記事にするのを抜け落ちていたこちらの美術展!!

水木しげるの妖怪 百鬼夜行展~お化けたちはこうして生まれた~

 

 

2022年11月、妖怪大好きなあーちゃんと佐川美術館さんに見に行きました!

いつ行っても、いつ見ても美しい美術館です。

 

水木しげるせんせー

 

 

最初にお出迎えしてくれたのがぬりかべさんと…

やっほー

 

 

油赤子さんです!

油大好き♡

 

 

小さい頃の甥っ子にそっくりだなぁ…と妹に写真を送ったら「似てる!」と、似たような甥っ子の写真を送ってくれて笑いました~

 

そっくり!爆笑

 

かわいいーニコニコ

 

 

あと、何て言うんですかね…

 

指定された場所でスマホをかざすと妖怪が写るという…

 

 

 

 

 

よく分からないまま、言われるがままに撮ってみましたよ。

 

 

展示は妖怪の絵がたくさん展示されていて、あーちゃんとまたケラケラ笑いながら堪能。

 

「それ…意味ある?」なことをする妖怪たちがたくさんいて愛おしかったです。

 

この「コスパ」「タイパ」「効率化」が重視される時代に「それ…意味ある?」なことをしてくれる妖怪たちの存在は癒しでもありますな。

 

 

 

グッズもしっかり購入。

一反木綿の「いったんメモ」がお気に入り!

 

でも、ポストカードも「それ、意味ある?」なことをする妖怪たちでお気に入り!

 

シールもスケジュール帳で大活躍してくれていてお気に入り!

 

 

 

その後は2人が大好きなコメダさんにてひとしゃべり。

糖分取り過ぎ!!

 

あーちゃんはいつ会ってもおもしろいなぁ爆笑

 

 

私が10月お誕生日だったので、彼女の手作りのピアス&ブレスレット、そしてお茶をいただきました!

器用!!

 

私には絶対作れないわぁ~

 

いつもありがとう!!!

 

ピアスもブレスレットも使わせていただいてるし、お茶も飲みやすく美味しくて、もうすっかり飲み切ってなくなったよー!(そりゃ2022年11月にもらってるからな…)

 

 

クラッカーくうこのおまけクラッカー

 

何だったか忘れたけど、美術館の中で、クシュクシャクシュした響きの名前の紹介があって、あーちゃんに「こういう感じの早口言葉あったよな」って言ったらそっこー

 

「新春シャンソンショーか?」

 

って答えてくれたのがさすが長年の友だち!!と嬉しかったと同時に大爆笑したわ。

 

今も思い出しては笑ってる…爆笑

 

シンシュンシャンソンショー…

 

 

2022.11鑑賞

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ありがとうございましたおばけ

 

【再発見!フドイナザーロフ ゆかいで切ない夢の旅】②

 

前回の続きです!

 

 


ルナ・パパ

(1999年/ドイツ・オーストリア・日本/110分)

動物がたくさん出てきましたねー

劇中で起こることは悲しかったりしますが、それでもパワフル&エネルギッシュに映画は進み、時にファンタジーさも感じられて、とても面白かったです!

 

ナレーションはお腹の中の子供…という設定だったんですね。




少年、機関車に乗る

(1991年/ソ連/98分)

デブチン…って!!

私の感覚で「デブ=太ってる」とあるから、そういうイメージで「デブチンって!昭和!!」と、捉えてしまってるのか、それとも、映画の舞台の辺りでの子供に対する一般的なニックネームがデブチンなのか…チュー

でも、デブチンってかわいい響きやね。(本人は嫌がりそうやけど)


兄が遠く離れて住む父に弟デブチンを預けたいと思い、機関車に乗って旅をする。

 

その途中でいろんな人々や出来事に出くわすロードムービーなのですが、なーんか緩くて良かったなぁ。

今回観たフドイナザーロフ作品はどれもそうだったんですけどね。

この映画の舞台はタジキスタン。

 

今では様変わりしてるとは思うけど、やっぱり私は中央アジアの映画に魅かれるし、中央アジアが舞台の映画を観ると行ってみたいわーって思います。


そう言えば、今回観た5本とも「乗り物」が重要アイテムでしたねー。

動く乗り物は人生を想起させるなぁ。

あと、どの映画も音楽が全部よかった!


寝るフォーも結構あったけど…いや、ほとんどか…

 

でも!楽しい特集でしたキラキラ
 

 

クラッカーくうこのおまけクラッカー

 

 

第七藝術劇場さんに通いました!

 

滅多に買わないパンフレットも買いました!

ステッカーも頂きました!

 

楽しかったです!!

 

 

 

2023.7鑑賞

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ありがとうございました飛行機

監督の名前覚えられませんシリーズ(?)

