☆絶景・グルメ・温泉、郷土の香りに誘われて☆   -86ページ目

★オリーブオイルのこと

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

なにげに、口にする機会の多い【オリーブオイル】。

【小豆島】を訪問してからは、さらにその奥深さに魅了されています。

ただ今、自宅にて【オリーブオイルテイスター】を受講中ですが(1ヶ月目)、残り3ヶ月【コツコツ】といきたいですね。
詳細・・・





★沖縄のお土産★

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

恒例のお土産シリーズです。

1点だけ、消費に困り、自分で食べたお土産がありますが、それ以外は喜ばれてお嫁にいきました。







★懐かしいこの味、花笠食堂【ビールセットC】

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

限られた散策時間は1時間、国際通りを目的のために歩く・・・そんな沖縄時間も悪くないかな。

【わんすこう】購入後は、目的地【花笠食堂】さんまで、まっしぐら。

店内は、15時近くにもなるというのに、ほぼ満席状態で驚きの繁盛ぶり。
(いつものことだと思いますが)

◆そして、元気な【おばぁ】も健在だった。

この忙しさを感じさせないくらい、平常心で接客している姿がパワフルさを感じずにはいられない沖縄のおばぁ。

不思議と落ち着く家庭的な店内にも居心地の良さを感じるね。


◆いただきまぁす【ビールセットC】。

油っこさがなく、つるつると口の中に入れたくなる【ソーメンチャンプルー】は絶品の家庭的料理の花笠食堂。


どんな旅をしていても、最後は結局、こういう素朴な味に戻りたくなるんですよね。

ありがとう、おばぁ。

そして、沖縄の食文化。

◆15:30分には、国際通りを後にし・・・空港へ。




花笠食堂定食・食堂 / 牧志駅美栄橋駅安里駅

昼総合点★★★☆☆ 3.5




旬香周島・おきなわ、ゆいレール(モノレール)de国際通りへ @わんすこう発見daわん♪

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

那覇空港に到着(13:55着)し、僅かな時間を利用して、モノレールでちょいお出かけ。

足早に空港をでて国際通り・牧志駅まで移動しました。(14:30着)

残りの時間は、お土産タイムと・・・○○食堂へ。

まずは、愛犬用のお土産【わんすこう】を購入しましたよ。

伊良部島⇒宮古島⇒沖縄・本島へ @空港食は【もずくそば】

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

あっという間の2時間観光・伊良部島。

日差しは眩しく気温は高い、沖縄・離島の島時間はたまらない。

◆フェリーターミナルでは、伊良部島の食を少しばかり・・・購入してみましたよ。
カステラサンド・おからの揚げもち・茹でたまご・ビール】


◆そして、ターミナルから到着後はすぐに、タクシーで宮古空港(11:45着)へ・・・。

せっかくなので、空港の食巡りとばかりに、昼食を【喫茶・すなかぎ】さんでいただきました。



◆平麺で【もずく入り】の・・・宮古そばは、だしも程良くつるりといただけちゃいました。

空港の中でも、少しだけ奥に入った場所に位置していますが、隠れた【メニュー発見】という感じて美味ですよ

ごちそうさまです。



◆宮古発(13:05分)⇒沖縄・那覇着(13:55分)。

さて、羽田の乗り継ぎ時間は・・・16:55分なので少しばかり時間があるな。

さて、どうしようかぁ。

すなかぎ喫茶店 / 宮古島市)

昼総合点★★★☆☆ 3.0




★島人・タクシー運転手さんの観光トークが面白い @ながら観光と【天ぷら】

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

伊良部島・下地島を観光しながら次第にうちとけていく自分の心。

そもそも、観光をしながら思うことは、その地に【行ってみたい・見てみたい・感じてみたい】と素直に思う自分がいるからだ。すなわち、【行く・見る・体験】を望んでその地を選んでいる。

場所によっては、海外よりも高い料金を払い込んで訪問する場合もある訳で、私にするとその思いは普段以上に敏感になっている。

現地の人と話してみると明確にわかる、とあること・・・それは自分との時差である。

◆特にガイドさんとなれば、知識はもとより、その場の雰囲気をいかに和やかに演出してくれるかが、私にとっての最大の鍵。

先ずは、時差を無くしていただきたい。
(逆に、時差を楽しむ方法も素敵な考え方だと思います。要するにその場の空気を大事にしてほしいと感じています。)

