コルツを解雇されて

NFTオフシーズンの台風の目となっていた

ペイトン・マニングの移籍が濃厚となった

デンバー・ブロンコス。


そこで

今度は、QBティーボウの処遇が話題になってきた。


昨シーズンの台風の目だったティーボウが放出となりそうな感じ。


そもそも、

新人として入ってきて、

ブロンコスファンから絶大なる人気を誇っていた。

それが理由で

先発QBカイル・オートンがKCに出された。

ま、オートンにしてみれば結果オーライだが、


オートンがプレー中に

ティーボウCALLをしたあのブロンコスファンは、

今回のマニング加入についてどう言っているのだろうか?

結局実力があればいいということだろうか?


ティーボウのパス力はひどいモノだが、

昨シーズンは、

ティーボウマジックと叫ばれるほどびっくりする勝利を続け、

なんとプレイオフまで行ってしまった選手。


実際、試合を見てて想ったことは、

ティーボウのパスはひどい。

ボールがフニャフニャだ。

しかし、

魅力的である。

人気があるのも頷ける。


そんなわけで、

このままマニングがブロンコスと契約を交わすと、

今度は、

今オフの主役はティーボウに移って行くのかもしれない。


宮市選手がいるせいもあり、

最近、プレミアリーグを少し見るようになった。


何が面白いって

イギリス人の観客席である。


いままで、

日本の他は

アメリカのスポーツを見るコトが圧倒的に多かったからだと思う。


アメリカのスポーツ中継は

日本のそれと似ている(多分、日本がそれに倣ったのだろうが)

しかし

プレミアリーグは、違う。


とりあえず観客のことだけに限ると、

まず、全体を映していることが多い。

つまり個々の客(変装していたり、プラカードを持った客)をアップで撮ることはほとんどない。

というか

そういう客がいない。


観客席全体がなんとなく黒いのである。

そして、その上に、白が(正確には顔なので肌色)

点々と整列している。

本当に整列している。

びっくりする。


スポーツニュースでハイライトをやる。

これがとってもとっても楽しい。


ハイライトなのでゴールシーンばかりが連続で映し出される。


ゴールに向かってボールが蹴られる。

それまで

整然と見つめていた観客の全員が、

両腕を上げたりして立ち上がる!!


ゴールが決まると

そのまま全員立ち上がるわけだが、


ゴールが決まらない時は、

全員が、上げた両手をふわっと落として、

上がりかけた腰を下ろす。


それがそれが全員揃っているのだ!


我が家では、

プレミアリーグのハイライトを見る時は、

選手のことはほとんど見ていない。

ゴールの後ろ側に映りこむ観客たちから目が離せない。


笑える。


本当に笑えるのだ。


お薦め!!

昨日、新宿で友人とご飯を食べようということになった。

目的の店が見つからなかったので、

目に入ったイタリアンレストランに入った。


新宿東口からすぐの所、

イタリア食堂


店は地下で狭くて、

でもイタリア食堂という感じ。

ゆったりした雰囲気が好きならNGの店。

でも、それなりの雰囲気はある。


店の人たちもいい感じ。


18時過ぎ店に入る時

案内してくれた男性が言った

「予約が入っているので2時間になりますが」

構わないと言って店に入る。


友人と仕事も絡む楽しい食事と会話。

グラスワインはなかなかおいしく頂けた


楽しい時間だったので

その時は何も感じなかったのだが、

よーく考えてみると

値段の割に

量が少ない、

そして、

味もいまいち。


私は量が少なくても美味しければOKな人。

しかし、

一緒に居た人が若い男性だったので、

ちょっと量が少ないかと感じた。

それはともかく、

味だ。

パスタが柔らかい。

ピザはまあまあ、

前菜は量が少なすぎ……


つまり

値段の割にいまひとつ。


場所が良いと、

毎日違う客が現れるからこれでいいのかな?


上記のとおり、

店の人も感じ悪くない。

でも、私は二度と行かない。


っていうか、

思い出した。


あの2時間後に予約が入っていると言っていたのはなんだったのか?

当然、2時間経ったら、向こうから

「予約が入っていますので……」と言ってくると思い、

時間を全く気にせずにいられたのたが、

気づけば21時

3時間たっても、予約の客はこなかった。


つまり

2時間で出ていけ!という代わりの手だったのですね。

でも、

やっぱり嘘はよくないなぁ~


私は思う。


女子Vリーグのセミファイナルラウンドが始まった。

昨日から3日間、総当たり戦で

とっても楽しみなんだけど、

ビデオに録って、

まだ見る暇がない。


結果が耳に入りませんように~


いつもこんな感じだなぁ~


私の夢は、


引退して、


見たいスポーツ中継をすべて

どんな時間に行われようと、

どんな時差があろうと、

すべて

生中継で見るコト


生ほど興奮するものはない!

そしてスポーツは特に、

素晴らしい感動を与えてくれる


うん、

その確率が高い。

と言っておこう。


ビデオで見る時は、

結果をどこかで耳にしないように気を付けることで疲れてしまう。


メールとかツィッターとか

色々な方法で結果を知らせよう!

なあんていう輩もいる。


今日も頑張って出かけてきます


雨だな................雨

一階の寝室で寝ていると、

朝方、上の階で物音がする。


コト!


