ぷーこたん(三男)

T-Ball野球の初試合に臨みました!



記念すべき、生涯の第一打席目です!






まぁ、



走っているのは


ぷーこたんなのか・・・


それとも


ヘルメットなのか・・・


と言うぐらい頭でっかちですが観てやって下さい 
 ≧(´▽`)≦






今期はそれぞれに各種スポーツで忙しいダンゴ3兄弟。


週末に、ぷーこたん(三男)が初挑戦する野球(T-ball)の
チームミーティングが近くのマクドナルドで行われました。


なんといっても3~4歳のチーム。


一人でさえ取り扱いが難しい3~4歳児



当日はチーム12名の内、6名ぐらいの参加でしたが
その兄弟姉妹も一緒に来ていて、
昼時マクドナルドの店内は動物園状態。



いい迷惑でした ヽ(;´Д`)ノベツノトコロニ・・・



試合のスケジュールやグラウンドを確認した後、
チーム名を決めることに。



コーチは子供達の意見優先ということで
それぞれの子供達にチーム名の案を聞いて回りました。



何度も言うようですが、まとまれない3~4歳児

分かっているようで何も分かっていない3~4歳児



コーチが

「一番好きな動物は?」

(チーム名は動物の名前にすることだけ決まっていた)



と、聞いているっちゅーのに


やれ


スパイダーマン


だとか


インディアナジョーンズ


だとか・・・・





どうしてもスパイダーマンがいい!」と駄々をこね始めた男の子がいました。



コーチがどのようにその子を治めるのかな・・・と
興味津々で見ていたら、


コーチ曰く、



「チームには女の子もいるんだよ。

 キミはチーム名が『シンデレラ』だったら、ちょっと嫌だろう?

 だから男の子が好きな物の名前はやめないかい?」








野球チーム・シンデレラ。。。。って。。。








(((( ;°Д°)))) どんな!?



でも、そのコーチの説得の仕方は「親」としては
とってもいいな、と思いました。


「それはダメ」

って言わないのは、難しいものですよね。


このコーチなら大丈夫かな、そう思えました。





それはともかく、


チーム名ですが。


みんながワーワー言っていても決まらないということで
くじ引きで決めることに。


候補の挙がった名前の中から動物の名前のものだけを
紙に書いて箱に入れ、代表で一人の子がくじを引きました。






・・・そして




決定した






チーム名は・・・・





















「チーム・コアラ」   











(@ ̄Д ̄@;) 弱そっ!











ちなみに、





ぷーこたん案でした。 コアラ ・・・・(ー'`ー;)






今度の週末はコアラ開幕戦!

快進撃が始まりますよーーーーー!!




  (´д`lll) ドーナノ?コアラ

ガーーーン


父の日って



昨日!?(爆) 




( ̄ー ̄;





えへっ



すっかりスルーしてしまったよぉ



ゴメンネ、パパ!! (T_T)






で、今日(月曜日)、ダンゴたちに


「昨日、父の日、すっかり忘れちゃったねぇ」


と言ったら


チョロリン(次男)

「父の日ってなぁに?」



って聞くので、


「母の日と同じ様に、パパにいつもありがとうって言う日だよ。

 カードあげようと思ってたのに忘れちゃったね・・・」



と話していたら、



横からじょーにぃ(長男)が・・・・














「でも、昨日一日中パパにテレビ観させてあげたじゃん」









おぉ~  :*:・( ̄∀ ̄)・:*:



それでいこ! (笑)



パパさん、そういうことで・・・・ お許しを


わたしはパパさんお得意の台詞、逆バージョンで・・・

「わたしの父じゃないし~」  (笑)





・・・てか、子供ってよく見てるなぁwww
朝食を終えてみると、

なにやら三者会談中。



議題は? と思って近づいてみると・・・



サンタクロースは本当にいるのか?




(((゜д゜;))) 



なぜ真夏にサンタクロース!



