若林はもう少し頑張りなさいよって感じかな。選考委員の論評見なきゃわからないけど。
どっかに書いたけど、セクシー女優の紗倉まながなかなかいい作品書いてる。
「春死なん」の頃はなんじゃだったが、この子は才能が開花してきた。。
若林はもう少し頑張りなさいよって感じかな。選考委員の論評見なきゃわからないけど。
どっかに書いたけど、セクシー女優の紗倉まながなかなかいい作品書いてる。
「春死なん」の頃はなんじゃだったが、この子は才能が開花してきた。。

ギターマガジン8月号は、ミニアルバム「JUST ONE」に合わせて長渕剛の特集。
「とんぼ」「RUN」「乾杯」のセルフカバーに合わせて、「ざくろ」「モカマタリ」「I can still」の新曲3曲を収録している。
えっ、「アコースティックギターマガジン」じゃなくて、「ギターマガジン」なんだ。
長渕剛は一番よく聴いてたのは、初期のフォーク時代の「風は南から」、「逆流」、「乾杯」、「長渕剛LIVE」あたりか.「BYE BYE」.「時代は僕らに雨を降らそうとしてる」、「HEAVY GAGE」。自分では買わなくなったけど。聴いてたのはここまで、まあシングルの発売の曲はだいたい聴いてはいる。
段々とちょっと俺の好みとは違うかなと。
でも、「BLACK TRAIN」くらいからか最近は聴いてなかった頃の曲も追いかけている。
ギターのコレクションは多いし、やっぱりこの人はギターは上手な人ですわ。
最近は張ってる弦はヘビーゲージじゃないみたいですね。
昨晩、NHKで松本清張の「天城越え」をしていたらしい。
「天城越え」と言えば、何度も映画やドラマになっていて、田中裕子か大谷直子のイメージがある。
大塚ハナは、今度は生田絵梨花が演じたそうな。
予告を見たような気がするが。記憶があいまいだ。
印刷業を営む私のもとに警察から捜査資料の印刷を頼まれる。その中に一つに昔の記憶が蘇る・・・
14歳の頃、鍛冶屋の倅だった私は家出をし、天城峠を渡ろうしていた。途中、派手な着物を着た裸足の女と同行する。
その二人に目つきの鋭い土工とすれ違う。女は私に先に行くことを促し、私は先にいくことになった。
やがて土工の死体が発見され、犯人として女が逮捕された。
印刷を依頼した老刑事が私に事件について語りかける・・・
長いはなしではない。
「天城越え」と言えば、石川さゆりの「天城越え」、川端康成の「伊豆の踊り子」、そして、松本清張のこの「天城越え」がセットになっている。
見逃したがいずれ見ることもあるだろう。