GUILEさんの毎日がBLUES、ちょこっとHARDBOILED 18TH SEASON

GUILEさんの毎日がBLUES、ちょこっとHARDBOILED 18TH SEASON

EVERDAY I HAVE THE BLUES AND A LITTLE BiT OF HAREBOiLED STYLE.

毎日がブルース、ちょこっとハードボイルド。

みなさん、よかったらいいね&ブログ記事にメッセージお願いします。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangeinou/entertainment/f-et-tp0-260425-202604250000561


クマさん、篠原勝之が亡くなった。クマさんのFBに遺族から亡くなった報告をしていた。4月17日に亡くなったそうだ。

昔、笑っていいとものレギュラーでタモリとはなすコーナーがあった。タメ語で饒舌ではないが、「オレはゲージツ家だ。」と言っていた。鉄を溶接して、オブジェを製作していた。鉄の街、室蘭の出身だからだと言っていた。

もとは唐十郎の「状況劇場」の舞台芸術をしていたそうな。

飾らない言動で人気があった。うちの親父もハゲのあのおっさんええなあとは言っていた。(親父が認めた人物は開高健さんとエジプト考古学の吉村作治先生の三人だけ)

FBでいつもクマさんの言動をチェックしていた。84歳だったのは驚きだった。若くは見えなかったがそんなに歳をとっていたとは知らなかった。

クマさんのご冥福をお祈りいたします。合掌。







アメブロブロガーのみなさん、ブログ読者のみなさん、広告がウザくないですか?前にも書きましたけど。


何かをする度に動画広告が出てくる。ブログ記事のど真ん中に関係のない広告が出てくる。まるで私がアフィリエイト貼ってるように。


私に言わせると、なんでそんなに躍起になってるのかねえ。サイバーエージェント、そんなに広告費が欲しいのか。藤田晋は何考えてるのか。


広告を出さないようにするには金を出せって、なんらランサムウェアと変わらない。


noteに移ろうかとも考える。




ナズナの娘の舞が通学電車に乗り合わせる男の子に恋をしているのを知り、ナズナは同じ頃の自分の初恋を思い出す。24年前、通学電車に乗り合わせる男の子信介に恋をする。やっとお互いの心が通い始めたころ、彼は事故で亡くなる。

ナズナは彼に亡くなった彼宛に手紙をしたためる。一度は投函しようとして諦めるが、偶然に偶然が重なり、信介の両親のもとにその手紙が届く・・・

まず綾瀬はるかが中学生の母親役には驚いた。年齢的には、その歳でそのくらいの娘がいてもおかしくはない。妻夫木もだ。妻夫木はジャンボ兄弟のイメージが強すぎる。

あの予告から私が想像していたストーリーとちょっと実際の映画のストーリーとは違った。これはこれでいい話だと思ったとも思ったが、ナズナのラブレターからはなしがもっと展開するものだと思っていた。


レッドカードではないがイエローカードレベルだな。これは、私としては。だが、これは実話らしいから仕方がないか。

當真あみちゃん、本来はもっとかわいいはずなのに、あまりに地味女子に仕立て過ぎて可愛くなかったな。

ナズナが経営する食堂の「アホウドリ食堂」は小林聡美の映画の「カモメ食堂の」オマージュなのかな。客に振る舞う塩むすびが大きいこと。

畑で佇むサングラス姿の綾瀬はるかが「リボルバーリリー」を連想させて、めちゃくちゃこわかった。

三吉彩花 タトゥーを入れたことを公表 30歳誕生日前に「自分らしく生きるという私の決意の証です」(スポニチアネックス) https://u.lin.ee/nuCZCsj?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none&ep_list_account_id=oa-sponichi&ep_list_slug=5xsgwn1lwcaz


どうも苦々しくおもうのは、夏になると、平気でタトゥーを見せびらかせたイキった男女が出てくること。

外国人なら、まあ許せる。他国の人だもの。こと日本人がやってたら、なんだか悲しくなる。タトゥーは、隠すもの、人に見せびらかすものではない。見せびらかしてイキってるのはチンピラだ。

男はいいのよ。ある程度覚悟の上でしょうから。女の子は、やっぱり、就職、結婚、出産、いろいろ支障があるでしょう。入れなきゃよかったと後悔するときが出てくるはず。

芸能人はいいのよ。堅気の人じゃないから。三吉彩花って好きな女優さんだったんだけどな。

「私の新しい人生はここから始まります。この広い世界で、自分の運命のためにできる限りのことをしたい。自分自身に対して決して恥じることがないように。そして、両親にも感謝しています。私をこの世界に産んでくれて、ありがとう」


両親に感謝、そう思うのなら、「身体髪膚(しんたいはっぷ)、之(これ)を父母に受く。敢(あ)えて毀傷(きしょう)せざるは、孝の始めなり」とは考えなかったんだろうか。親から貰った身体を墨で穢す。考えが浅い。なんだか残念。


3年間乗った愛車のハリアーを車検に今日通した。納車後初の車検。

80系ハリアー、4代目のハリアー、私にとって3台目のハリアーだ。2023年5月コロナ禍の時期に納車だったので、注文してからはかなり待たされた。

走行距離は46600キロ、年式にしてはよく走ってると思う。一カ月に1000キロ走ってる月もあった。

コロナ禍以降は、毎日こいつにずうっと乗っている。当然クルマに乗ると生活が変わる。活動範囲が広がる。荷物も増えてくる。酒量も減る。飲みに行かなくなる。本当に生活が変わったかなと思う。

車検費用に加えて、修理、調整の見積もり。タイヤ交換。4万キロが交換のサインかなとは思っていた。タイヤ溝残り2mm。バッテリーまだ正常域だが、そろそろ交換を推奨されて見積もりに上がってきた。エンジン清浄含めてなんやかんやで40万って!

ひぇぁ~

先にタイヤの交換優先して、バッテリーの交換は秋の六ヶ月点検に。この夏、なんとかもってくれよとは願うばかりだ。

タイヤ、トヨペット、勉強してくれました。トータル32万でおさまった。

また来月5月は、自動車の税金、うわぁ〜
9月、自動車の任意保険。どっへぇ〜