兄達は、友達から色々仕入れてくるらしく、

「本当はサンタさんっていないんだよね」



(。>0<。)    (ノ
^^)ノ (^^ )ノ


ぷーこたん(三男)いるんだからヤメレ!!(怒)




でも、口を挟むと墓穴を掘りそうでこわいので
黙って聞いていたら・・・



その内、



「でも、サンタさんいると思っている人しかプレゼントもらえない」



だから


「僕はサンタさんいると思う!」
「僕もー」
「ぷーこたんも♪」



っていう結論に落ち着いたらしく・・・



(-。-;)  

ホッと一安心。




やれやれ。





育児に追われていると
運動不足を見逃しがちである。


一日の内に、何だかんだ雑用が続き
こまめに動くことになるので、なんとなく


「結構運動になっている」


と、思い込みがちである。


特に我が家のような
10歳以下の男の子3人などという家庭では
人様からも

「お母さんは体力使うわよね~」

などと労われるので、


ついつい



ヾ(@°▽°@)ノ 「そうよね?」



などと、ゆるい方に流れがちなのである。



そして、運動不足は思わぬ所で思い知らされることになる。



今朝、起きてみると
心なしか、腿のあたりと腕が筋肉痛である。


なぜか?




答えは、昨日の

シーソー と 鉄棒 である。



アメリカのシーソーは、支点の部分がバネになっている物がある。
日本のシーソーは誰も使っていないとき、左右のどちらかの端が
地についているものだが、アメリカのシーソーは誰も乗っていなくても
水平を保っているのである。
支点部分に太いコイルが入れられている。


昨日、3兄弟と共に公園でしばし遊んだ。


シーソーは、
片方にじょーにぃ(長男)チョロリン(次男)
もう片方にぷーこたん(三男)が乗ると
まぁまぁのバランスになる。(もちろん一方が重め。笑)



子供達はシーソーといえども
勝手に上下してくれる方が楽しいようで、
母がひたすら地を蹴る羽目になる。


よーく思い出してみると、
案外スクワットの状態に似ているのである。


おまけに、バネだから結構負荷もかかっているかも知れない。




そして、鉄棒。


子供達のリクエストに応え
最初は前回りなどをボチボチやっていたけど


昔取ったなんとかで、

連続逆上がり 披露。



自転車と同じで、案外ブランクがあってもできるんですね、鉄棒。


数年前、高鉄棒でけんすいをやって
メチャ肩を痛めたので(笑)
ぶら下がり系は敬遠しているけど、
逆上がりとか、妙に懐かしくて没頭してしまいました。



そんなこんなで、今日の筋肉痛。


若くないってカナシイ・・・(ノДT)

シーソーで筋肉痛とかって、考えたこともなかったなぁ(爆)



でも逆に言えば、
シーソーと鉄棒に励むと、多少の筋トレとかシェイプアップになるかも・・・

という期待もできるので、これからはちょこちょこやろうかな。(笑)



*ご近所の方へ:セントラルパークにあります。そのシーソー。ww
 ぜひお試しを~





昨日で今学年が終業となりました。

じょーにぃ(長男)は2年生を、
チョロリン(次男)は年長さんを、それぞれ終了です。


終わりよければ全てよし


という言葉がありますが、

昨日の終業日、しかも下校時間を狙ったように



竜巻警報  台風




豪雨と激しい雷、そして竜巻。

大荒れでした。


もちろん、スクールバスも運行休止。


予定より30分ほど遅れて運行再開となりましたが
実際に学校付近で竜巻発生していたらしいし・・・


「よい終わり」だったかどうか・・・



Σ(゚д゚;) マサカ・・・



来年への警告とか~? 