 

【再発見!フドイナザーロフ ゆかいで切ない夢の旅】①


バフティヤル・フドイナザーロフ監督特集です!

 

初めまして!の監督なので、とても楽しみにしていました!

 

一応5本全て観て、滅多に買わないパンフレットまで買ったけれど…結構、どの映画も寝るフォーだったような?!

(楽しみにしていたのに…絶望)




スーツ

(2003年/ロシア・ウクライナ・ドイツ・フランス/92分)

 


1着のGUCCIのスーツをシティル、ゲカ、ダンボで着回し、スーツを着れば夢を叶えられる!と思う3人のお話でした。

勢いが感じられるドタバタ感が良かったな。

でも、どうしても今の環境から抜け出せない、という悲しさもあったり……

あと、魚屋の店内が独特だったわー






コシュ・バ・コシュ 恋はロープウェイに乗って

(1993年/タジキスタン/96分)

まぁまぁ寝るフォー無気力

ロープウェイの形が面白かったな。

2024年に『ゴンドラ』というジョージアが舞台の映画がありましたが、そこに出てくるゴンドラの形が全く同じだったので、あの辺りのゴンドラはあんな感じなのかな?




海を待ちながら

(2012年/ロシア、ベルギー、フランス、カザフスタン、ドイツ、タジキスタン/110分)

フドイナザーロフ監督最後の作品です。

こちらも結構寝るフォーでしたが(ほんと寝てばっかり…)、起きていた時に見た、砂漠で車が船を全速力で引っ張る様子が圧巻でした!!
 

 

 

 

2023.7鑑賞

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ありがとうございましたスーツ

2024年8月に観たあれこれです!

 

 

【洋画】

 

『シークレット・ディフェンス』 ジャック・リヴェット作品です。

 

 

【アジア】

 

『台北アフタースクール』

 

『流麻溝十五号』

 

『密輸1970』

 

『オールド・フォックス』

 

『狼が羊に恋をするとき』

 

 

【邦画】

 

『明治天皇と日露大戦争』

 

『亡霊怪猫屋敷』

 

 

 

【おうち鑑賞】

 

『プラダを着た悪魔』

 

『あの頃。』

 

『闇金バスターズ』

 

『チャイニーズオデッセイ①』

 

『名探偵コナン 黒鉄の魚影』

 

 

 

この月は劇場鑑賞もおうち鑑賞も ほぼほぼアジア映画&邦画ですな。

最終回です!
【EUフィルムデーズ2023】③ 完






アイスマイヤー曹長の選択(オーストリア)
(2022年/オーストリア・ドイツ/87分)
 
監督:ターヴィト・ワーグナー

実話を基にした映画だそうです。
 
曹長はなぜ彼に惹かれたのか、というのがイマイチ分からなかったんだけど、人を好きになるってそういうもん…といえばそうかな?

最後は、主人公にとってはハッピーエンドだと思いますが、奥さんの心中を思うと…辛いなぁ。




ひとつの青い花(クロアチア)
(2021年/クロアチア・セルビア/84分)
 
監督:ズリンコ・オグレスタ

尺は84分ですが、母、主人公、娘の2日間を描いており、また、彼女たちの今までが分かるという、とても濃密な作品でした!




模範社員(ベルギー)
(2021年/ベルギー/78分)
 
監督:ヴェロニク・ジャダン

ジャンルとしてはコメディですが、ブラックというか、シニカルと言いますか…でしたね驚き

メロディが「なんでパンフに載ってる清掃員が皆若い女性なん?」の問いに、ほんまや!って思いました。

主人公イネスの答えが「営業には男性が多いからよ」に、なるほどなぁ…でした。
 
ベルギーも男社会な部分、まだまだあるんだね。

 
ラストは、もう、イネス行け行けやったれ!でした!




Terra(ポルトガル)
(2018年/ポルトガル/60分)
 
監督:鈴木仁篤 、ロサーナ・トレス

たった60分なのに…後半がっつり寝ていましたショボーン






オレグ(ラトビア)
(2019年/ラトビア・ベルギー・リトアニア・フランス/108分)
 
監督:ユリス・クルスィエティス

最後まで観ていて苦しい作品でした。
 
ポスターが物語ってるー無気力

良くなる足がかりと思って始めたことが、闇への入り口で、片足を突っ込んだらあれよあれよと闇に引きずられ…。

弱者(移民労働者、不法滞在など)の立場を使われまくり…は、どこの国も同じなのかな。





以上で2023年のEUフィルムデーズの感想は終了です。
 
2023年はわりと頑張って京都に通い15本鑑賞。
 
やっぱりEUフィルムデーズは楽しいですねニコニコ

ただ『マッチ棒崩し』が観れなかったのが残念だったなー。
 
 
2026年はどうなるのかな?
 
