★佐渡の温泉から帰路へ
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
さてさて、佐渡島の最終話となります。
今回は、家族全員で旅行に来ているため・・・お土産は買わずに帰ることとなりました。
(子供達は買っていましたが)
ほとんどを移動時間と海で過ごすことになりましたが、真夏の1泊2日旅行としては気持ちよく過ごせたのではと感じています。
帰りは・・・港近くの【小木の湯】でドライブの疲れを労いました。
(前回は、佐渡グリーンホテルさんの朱鷺の舞湯に入りました)
◆そして、小木港(17:00)発⇒直江津(19:40)着、石川県へと車を走らせ、無事に自宅へと戻ります。
(フェリーの中では、特のり味噌ラーメンをいただきました)
★超レア(焼き方じゃないよ♪)ご当地和牛【佐渡牛】&極上あわび @佐渡グルメを食す
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
今回の佐渡島旅行の【メイン料理】をご紹介したいと思います。
春のGWには、隠岐へ旅行したわけですが、実は子供からこんなリクエストをうけていました。
パパ、あわびが食べたいけど・・・。お料理で出てくる??
(子供のため、金銭感覚はありませんが、美味しいものには反応するという遺伝子を受け継いでいるようです)
おそらく、島だからきっと出てくるよ。無くても、別メニューで注文できるかも・・・島だしね。
(結果的には、さざえは出て来たのですが、お店のおばちゃんに、あわびは無いよと・・・あっさり断られました。)
◆そして、同じことを佐渡島でも聞かれたのです
(今回、佐渡島を選んだ理由のひとつですが・・・。)
勿論、今度は前回の反省を生かし、佐渡島には【あわび】はあるよと首を縦にふりましたよ。
◆訪問したのは、【洋食屋レストラン&バーこさど】さんであります。
店内は、地元のお客さんや観光客でも賑わっていましたが、なんとか席は確保できたのでラッキーだったかも。
◆私は、和風とんかつ、嫁さんは島でもレアな【佐渡牛】を・・・。そして、子供達は【時価8,000円】の天然あわびを注文しました。
なんだか、我が家のピラミッドはすでに・・・金額からして子供が一番上となっているようですが仕方がないかぁ。

◆新潟県産の豚を使用したとんかつ、創業以来のゴマ味噌たれは、思ったよりも後味も良くて食べやすかった印象です。
(もっと食べたいくらい)
◆嫁さんの佐渡牛(サーロインステーキ3,800円)は、薄めのスライスのため【レア】なお肉ながらも【レア(焼き方)】ではありませんが、甘くてとろける程の肉質に少量でも満腹感が味わえました。
◆そして、子供たち期待の佐渡近海産・天然【あわび】でありますが
注文前から時間がかかりますけど大丈夫ですかと言われましたが・・・勿論大丈夫と待ちに待ち。
ようやく、運ばれてきたのは・・・ホワイトソースで美味しいお化粧をした様子。
◆濃厚な肝には、言葉はいりませんし、天然あわびの大きさにも驚きを隠せないほど。
◆家族全員、至福のランチ。佐渡島の美味しい見つけちゃいましたね。
★日本の海水浴場100選 @佐渡の海
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ドライブの終点、佐渡の先端付近の【二ツ亀海水浴場】にようやく到着しました。
子供達をこの海で泳がせたくて、はるばるここまで来たんですから・・・。
それにしても、水はひんやりしていて気持ちよかったぁ。

★サスペンス劇場にも登場するお宿【ホテル・吾妻】さん @貸し切り風呂で疲れを回復♪
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
私自身、たくさんの旅行をする中で、なかなか予約が取れないというお宿も存在します。
意外にも【沖縄】ではなかったんですよね・・・。
私が探した中では、佐渡島(吾妻さん)、対馬(韓国の旅行会社が団体で仮に取り押さえるため)のホテルがそのうちの対象に当てはまります。
◆そして、ようやく佐渡島の【吾妻】さんに宿泊することができましたよ。
こちらのお宿は、サスペンス劇場にも登場し・・・海を眺めながらの貸し切り風呂が有名で、どうしても泊まってみたかったホテルのひとつ。
◆ホテルの前からは、佐渡の海が一望出来てなんだか癒されます。
◆そして、チェックINそうそう庭園を歩き、離れにあるお風呂で日本海を眺めながら夕暮れ時を満喫しました。
◆佐渡の温泉も気持ちよかですね。



