夏休み初日の今日も、昨日に引き続き大荒れ。

今日は洪水警報でしたねぇ。



日本も梅雨入りとのことですが
こちらもしっかり雨季に見舞われてます。



たとえ芝刈り担当のパパさんが不在でも
初夏の芝生は容赦なく伸び放題。


日中暇だったこともあって
チョロリン(次男)ぷーこたん(三男)

「やってみたらできるかもよ?」 (←無責任ボーイズ)

の応援(?)に背を押され挑戦。


初めての芝刈り



芝刈り機は、デカイ。
我が家のサード・カーと呼んでも遜色はない。

わたしにとっては、かなりデカイ。
アクセルはまぁ、普通に届くけど(踏み込みは半分まで。笑)
サイドブレーキ(フットブレーキタイプでアクセル以上に遠くにある。)は
全然届かない。

しかも、普通の車のようにブレーキペダルがある訳じゃないので
止まるには「アクセルを離す」しかないのだ。

ただでさえ、扱えるかどうか?というシロモノな上に
止まりたい時に止まりたい所で止まれるか自信が無い!


そんなだから、普段は全部パパ任せ。


けれど、居ないのだから仕方ない。

帰ってくるのを待つ、というテもあるが、
伸び放題の芝生をあと1週間半放置するのは・・・キビシイ。


という訳で、使える自信も無いのにトライ!
やったもん勝ち!! (?)


しかし!

平らな前庭を終わって、ちょっと調子付いてきた時に
ギアをバックに入れようとしたとたん、エンスト(T▽T;)


ウンともスンとも言わなくなるの巻


たまたま、道を挟んで向かい側で芝刈りをしていた人が
心配して(笑)直しに来てくれて、助かった!



レッツ・トライ・アゲイン!



急勾配の裏庭。


坂の下の方で身動き取れなくなるの巻



「こんな坂下でエンストしたら最悪だー」
かなり泣きが入りながらも、小刻みに切り返しを繰り返して
隣の敷地に入ったりしながら


なんとか脱出成功。  (´Д`;) ヨ・・・ヨカッタ



とりあえず、全ての芝地の4分の3はクリア。

坂下の危険区域(ハマッたら上がってこられない)は
週末に隣の家の人にお願いすることに決めてオシマイ。



なんだか、家の庭、虎刈りじゃない~?あせる (笑)


でも、下校してきたじょーにぃ(長男)を含め、3ダンゴ達が

「ママ、頑張ったねー(´∀`)」

と、言ってくれたので、まぁ良し、としよう。




その後、チョロリンのゴルフレッスンに向かおうと家を出る時、




車庫のシャッターが閉まらない!の巻



シャッターの内側を見ると、
緊急時用のロックが付いている。

長い紐が付いていて、それを引くと
開閉ボタンやリモコンでのシャッター開閉ができなくなる。



そーいえば・・・(  ̄っ ̄)


昼間に、チョロリンがその紐を引っ張ってぶら下がってたな・・・
(車の中から手を出すと紐に届く。)

その前に観た『ウルトラマンネオス』の中にターザンのシーン
あったから・・・



きっと、長い紐で真似をしたに違いないっむかっ


さすがはアイツ(=チョロリン=トラブルメーカー)。



長い紐を引っ張るのは簡単だけど、
紐の元、高い所に付いているロックを解除するのは


かなり困難。。(T▽T;)ドウスンノサー


でも、出かける時間を過ぎていることだし・・・



夕食中の隣の家のお父さんを呼び出して直してもらう、の巻




ハプニングだらけの今日だったけど

ありがとう近所のアメリカ人達!!



あぁぁぁぁ~

5月よ、行かないでぇぇぇ~!!ε= \_(-益-)ノマッテー




いきなり叫びから入ってしまいましたが
もうすぐ5月も終わってしまいますねぇー


そしてその後に来るのは・・・



梅雨 雨かたつむり








(→o←)ゞ 違っ













「夏休み」 




今年は6月4日から夏休み・・・


毎年憎い夏休み・・・ドクロ





今年も(笑)旅行の予定は全く無いのに
なんだか忙しそうな気配。



ちなみに6月、7月の1週間はこんな感じ。


【月】 
じょーチョロぷーこ空手
【火】 ぷーこたん(三男)スポーツ基礎 / じょーにぃ(長男)野球
【水】 ぷーこたんサッカー基礎 / チョロリン(次男)キックボール
【木】 チョロリンゴルフ基礎 / じょーチョロ野球練習日
【金】 じょーにぃキックボールリーグ
【土】 じょーチョロぷーこ野球リーグ
【日】 オフ





げーーーーーー


ってぐらい、詰まってます。


どこでお手上げになるか見ものです。  ヽ(;´ω`)ノ





8月カモーーーーーン!