 

 

2023.6~7鑑賞

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ありがとうございましたチューリップ紫

 

 【EUフィルムデーズ2023】②





ネズミは天国がお似合い(チェコ)

(2021年/チェコ・フランス・ポーランド・スロヴァキア/87分)

 

監督:ヤン・ブベニーチェク、デニサ・グリモヴァー


だーいぶ寝るフォーでしたが、やっぱりチェコのパペットアニメはクオリティ高いなぁ。

ラストが「そう来ましたか!」でした驚き
↑
寝るフォーだったけど覚えてる






グラット(エストニア)

(2021年/エストニア/107分)

 

監督:ラスムス・メリヴォー

 

 

『ノベンバー』にも出てきましたねー、精霊グラット。

こちらはハチャメチャ子どもたちの物語でしたけど!

 

ぎこちないズームとかあって笑えました。

 

B級テイストを狙ったのかな?

そういえば どことなく『サイコゴアマン』に似てたなぁ。

 

どちらも姉&弟の兄弟という設定だし。

 

とにかく!真の主人公は!おばあちゃんだったような??



ムーン、66の問い(ギリシャ)

(2021年/ギリシャ・フランス/108分)

 

監督:ジャクリン・レンジュ


これもThe☆ヨーロッパ!な、かほりのする作品でした。

 

裕福なおうちだよー、と思いながら観てました。

 

あのジェスチャーゲームの答えが知りたい……



答えをもつ男(キプロス)

(2021年/キプロス・ギリシャ・イタリア/80分)

 

監督:ステリオス・カミチス

確か『ムーン、…』の後に観たと思うんだけど、だからなのか、とても分かりやすい展開だなーと感じました。

明確にメリハリがあるわけでもないんだけど、じんわりと良かったな。






Let There be light/光あれ(スロヴァキア)

(2019年/スロヴァキア・チェコ/93分)

 

監督:マルコ・シュコプ

あの閉鎖的な村で「VS村人たち」は辛いし、かなりの勇気がないとできひんなぁ。

あと、自殺したポールの家族も辛いよなぁ。

短絡的ですぐ怒るミランも好きになれなかったけど、ラストの行動はよかったな。

だーけーど!!あの警官たちも怪しいわぁ。

ああいう閉鎖的なところって警察も結局 村側ってことあるもんね。

終わった後もモヤモヤ…なんだか不安…でした。
 

 

つづく

 

2023.6~7鑑賞

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ありがとうございました赤ワイン

 

【EUフィルムデーズ2023】①

とうとう実写版のEUフィルムデーズが関西で開催されなくなった衝撃の2024年!ガーン

思えば2023年の開催in関西が実写版の最後だったなー。

2025年はアニメ特集という形で開催されて、関西でも開催されるのでひとまずはホッ…感謝ですニコニコ

今後、実写版in関西も復活してくれますように!(…と言う割に よく寝てるけど)


では、簡単に感想を…


ブラインドマン(フィンランド)

(2021年/フィンランド/86分)

 

監督:テーム・ニッキ

ポスターも秀逸だけど、劇中の画もよかったです。

主人公がほとんど盲目だからか、主人公の顔や体の部分がぼやけているので、疑似体験しているかのようでした。

主人公は普段、滅多に外に出ないのに、一念発起してみたらそれかーぃ!と、最後までハラハラしたわ。

 

…でも…愛でしたねー。





タイガーズ サンシーロの陰で(スウェーデン)

(2021年/スウェーデン・イタリア・デンマーク/116分)

 

監督:ロニー・サンダール

実話を基にした物語。

 

純粋な「夢」だったのが、「恐怖」に変わる現実。

 

10代で言葉も分からない異国の地でサッカーをし、いつ追い出されるか分からない状況にある…て、そりゃストレス溜まるわなぁ。



ライダーズ(スロヴェニア)

(2022年/スロヴェニア、ボスニア・アンド・ヘルツェゴビナ、イタリア、セルビア、クロアチア/107分)

 

監督:ドミニック・メンツェイ



いいですねー

これぞEUフィルムデーズ!て感じの作品でした!

