国人民銀行
「9月末時点外貨準備高、9880億ドルに達し、前年同月比で28.5%増」
シュタルクECB理事
「指標は雇用市場の拡大を示している」
「インフレは06、07年度平均で2%を上回る」
「ECBの信頼はインフレ期待を低下させる事」
「インフレは年末に向けて加速」
「ユーロ12カ国の成長はかなり強まる」
「アジアの大幅な通貨柔軟性が必要」
「世界不均衡を縮小させるため米貯蓄上昇が必要」
「06年ユーロ圏GDPは2.2-2.8%のレンジ」
「ECB通貨市場介入は非常に稀、為替目標はない」
米情報当局者
「更なる分析が必要だが、大気サンプルからは北朝鮮の核実験の実証はなかった」
スノー米大統領報道官
「分析責任者はまだ、(核実験だったかどうかの)判断を下しておらず、確定的な
発表はないかもしれない」
【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】
為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値)
ドル・円 119.18 119.88 119.15 119.65
ユーロ・ドル 1.2562 1.2571 1.2484 1.2512
ユーロ・円 149.70 149.94 149.63 149.70
ドル・スイス 1.2682 1.2771 1.2678 1.2732
ポンド・ドル 1.8615 1.8640 1.8535 1.8557
株式市場:
NYダウ 11947.22 11960.51 11908.80 11960.51
ナスダック 2343.58 2360.23 2341.40 2357.29
債券市場: (始値) (終値)
米国債30年物 4.906 4.934
米国債10年物 4.770 4.800
先物市場:
NY金先物 589.0 594.2 587.6 592.7
NY原油先物 58.80 59.45 58.50 58.57
シカゴ日経平均先物 16540 16640 16540 16620
(フィスコ) - 10月14日6時40分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061014-00000001-fis-brf
http://www.asyura2.com/0610/hasan48/msg/204.html
投稿者 愚民党 日時 2006 年 10 月 14 日 13:08:45: ogcGl0q1DMbpk
「為替」 強い米経済指標受けてドル・円年初来最高値更新119.88円/ニューヨーク外国為替市場概況
「強い米経済指標受けてドル・円年初来最高値更新119.88円」ニューヨーク概況
2006年10月14日(土曜日)-株式会社フィスコ 平松 京子/片山 善博
[ニューヨーク外国為替市場概況]
*06:37JST 「強い米経済指標受けてドル・円年初来最高値更新119.88円」
【ロンドン市場概況】
13日のロンドン外為市場では、米国の経済指標の発表待ちで、全体的に小動きに
なった。ドル・円は、東京市場引け際に福井日銀総裁の発言を受けてドル売り(円
買い)が強まった動きに対する調整のドル買いがみられ、119円15銭から一時119円47
銭まで上昇した。ユーロ・円も149円64銭から149円94銭まで反発した。ユーロ・ド
ルは、1.2545ドルから1.2566ドルで、ポンド・ドルは1.8591ドルから1.8630ドル
で、ドル・スイスは1.2680フランから1.2706フランで取引された。
【経済指標】
仏・9月EU基準CPI:前月比-0.2%(予想+0.0%、8月+0.3%)、前年比+1.5%(予想
前年比+1.7%、8月+2.1%)
【ニューヨーク市場寄付】
ドル・円:119円38銭、ユーロ・ドル:1.2555ドル、ユーロ・円:149円88銭、ポン
ド・ドル:1.8620ドル、ドル・スイス:1.2694フラン
【ニューヨーク市場概況】
13日のニューヨーク外為市場では、米9月小売売上の予想外の低下を受けて一旦ド
ル売りが強まったが、ガソリンを除いた小売売上は堅調に増加しており、また米10
月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が予想を上回った事で利下げ観測が後退し
たことからドル買いが先行する展開に転じた。ドル・円は一旦119円24銭まで下落
後、119円88銭まで反発し年初来高値を更新したが、120円手前での戻り売りが強く
119円65銭前後にやや軟化して引けた。
ユーロ・ドルは米指標発表後に1.2571ドルまで上昇したが、米金利上昇に伴う売り
に1.2500ドルのオプションバリアーをつけて1.2484ドルまで反落し、中銀筋の買い
に支えられ1.2510ドル前後で引けた。ユーロ・円は北朝鮮が核計画を停止する意向
を持つことが報じられ、極東地政学的リスクの後退に伴う円買戻しにより149円88銭
から149円63銭まで下落した。ポンド・ドルは1.8640ドルから1.8535ドルまで下落
し、ドル・スイスは1.2678フランから1.2771フランまで上昇した。
【FF先物米金利変更織り込み率】年内利下げ確率0%
【原油市場】
原油相場は大幅続伸。OPECが本日、来週20日にカタールで緊急会合を開催すること
で調整していると伝え、公式生産枠(日量2800万バレル)からの減産が実施される
との観測から買いが先行した。なお、OPECの一部加盟国は原油価格の回復を目的に
自主的な減産の実施を相次いで発表している。原油先物価格は高寄り後も強含み、
58.57ドル(前日比1.2%高)で取引を終えた。
【株式市場概況】
NY株式相場は上昇。一部の冴えない企業決算や業績下方修正を受けて朝方は下落し
て始まったものの、9月輸入物価指数が2.1%下落したことなどが好感され緩やかに上
昇に転じる展開となった。原油価格の上昇を受けたエネルギー関連株の上昇も指数
を押し上げる要因となった。セクター別ではエネルギーや半導体・同製造装置が上