おとーさん、海外行ってる場合じゃございません

地域参加が「当たり前」とは言え・・・
最近、公立校のボランティア関連に縁付いてますw


明日はダンゴ達の学校でチャリティーセールがあります。

一年を通していろいろなセールが催されます。
今回は「Bake Sale」。


つまり、家庭から寄付された焼き菓子を
学校で子供達に売って、その収益を学校の名前でどこかに寄付。



ん?

(`‐ω‐´)



よく考えたら、売り物も提供して、さらに子供達が学校で
お菓子を買う為のお金も持たせるって・・・


二重の支出!!??もしかして。



まぁ、いいんですけどね。
提供する部分はキモチですからね。



先日クラス便りに混じって担任から指令が届きました。


「一袋2個入りで、4ダース寄付してください」




え~っと。

4ダースといえば、
12×4=48


しかも、一袋2個入りだから、アイテムは
48×2=96






96!  ぉお!!(゚ω゚屮)屮





と言うことで、焼きました。


052308.1



クッキー72枚
レモンチーズケーキ(小)24個



クッキーは思いっきり、市販の生地使用。(°∀°)b


夜9時半から焼き始めて袋詰めもしました。


わたしにお小遣いを寄付して欲しいぐらいです。(笑)




・・・それにしても

このあま~いお菓子の匂い漂う中で
眠りにつけるのでしょうか・・・



PS.ゆきだるまさん、生地のおすそ分けありがとう。

今年の花粉はなかなかキツイですね~
日本でもそうですか?



わたしは春~秋の芝生アレルギーもあるらしく
この季節なかなか厳しい(真夏と真冬は芝が枯れているので大丈夫)のですが
かと言って、芝生との接触を避けるのも難しい。


だって、この辺どこに行っても芝生だらけですからねぇ。


おっと、今日の話題はアレルギーじゃなかった !(´Д`;)



日曜日、ダンゴ父が芝刈りをしたので、
夕方から母が、刈り取られた芝を集めていた。


(刈り取ったままにしておくと、庭の表面で枯れるので
3~4日経つと茶色くなってきたなく見えるので熊手で集めて捨てる)



最初に前庭の芝を集めて、熊手を持ったまま裏庭へと移動。

夢中になって(単純作業は案外楽しい)集めながら移動していたら
気が付いたら裏庭の中腹。


そう、我が家の裏庭は雪の日にはソリ遊びができる下り坂



裏庭の真ん中まで来たはいいけれど・・・

前庭に置いて来たゴミ袋を取りに行くのはメンドクサイなぁ・・・(-。-;)



・・・と、思って一休みしていたら


思いがけず母を捜してチョロリン(次男)ぷーこたん(三男)が登場!


ひらめき電球



坂道を下ってわたしの元まで来てからだと嫌がられるので
まだ遠くにいた二人に大声で指令。



「ゴミ袋とちりとり持ってきてぇーーー!」




ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ  「おっけーーーー☆」





ヽ(゜▽、゜)ノ 

わーい。一往復分得した・・・・♪
 ↑
(運動がてら自分で行けよって?)




その後チョロリンぷーこたんが持って来てくれたゴミ袋に
母が集め歩いて至る所に小山となっている芝を入れる作業。



しかし。。。


結構強い風が吹いていて、

・片手でゴミ袋の口を広げながら

・片手でちりとりを持ちながら

・片手でちりとりに載せた芝生を押さえる

は、難しい。

風で袋の口がすぐに閉じたり横に倒れてしまったり・・・




ん?