 

ヘンテコ…とまではいかないけど、よぉわからんかったな。





愛についての歌(ポーランド)

(2021年/ポーランド/94分)

 

監督:トマシュ・ハボフスキ

才能ないの分かってんのに、そんなことしたらあかんって。




恋するアナイス(フランス)

(2021年/フランス/98分)

 

監督:シャルリーヌ・ブルジョワ=タケ


アナイス自身はドタバタとスピード感を持った主人公でしたが、作品自体は丁寧で洗練されていたように思います。

はぁ…テデスキ姐さんがやっぱりステキでした♡

私はそーんなにフランス映画って観ないのですが、私が観るフランス映画には、こんな感じの女性が主人公…という作品が結構あるような気がします。(演じる女優さんはインディア・ヘアやレティシア・ドッシュが頭に浮かんでます爆笑)

 

 

つづく

 

2023.6~7鑑賞

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ありがとうございましたサッカー

ダンスダンスダンス

はなればなれに

(1964年/フランス/94分)

 

監督:ジャン=リュック・ゴダール

 

【ストーリー】

冬のパリ。性格は正反対だが親友同士のフランツとアルチュールは、北欧からやってきた美しく奥手なオディールにそろって一目ぼれをする。ある日、オディールの叔母の家に大金が眠っていることを知った3人は、その金を盗み出そうと企むが、計画は二転三転し……。

 

 

【かんそう】

 

ようやく!!

 

名作をスクリーンで観ることができる!!と、思ったのに…

 

ちょこちょこ寝てしまい、あまり覚えていません…無気力

 

かの有名なカフェでのダンスシーンだけはちゃんと観ることができました!

 

 

2023.6鑑賞

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ありがとうございましたコインたち

 

 【第12回 マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル 2022】②

長編は2本観ましたがそのうちの1本『ナディア・バタフライ』は既に感想を書いたので今回はこちらの長編の感想です。

プレイリスト

 

監督:ニーヌ・アンティコ

こちらは東に住む映画友だちさんのオススメ作品キラキラ

おもしろかったですわー爆笑

ソフィーがさ…もう…なーんか男運も悪いし、仕事も上手くいかないし…

見ていて「モヤるわー!」だったけど、どこか憎めなくて、知らない間に応援してました!

 

こういう感じのヒロインってフランス映画に多い気がするのですが、私がたまたま観ているのがそう、というだけかな?

友人役のレティシア・ドッシュも最高でしたねぇニコニコ



以下は短編の簡単感想です!




強い男

 

監督:マキシミリアン・バディエ=ロゼンタール


短編ですが話の展開がじんわり…。

その加減がうまかったな。

最後、おじいさんに車を当ててしまった2人がコーラとお菓子を持たされて帰らされてたところにちょっと笑ってしまいましたが、ラストの3人の表情が何とも言えない顔してたなー

静かな作品でしたがおもしろかったです。





誤植

 

監督:ジュリオ・カルガリ


あのこだわり具合がわからんでもないなーと思いました。

他人から見たら「何でそこまで…」「そこはどうでもええやん?」て、彼らの世界でなくても、どこでもありますよね。

 

私にもありますもん。

だから、あのシーザーサラダのくだりの「謎は謎のままでいいんだ」にちょっとホッとしましたし、私も

( ゚д゚)ハッ!

としました。





各駅停車

 

監督:サム・カルマン

 

約9分の短編ですが、ラストにめちゃくちゃ笑いました爆笑 爆笑 爆笑

最初はあの男性に「無茶言うてるわー迷惑やわー」て思っていたけれど…必死のお願いから


え?!そんなことできるの?!


という展開になり、最後は…


拍手喝采の感動のラストになる…


はずだったのにー!!!!!爆笑 爆笑 爆笑 爆笑 爆笑


あの乗客はよかれと思ってした行動だっただけに、もう、なんと言いますか…


今思い出しても笑いますわ爆笑 爆笑 爆笑 爆笑 爆笑

以上2022年のmy fffで観た作品の感想でしたー

 

【第12回 マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル2022】①

 

2カ月ほど前に書いたMy fffの感想ですが、2022年をすっ飛ばして2023年の感想をアップしていました。

 

なので今回は2022年の感想を。

ヨーロッパ映画、特にフランス映画は私の中では優先順位が低いのですが、このmyfffはわりと観てるなー




たからもの

監督:アレクサンドル・マンザナール、ギヨーム・コゼンザほか
 

タコタコ

 

…良かったなぁにっこり

ハラハラハラハラしたやろなぁ…タコタコ




目には目を

 

監督:トマ・ボワロー、アラン・ギモンほか

片目の海賊さんが少しずつ知恵つけるところも笑ったし、ゲームっぽいところもおもしろかったなにっこり

なんかかわいかったです。






旅立ち前夜

 

監督:ヤスミヌ・バエシャール

☆初めての笑いはとても大事。思わず笑いが漏れたら打ち解けた証拠。もう友だちだ。

☆最後に友情を救うのは思い出だ。

☆友の存在なしに私は生きられなかった。


…20分弱の作品。

 

重厚、というのではないのですが、とても見応えがあり良かったです。


つづく…