昇した一方、ヘルスケア機器・サービスや耐久消費財・アパレルが軟調。GE(GE)は
増収増益となる決算を発表したものの、シティグループのアナリストが利益率に関
して懸念を示したことで小幅下落。住宅メーカーのセンテックス(CTX)が業績下方修
正を発表して5.5%安となった。また人員削減などのリストラを発表した保険のエト
ナ(AET)も軟調。ダウ構成銘柄では、マイクロソフト(MSFT)が次期OS「ウィンドウ
ズ・ビスタ」の開発は来年1月発売に向けて順調との見解を示したことで上昇した。
結局ダウは12.81ドル高の11960.51、ナスダックは11.11ポイント高の2357.29で取引
を終了した。3週連続の相場上昇と堅調な地合が続いており、来週も引き続き主要企
業の決算発表が焦点となりそうだ。
【通貨オプション】
ドル・円は、予想以上に強い米経済指標を受けたドル買いに年初来高値を更新し
た。120円手前で上げ渋っている事から、オプション市場では1週間物変動率は
7.000%から6.750%、1ヶ月物は7.250%から7.100%、3ヶ月物は7.400%から
7.250%、6ヶ月物は7.600%から7.575%へそれぞれ小幅低下している。
リスクリバーサルでは、短期での円コール買いは強まるものの中期円先安感は根強
く、中期物円コール買い意欲は更に弱まった。25デルタ円コール・ドルプット1ヶ月
物は+0.150%から+0.175%へ小幅拡大、3ヶ月物は+0.425%から+0.400%、6ヶ月物
は+0.645%から+0.625%へそれぞれ縮小した。
【経済指標】
米・9月小売売上高:前月比-0.4%(予想+0.2%、8月+0.1%←+0.2%)
米・9月小売売上高(自動車除く):前月比-0.5%(予想±0%、8月+0.2%)
米・9月小売売上高(ガソリン除く):前月比+0.6%、8月+0.2%
米・9月輸入物価指数:前月比-2.1%(予想-1.2%、8月+0.8%)、前年比+2.0%
(予想+3.8%、8月+6.3%←+6.6%)
米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:92.3(予想86.5、9月85.4)
米・8月企業在庫:前月比+0.6%(予想+0.5%、7月+0.7%←+0.6%)
【要人発言】
中国人民銀行
「9月末時点外貨準備高、9880億ドルに達し、前年同月比で28.5%増」
シュタルクECB理事
「指標は雇用市場の拡大を示している」
「インフレは06、07年度平均で2%を上回る」
「ECBの信頼はインフレ期待を低下させる事」
「インフレは年末に向けて加速」
「ユーロ12カ国の成長はかなり強まる」
「アジアの大幅な通貨柔軟性が必要」
「世界不均衡を縮小させるため米貯蓄上昇が必要」
「06年ユーロ圏GDPは2.2-2.8%のレンジ」
「ECB通貨市場介入は非常に稀、為替目標はない」
米情報当局者
「更なる分析が必要だが、大気サンプルからは北朝鮮の核実験の実証はなかった」
スノー米大統領報道官
「分析責任者はまだ、(核実験だったかどうかの)判断を下しておらず、確定的な
発表はないかもしれない」
【東京市場終値-ニューヨーク市場終値】
為替市場: (始値) (高値) (安値) (終値)
ドル・円 119.18 119.88 119.15 119.65
ユーロ・ドル 1.2562 1.2571 1.2484 1.2512
ユーロ・円 149.70 149.94 149.63 149.70
ドル・スイス 1.2682 1.2771 1.2678 1.2732
ポンド・ドル 1.8615 1.8640 1.8535 1.8557
株式市場:
NYダウ 11947.22 11960.51 11908.80 11960.51
ナスダック 2343.58 2360.23 2341.40 2357.29
債券市場: (始値) (終値)
米国債30年物 4.906 4.934
米国債10年物 4.770 4.800
先物市場:
NY金先物 589.0 594.2 587.6 592.7
NY原油先物 58.80 59.45 58.50 58.57
シカゴ日経平均先物 16540 16640 16540 16620
(フィスコ) - 10月14日6時40分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061014-00000001-fis-brf
矢板市高原山、黒曜石の石器遺跡で調査始まる 【NHK首都圏ニュース】
黒曜石の石器遺跡で調査始まる
旧石器時代にヒトが黒曜石と呼ばれる石を採って石器を作っていたとみられる栃木県矢板市の遺跡で、13日から学術調査が始まりました。
学術調査が始まったのは、去年7月に矢板市の高原山で見つかった遺跡です。
この遺跡は、およそ2万5000年前から1万7000年前の旧石器時代後半に、ヒトが黒曜石を採って石器を作っていたと見られています。
調査は矢板市の教育委員会などが行い、初日の13日は考古学の専門家などおよそ20人が遺跡に入り、くいやポールを立てて調査する範囲を設定した後、石器の数や分布状況を調べました。
調査は今月23日まで行われ、今後、遺跡を掘って地層などから遺跡の年代を正確に推定することにしています。
調査にあたっている矢板市教育委員会の石川均さんは、「調査は5年にわたって行う計画なので、一連の調査を通して遺跡の年代や性格を明らかにして、国の史跡への指定を目指したい」と話しています。
http://www.nhk.or.jp/shutoken/lnews/06.html
- 堤 隆
- 黒曜石 3万年の旅
- 木村 英明
- 北の黒曜石の道・白滝遺跡群
- 池谷 信之
- 黒潮を渡った黒曜石・見高段間遺跡
- マイクル・ムアコック, 井辻 朱美
- 黒曜石のなかの不死鳥
- 長門町立黒耀石体験ミュージアム
- 黒耀石の原産地を探る・鷹山遺跡群
- 小泉 袈裟勝
- 八ヶ岳の三万年―黒曜石を追って
