★ブリカツ丼&佐渡の海
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
お昼すぎに小木港に到着したのですが、すでにお昼ご飯を食べるタイミングが合わず、おまけに・・・余りの暑さに【たらい舟】に乗るのも諦めました。
(船の中で食べる選択枠もあるのだけど、せっかくなら佐渡で食べたいという思いもあるので・・・。)
前回は、フェリーではしゃぎ過ぎた子供たちが、佐渡ドライブ中に爆睡するというハプニングに見舞われて、観光ポイントをほぼ自分ひとりで見て回ったという反省もイカサネバいけないね。
ただし、佐渡島の移動距離がどうしてもネックになって、睡眠を引き寄せちゃうのも事実。
(強行空腹作戦でドライブを決行しましたよ。)
◆今回は、とあるカフェで遅めのランチを食べようと考えましたが・・・これが裏目でなんと満席。
・・・ということで前回同様尖閣湾のレストハウスで【ブリカツ丼】を第1食目としました。
(ホントは予約にて、鮎の石焼きを予定していましたが、豪雨の影響で鮎が獲れないことも判明)
◆ランチ後は、レストハウス裏の(達者海水浴場)浜から一気に海の中へ・・・。
◆子供たちは、ご機嫌絶好調。夏本番の佐渡島の海をデザートとしたのです。
◆海に流れ込む川は、一段とひんやり。魚も泳いでいて気持ちよかったね。
★ボロジノ食堂 de 大東寿司 @大東島の保存食にふれる
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
泊港に到着し、タクシーで那覇空港に向かうばかりとなった私。
今回は、時間にも余裕があるので、少し寄り道していくことに・・・。
ボロジノとは:1820年、ロシアの海軍佐官ボナフィディン氏が現在の南北大東島を発見し、彼が指揮する戦艦【ボロジノ号】にちなんで【南北大東島】をボロジノ諸島と名づけられたことがルーツ。
◆前回は、八丈島の【島寿司】をいただいた訳ですが、その八丈島から移民した方々(豪商・玉置半右衛門が開拓)が保存食として、沖縄【大東島】に伝えたとされる【大東寿司】を【沖縄本島】でも食べれると知ったので、いただいて帰ることにしましたよ。
◆注文したのは、定番【大東そば】と【大東寿司】です。具材は、通常サワラやマグロを使用して握られる【大東寿司】。
今回のネタは、マグロでした。(わさび入り)
どちらかといえば、うす味の大東そばのようですが、暑い沖縄には・・・このくらいの味付けの方が食べやすいのかな。
1貫から注文できる島寿司も嬉しい選択。
最後は、黄色いカレーで沖縄食を〆ました。(まさに、カレー曜日)
泊港に到着し、タクシーで那覇空港に向かうばかりとなった私。
今回は、時間にも余裕があるので、少し寄り道していくことに・・・。
ボロジノとは:1820年、ロシアの海軍佐官ボナフィディン氏が現在の南北大東島を発見し、彼が指揮する戦艦【ボロジノ号】にちなんで【南北大東島】をボロジノ諸島と名づけられたことがルーツ。
◆前回は、八丈島の【島寿司】をいただいた訳ですが、その八丈島から移民した方々(豪商・玉置半右衛門が開拓)が保存食として、沖縄【大東島】に伝えたとされる【大東寿司】を【沖縄本島】でも食べれると知ったので、いただいて帰ることにしましたよ。
◆注文したのは、定番【大東そば】と【大東寿司】です。具材は、通常サワラやマグロを使用して握られる【大東寿司】。
今回のネタは、マグロでした。(わさび入り)
どちらかといえば、うす味の大東そばのようですが、暑い沖縄には・・・このくらいの味付けの方が食べやすいのかな。
1貫から注文できる島寿司も嬉しい選択。
最後は、黄色いカレーで沖縄食を〆ました。(まさに、カレー曜日)

