◆最初の言葉・・・どこから来たんですか??と聞きながら、地元を答えて・・・話がつまるガイドさんとは、話がかみ合わないことが多いかな。

◆何を言いたいかといえば・・・自分の地元が一番とPRしすぎるガイドさんはタブー。せめて、話くらいは合わせてほしいし、観光業なら47都道府県ぐらいは覚えようじゃないか。(詳細は、知っているにこしたことはないが、お客が何県から来たかくらいは地理的にもわかってほしいな)



◆さて、本題。特に、嫌な気持ちになってこういう前文を書いたわけではなく・・・むしろその逆。

今回は、新生タクシーさんを利用しての観光ですが、運転手さんは【観光の合間】に島の現状を話してくれたり、キャンディーをくれたり、島の食堂の天ぷらをさりげなく差し出してくれたりと、素敵な会話やもてなしに楽しい島時間が過ごせたのです。
(島で食事をする時間がない、自分にとっては嬉しい演出だったのです

ありがとうございます。



◆自分でも、完成を待ち望んでいた【伊良部大橋】ですが、レンタカーで自分で運転をするようになると・・・こういう話もできなくなるんですよと運転手さんがボソリ。

・・・もっと伝えたい、見てほしいものがあるんです。との意思表示。

島の人の心に触れた瞬間でもありました。








◆ありがとう伊良部島の皆様。素敵な時間に感謝・感謝。















★伊良部島・下地島2島巡り観光は、新生タクシーさんでした♪ @島の自然に触れる

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

カーフェリーに乗り込み25分。伊良部島に到着したのは、8:45分頃でした。

島では、このツアーの提携のタクシー【新生タクシー】さんがお出迎え。

早速、ひとりタクシーに乗り込み運転手さんとコミュ二ケーションを図ります。そして、どんどんほぐれていく緊張感、島に上陸出来た嬉しさからかテンションもMAXに

そう、気さくに話してくれた優しい運転手さん、ありがとう。

◆そして、驚いたことに窓の外からは蝉の鳴き声も聞こえ始めてきましたよ。

あ~夏に近づいているんだぁなぁっていう瞬間。そんな伊良部島の午前中、至福の島巡り開始なり



◆とにかく、島の中ではあちこちに【テッポウユリ】が咲いていて綺麗だったなぁ。





◆思わず、花に鼻をつけたくなる瞬間わかりますか

伊良部島最高と叫んじゃいそう。また、少し動けば汗ばむくらいの気温は南国らしくも素敵な島時間でした。


◆とにかく、前日と違った快晴の空に感謝・感謝。ありがとう。

後編へ。






★オプショナルツアー 伊良部島へ★ @宮古島の過ごし方

◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

今回は、週末を利用しての弾丸旅行。たくさんご紹介したいお店はあるけれど、私的にも限界があるので・・・。

宮古島月刊誌などから一部抜粋してご紹介いたします。


まずは、①健康食・島野菜などに興味のある方には・・・こちらから。
②海を眺めながら、ワイルドに食べたい方には・・・こちらから。

また、現地の方(うぷらうさぎ さん)がお勧めする・・・新風・宮古そば屋は・・・こちらから。

などなど、宮古島の魅力がますます色濃くなる沖縄県・離島は見逃せません。

そして、新たなオプショナルツアー【ずみ!!宮古島】企画も続々と登場していますよ。
ずみとは、最高!すばらしいの意味

①宮古そば食べ歩き・・・こちらから。
②宮古島美味探訪・・・こちらから。
③釣りガールが案内するマグロ釣り・・・こちらから。
④初めての体験ゴルフ4ホールは・・・こちらから。

