母の愛に気付いた瞬間安堵に包まれる | 勇気を出して覚悟を決める。大丈夫、手を取って行こう!世界がきっと変わるから。

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アダルトチルドレンの私が自分の全てを肯定し、勇気を出してこれからの人生を生きる覚悟を決めたから、私は私と手を取って共に歩いて行こう!一度きりの人生を楽しく!

⁰こんばんは

risseです。



先日3回目のカウンセリング受けました

https://ameblo.jp/yy10we12


私の幼少期の記憶の中で、母が働いていたので、私は放置されている「私は大切にされない子」

と言う気持ちがありました。



カウンセリングを受けるなかで、

母は、私が学校から帰宅するとき、いつも「店に寄りなさい」と言ってたのですが、本当は私は家まで遠いし、疲れていてさらに遠回りして帰るのは嫌だった。まっすぐ帰りたかった。

嫌だったけど、母が怖くて言えなかったことを聞いてもらって、



まずは辛かった気持ちをしっかりと感じきった後、




「なぜお母さんはお店に寄りなさいと言ったと思いますか」と聞いてくださり、



はっ!と気がついたんです。びっくり




お母さんは私がちゃんと帰ってくるか気にしてくれてたんや。えーん




店が夜だけの時は、私が帰宅する時間に母は家にいてくれた。


だから、鍵っ子じゃなかった。



私が高学年になり、母が店舗増えて昼も店に行くことになり、だから、

私を店に寄らせた。



子供の私はずーっとずーっと、私は寂しい、「大切にされない子」


と思い込んで来たんです。



仕事ばかりの母

まさかお母さんが、そこまで私の事を考えてくれていたなんて、、




子供の私は、母の立場で気持ちを考えることが出来なかったんですね。



子供だったから、寂しさが勝っていた。えーん



だけど、寂しさをちゃんと感じて、


お母さんの気持ちを考えてみたら、、



お母さんはいつも私をちゃんと見てくれていて、


それはお母さんが私を大切に思ってこその愛でしたおねがいおねがい




カウンセリングを受けて気づかせてもらってから、

しばらくほわんとした余韻に浸りました。




「お母さんから愛されてたんだ」




そう思うと、私の身体はほっとして、

安心感という、温かいものに包まれる感じがしました。照れ

今までにはない感覚です。




私が自分で気づけるよう質問をしてくださり、ありがとうございました。




記憶が書き変わる体験をしました。おねがい



risse