(((゜д゜;)))


その前に、

「片手」は3本もないっつーの


風が吹いていなくても無理だったのか・・・ Σ\( ̄ー ̄;)




さぁて、

どうやってこの沢山の小山達を処理しようか・・・


と、母が遠い目で裏庭の上の方を振り返っていると・・・



足元で、



チョロリン



一生懸命ゴミ袋の口を開けようとしてくれてた! 

                            !!(゚ω゚屮)屮



(・・・なんだか、要領が悪くて、全然開いていないんだけど汗







でも、なんだか嬉しかったなぁ~。


チョロリンと言えば、「今興味があること」にしか関わらないタイプなので
まさか、言われる前に自分で考えてお手伝いしてくれるとは・・・










ぜ~んぜん  ┐(´ー`)┌


期待してなかったんですよ。




むしろ、「チョロリンに命じて袋を持っててもらおうかな」と
内心思っていたところで・・・(遠い目をしていた時にね。)



嬉しかったけど、


同時に、とっても申し訳なくも思いました。




実際、母親というのは、子供が生まれた直後から
ず~っと子供と接触しているので、子供が大きくなってきても、

「まだまだ何にもできない子供」 

と思っている部分があるんですよね。


その点、毎日接触時間が少ない父親の方が
子供の成長に気付く事が多いかも知れません。


親には「背が伸びたね」って言われないのに、
久しぶりに会った親戚に「大きくなったね」と言われるのと一緒で、


近くに居すぎて分からないことって、沢山あるんですよね。



自分が一番この子と一緒に居るから、
自分が一番この子のことを分かってる。



なんとなく、そういう思い込みがある。 


それぐらいの思い込みがなくては母親なんて(割に合わなすぎで。笑)
やってらんない!っていうのも事実なんですが、


でも、気付かないが為に摘み取ってしまっている大切な芽が
本当はもっともっと沢山あるんじゃないか・・・そう思いました。



いつも

「できないだろうから、やってあげなきゃ」

「先に指示を出してあげなきゃ」

どこかで、そんな風に思っている部分があると思います。



実際、お手伝いでも、10回に9回は言われなきゃやらないけれど、
よ~く思い出してみると、

10回の内1回は、自分達で考えて、彼らなりに工夫してやってくれている。

やらされて10回お手伝いしてくれることよりも、
本当は、その1回を大切に思わなきゃいけなかったんじゃないか・・・


子供達自身が、誰かの為に、母親の為に

「こうしてあげたら喜ぶかな?」

「こうしてあげたら楽チンになるかな?」

って、きっとわたしが思うよりも沢山考えてくれている。



今まで、勝手に母親フィルターを通して
彼らのそんな優しい思い、心の成長に気付かずに
「これを、こうやってやっておいてね」って無神経に
先回りし過ぎていたのかも知れないなぁ。



親の機嫌が気になってしまうじょーにぃ(長男)
要領の良いぷーこたん(三男)は、
案外こちらが喜ぶポイントを押さえているけれど


いつも、思いっきりマイペース、自分だけの世界で生きている
・・・かのように見えるチョロリン(次男)が、思いがけず

強風の中、両手が塞がっていて(そう、手は2本まで!笑)
袋の口を開けられなくて苦労している母を助けよう


という姿勢を見せてくれたこと、

その時のお手伝いだけでなく、
もっといろいろな事を考えさせてくれたことに感謝!




あ、

でもね。  ( ´艸`)



わたしがちりとりと片手で押さえた芝生を
チョロリンが持っているゴミ袋に入れようとした瞬間に風が吹いて
また、袋の口が閉じてしまった。


こっちも、もう芝生を押さえていた手を離す瞬間だったから

思わず

「(袋の)口あけてー」

って頼んだら、


袋を持ってるチョロリンと、横で見ていたぷーこたんが一緒に










「あ~ん音譜

(*´Д`)  (-^□^-)



って口開けた





(@ ̄Д ̄@;)


その口じゃねぇっあせる