こんばんはrisse です。
今日は、仲間にカウンセリングして貰った後、
少しぼんやりして
色々、思うことあるけど、
ただ、脳を少し休ませてた。
時間が過ぎたけど、
タイトルに書いた「続ける」
私は幼い頃、ピアノを習いましたが
母が教室の先生の指導が気に入らなかったかで、
辞めさせてしまい、
私の中に心残りがありました。
本当は習いたかった。
もっと上手になりたかった。
うまくならなかったから、母が辞めさせたと
悲しい記憶が残ってました。
その後も、別の教室に行ったけど、
続きませんでした。
指が動かなくて。
ただ、練習量が足りなかったんだと思います。
小学生の時
バレーが流行り、行かせてもらったけど、
初日に突き指して辞める。
固いボールが恐く感じました。
中学に入り、友達に誘われて始めた
ソフトボール
母が、「今度は続けるんやで」
そういいました。
ボールもろくに投げられなかったけど、
楽しいこと、辛いことあったけど
その言葉で6年間続きました。
キャプテンも経験をしました。
いつも、母の言う通りにしてきました。
共依存だった。
ただ、
続けるに関しては
母に感謝してる1つかも知れません。
あの時、あの言葉が無かったら
すぐに何でも諦めていた私だったと
思うのです。
その後は、
やろうと目標設定したら
続けられるようになってました。
上手くいくときも、いかない時も
その方向を向いて歩く
疲れて、半歩しか進まなくても、
少しだけでも足を進める
それが目標に近づけること。
嫌ならすっぱりと辞めたらいい。
誰に許可もいらない。
でも、やりたいなら
亀の歩みでも、
自分が目標を決めたなら、
歩こうと思います。
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