やろうとしたこと止められた事ありませんか | 勇気を出して覚悟を決める。大丈夫、手を取って行こう!世界がきっと変わるから。

勇気を出して覚悟を決める。大丈夫、手を取って行こう!世界がきっと変わるから。

アダルトチルドレンの私が自分の全てを肯定し、勇気を出してこれからの人生を生きる覚悟を決めたから、私は私と手を取って共に歩いて行こう!一度きりの人生を楽しく!

こんばんは

risseです。


昨日、掃除の話を書きました


今日は少し疲れがありましたけど、

この休みに少しでも、物を減らすと決めたから、また動きました。


そう、決めたんです。


決める

行動する

決めたことに近づく

サボりたくなる

決め直す

行動する

達成おねがい


ですよね。



私は「決める」こともなかなかだし、

 

「行動する」もエンジンがかかるのに、時間がかかります。



なぜそうなんだろう、と振り返ると、




昔、母は仕事をしてたから

片付けはまあまあ、ざっくりしたもので、


父は趣味が園芸と釣りで、まあ、物がいっぱいだった。


母が片付けられない事を分かってる。

だけど、キッチンを清潔にしたいと思ってる私。



高校の頃、

父が、もう、高校生なんだから少しは片付けなさいと私に言って、

無性に腹が立ったのを覚えてます。


私が分かってるのに、何も考えてないかの様に父に言われたからです。


そして、私は前からしたいと思って、やろうとすると母が「置いとき」と言うのです。

それを突破して、やろうとすると、

怒鳴るのです。母が。ムキー


ムカつく⚡


今思い出してまた、腹が立ってきました。


後で紙に書きなぐりますチュー



このいつも父と母の間に挟まれて困る感覚。


母に怒鳴られて、自分の行動を止めてしまう感覚。


あ~、長く続いたな。

ほんとに、あの頃、恐怖でしかなかったな。


そして、掃除をしても、全く喜ばず、

むかつく顔をしてる母に

ホントに👊がわいて、母の気持ちが全く分からなかった。



今は、母は家の事まで手が回らなくて、責められてると感じてたんだろうな。


そんなつもりはなかった、ただ助けたい気持ちだった。

母が忙しいから、同情の様な気持ちだったのか。


↑これはマイナスのエネルギーだから、やっぱり母は不快だったんだな。



意識って大切なんだな。


だけど、分かれば気を付けることが出来ます。


今日は、またわいてきた感情を昇華させて、自分に寄り添い。


そして、母の立場にもなってみたいと思います。



あっ、私が掃除を始めたら、長男も少しずつ始めてます。

フフフウインク



risse