ネーミングが面白い⑤パリへ行こう・・・こちらから。
島の常識??⑥Let’s おと~り・・・こちらから。

・・・楽しそうな【オプショナルツアー】がいっぱいありすぎて、島の過ごし方には困らないでしょう。



◆さて、私はといえば・・・レンタカーを借りないで巡る宮古島ツアー。


◆滞在時間が限られているので、朝は7:00から朝食をいただき、【ホテル】内のカウンターで伊良部島のAコースを予約させていただきました。

船は8:25発で平良港を出発します。



◆さて、どんな旅となるでしょうかぁ。





★人生初、ウツボパスタ~〆の絶品プリンまで @新風・宮古島イタリアンに酔い痴れる♪

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

朝の雨模様とは異なり・・・穏やかに一日が終わろうとしていました。

お腹もすいた、ちょうど夕暮れ時、夕食は【ホテル・アトールエメラルド】から歩いて10分程の場所にある
宮古島・イタリアン【ドンコリーノ】さんへ。


◆すでに、地元の人たちで人気がでているのか、会話の絶えない店内がゆる~い島時間となっていました。
(伊良部島のテイクアウトピザ店からの宮古島イタリアン⇒勿論、本場で修業されています)
又、カジュアル(手作り感)的な雰囲気がそうさせているのか、宮古島らしくも落ち着く空間。

◆乾杯は、やはり・・・オリオンでグイッとね。


◆いつもなら、2件目のことを考えて単品数品で済ませてしまう食事だが、この日は【シェフおまかせコース3,000円】に目がとまりオーダー。

【前菜:パルマ産、生ハム原木切り出し&ゴーヤ・島人参ピクルス】

切りたての生ハムは軟らかくて風味も豊か、苦みをうまく逃したピクルスは食べやすくてビールとも相性が良かったね。


◆そして、しっとり重量感のあるフォカッチャは、ぺロリと食べちゃった。


【前菜:県産豚肉と鶏レバーのパテ、パッションフルーツ風味のマスタードで】

口の中で油脂がふわぁ~と溶けていく食感に、肉の旨みが凝縮している。
南国らしいパッションフルーツの組み合わせはさすがです・・・。種が口の中で踊り弾け、さっぱりとした口当たりが美味でした。


【ピッツァ:マルゲリータ】

熱々でもっちりとした生地に、トマトの酸味・モッツァレラのハーモニーがたまらない。


【パスタ:ウツボのパスタ】

人生初【ウツボのパスタ】は予想外、かなりのインパクトがあったし【ピリッ】としたアクセントにウツボの皮のゼラチン感、淡白な身が好印象。


【メイン料理:スペアリブの香草ロースト】

食べ応え十分、ナイフを入れれば肉汁がじゅわりと・・・。ロゼ色に染まる焼き具合は絶妙です。
宮古島イタリアンにどんどん惹きつけられていく自分がいましたね。



【デザート&エスプレッソ:デザート盛り合わせ】

すでに、お腹も満たされてきて・・・ほぼ満足していた終盤。これまた、宮古島で驚く瞬間がこのお店にはあった。
盛り合わせの中の一品【どんこりプリン】が評判以上の味だとわかり【至福のデザートタイム】へ突入。



◆普段は、あまりこんなことはしませんが・・・単品をもう一度【追加注文】です。

【なめらか】と【濃厚】のいいとこどり。口の中で次第に溶けていくプリンの感触・・・忘れられない。
宮古島ではなく【本場・イタリア】を感じさせる絶品プリンでした。(日本の離島プリンNO.1候補)


ごちそうさまです。


◆お店をでれば・・・すでに真っ暗。今日の宮古島がなんだか心地よい。

ドン コリーノイタリアン / 宮古島市)

夜総合点★★★★ 4.0




★宮古島の拠点は【ホテル・アトール・エメラルド】から @伊良部島も見渡せるよ♪

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

一日のほとんどを海で過ごし、ホテルにチェックINしたのは、17:00頃。
(ショップさんに送迎してもらいました)

今回、宿泊するホテルは、改装キャンペーンでかなり【お得】だった【ホテル・アトール・エメラルド】さんです。


◆どんと、かまえるシーサーが沖縄らしい風景で迎い入れてくれる入口。なんとも沖縄らしい1コマですね。



◆そして、何故ここのホテルを選んだかといえば・・・すぐ隣に【伊良部島】へと繋がるフェリー乗り場があるからです。(ほぼ直結)

以前、訪問した際は、主に宮古島1周を中心にした旅行計画だったので、伊良部島へと行くことができませんでした。

なので今回は、何としてでも上陸したいとの思いから【ここのホテル】に決めた訳です。(もしも・・・郊外だったらこちらに泊まりたかった)

アクセスも便利だしね。


とりあえず、伊良部島に行くのは【翌日】なので・・・まずは腹ごしらえといきましょう。

散歩も兼ねて・・・宮古島・イタリアンを食べにお出かけですよ