ハル物語 -8ページ目

ホスト勧誘?

世の中って優しさに満ち溢れてるよね


あ、こんばんみー☆


ハルです(★・ω<☆)


いや、いきなりどうしたのかって言うと、やっぱり頼まれたら嫌とは言えない、もしくは言いづらい人ってやっぱり多いんじゃないかなって。


全く知らない他人にも無視したり、強気になんて中々断れないよね。


喫茶店とかで、コーヒーのおかわり如何ですか?


って聞かれた時に、いいです!!なんていきない強気に断る人なんて居ないよね。


ん?それはまた別の話か(笑)


今の話に関係あるかないか分からないけど、先日にこんな事があったんです。


とある日の新宿にて。


「すいませ~ん!今ってお時間ありますか?」


サングラスかけたカッコイイお兄さんがいきなり登場。


ちなみにこの日はスタジオ予定でちゃんとギターも背負ってます。


おはる「いや、ちょっと時間ないですねー」


お兄さん「そうなんすかぁ!ちなみにホストとかに興味ないっすか?」



、、、時間ないって言ってます。


おはる「あ、そういうのは興味ないので大丈夫です」


お兄さん「わっかりやしたぁ!」


凄い分かり方だ。


というかこんな髪色のホストなんて見たことないけど、あの方は人選間違えてないのかな。


とか色々考えながらてくてくしてると、


「あ、こんにちわ!今ちょっと良いですか?」


なんとぉ~!?


またまたそっち系のお兄さん登場。


おはる「いえ、ちょっと急いでるんですけど」


本当はちょっぴり時間に余裕あるけど、今回は積極的に回避しよう。


お兄さん2号「ホストとかっていかがっすか?お兄さんなら稼げますよ~♪」


どんな勧誘ですか。


おはる「えっと、そういうの全然興味ないので平気です」


ちょっと強引に拒否アピール。


2号「10分、いや5分で良いんでお願い出来ないっすかねぇ?」


おぉ、向こうも積極的だ。


というか、時間の問題じゃない(笑)


なんとか大丈夫です結構ですを繰り返して回避成功?


いやー、ちょっとおかしくないですか?


青髪ですよ?


例えば新宿に居るときに、


「すいません、新宿ホリデーの場所って分かりますか?」


って聞かれるなら分かるんです。


でも実際されたら離れた場所に居ると、歌舞伎町の~とかコマ劇の~とか言っても初めての方には分かりづらくて結局近くまで案内する事になったり。


あの時は時間もなくて大変だったな。


、、、なんて言うのなら分かるんです。


でもこのなりで、更にこれから明らかにスタジオです的なオーラを出してたはずなんだけどなぁ。


なんて考えてると、


「あの?良いですか?」


何がですか?


というか街行く人に声をかけられるこの高確率はなんですか?


もしかして段々と敵もしぶとくなってきてるから、ここにきてラスボス!?


おはる「、、、なんでしょうか?」


ラスボス「お時間3分で良いんで、手相を見て差し上げましょうか!?」













「いいです!!」

5つ子?

こんばんみー☆


電車にて。


ipotを流しつつ、ドラクエの世界に入り込んでたら。


気付いた時には周りにちっちゃい女の子が5人と親御さんと思われる女性が一人。


『お兄ちゃん青だよ青!』


『それどーしたのー?』


なんとも良く響くカン高い声で仰って下さいます。


無視してしまうのも忍びない。


おはる「いや、これわね?」


『運転手さんお仕事ガンバってー!!』


『ドア!閉まります!!だって~♪』


、、、って聞いてないし!


周りの方々に謝りまくるお母様。


でも明らかにその車両に乗ってた人達は皆にこにこしてて、きっとその子達に小さな元気と幸せをもらったんだろうな。


よし!


今日も色々頑張ろ(★・ω<☆)


じゃあそんな感じで♪


じゃなばい★

プチZ集会?

こんにちわ☆


昨日は以前のバンドメンバー宅に集まって、髪切ったり染めたり色々話したりしてたよ。


やっぱり久し振りなだけあって最近の話や思い出話に花を咲かせたりで楽しかった♪


皆それぞれ頑張ってて、成長しても良い部分は全然変わってなくて。


負けない様にもっと頑張ろうって思った!


今年は楽しみな事が今からでも沢山あるからね。


皆にも近々報告だったりサプライズだったり持ってくるから楽しみにしてて。


今日の一言☆


スマブラのドンキー強いよドンキー


じゃあそんな感じで(★・ω<☆)


じゃなばい★