目が覚める。

聞き耳を立てる。


ドン!  

ストン!


やはり何かがいる。

そのうち、

ズドン、バタバタ、

コロ、ゴロゴロ、

ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ


もう寝ていられなくなる。


っていうか、

普通は、「泥棒か!?」

となるのだろうが、

我が家ではそうはならない。


猫を飼って16年

家の中のどこかで物音がしても

「また、猫か……」と思うようになった。


2階で何かが転がっている。

いや、誰かが転がしている。

そのモノをイメージする。

かなり大きな音

重たいモノのような音。


そんなモノあったっけ?


音は、どんどんそのモノを大きく感じさせる。


起きて2階に上がった時に、

そのモノの正体を見ると、

案外小さいモノで驚くことが多い。


私の聴覚はこの程度のモノだ。


今朝は、

ボールペンとマニュキアの瓶だった。


見つかったから良かった。

ボールペンのように細いモノは、

大体、どこかに入って手が届かなくなり、

面倒になるまで遊び続け、

そのままなくなる。

冷蔵庫の下などに、

ボールペンがたーくさん放置されることになる。


今日のボールペンはお気に入りの書きやすいペンなので、

なくならなくて良かった。


犯人がとろんちょモネで良かった。



ホームでのバーレーン戦

前半は、攻めても攻めても得点につながらず、

いやーな雰囲気


この日のバーレーン戦に負けさえしなければ

自力でのロンドン行きが決まる男子サッカー

しかし、

守りに徹しているバーレーンの前に

このまま得点できないと

まさかのカウンター攻撃なんて恐れが……

とにかく厭な雰囲気の前半。


バーレーンは

明らかに前半を0対0で折り返そうという試合運びで、

ゴールキーパー以外のすべての選手が

ディフェンスに回っていること...


後半に入り、

扇原、清武とゴールを決めて

2-0になって安心したけれど、

サッカーは1点を争うスポーツだけに

やはり決定力不足を少々感じてしまう。


因みに、

ロンドンの切符を手に入れたU23のチームに

宮市が呼ばれるっていう事もあるのでしょうか?


最近、

プレミアリーグなど

外国のプロリーグの試合を見るコトが多いせいか、

今日の試合を見ていると、

ボールが遅いし、パスも正確ではない。

これでは世界にはやはり勝てないかなぁと思ってしまう。


ロンドンでは女子同様、

メダルに手が届いて欲しいと思うけれど……


因みに

あのシリアはどうしてホームでバーレーンに負けたのだろう?

勿論、

ホームとはいえ、シリアでは試合が開催されなかったわけだけど、

やはり国内事情が影響してしまったのか?

なんとなくそんなことを考えながら試合を見ていると、

サムライジャパンは、幸せそうに見えてしまう。


私たち日本人は、

当たり前の平和の中で、

もっと力を発揮できるのではないかと思ってしまう。


私は筆まめな人間です。

中学生の頃は文通友だちというのを持っていました。

「ペンパル」ですね。


大人になってからは、

離れて暮らす家族と手紙のやり取り、


ニューヨーク生活後は、

ニューヨークで知り合った友人との手紙のやり取りがありました。


いつも便箋5枚にびっしりと書き連ねていたし、

貰う手紙も同じに長くて、

受け取った時、

嬉しくて嬉しくて、

早く開けたいところを、

コーヒーなど入れて落ち着いて読むのもとっても楽しみでした。


手紙を書く間、

手紙を読む間、

その人のことを考えられるし、

その人と同じ時間を共有できる。


しかし、

1995年からPCが日本に普及し、

その頃には、当たり前にアメリカには普及していて、

メールというモノが普及し、

96年からは、

当たり前に携帯電話でメールをやるようになり、

手紙を書く機会がめっきり減りました。

メールはお金もかからないし

遠くの人にタイムリーに連絡が取れる

素晴らしいツールでした。


しかし、

メールと手紙は全く違うモノなのだと

最近つくづく感じるのです。


何故なら、

メールを貰ってもドキドキしない。

すっごく久しぶりの人から、

素敵なメールを貰う時、

少し嬉しいけど、

それは手紙を受け取った時のドキドキとは全く違う。


更に、

日本では携帯のメールが普及しすぎて……


たとえば、

仕事などの要件ではなく

色々ただ言いたいことを、

携帯に送っては失礼だと思う。


こちらはPCなので、ツラツラと書き連ねたいし、

そういうメールを貰うことも嬉しいのだが、

相手は携帯だから、

用件だけで済ませないと悪い気がする。


携帯メールというのは、

どのタイミングで相手が開くか分からないからだ。


出来れば

みんなにパソコンと携帯と両方を持って貰いたい。

(っていうか私の場合は、携帯メールは全く不要)

重要な要件や、

急ぎの要件は

電話するべきだと思う。

メールは急ぎではない要件だから、

PCで十分。

一日に一回でも、

都合の良い時にチェックしてくれればいいようなモノ。

両方持ってくれれば、

つらつら長い文章を書き連ねたい時はPCに送るんだけど……


しかし、パソコンのアドレスは持っているくせに、

パソコンをチェックしない人が多すぎる。

若い人たちは、

PCメールも携帯でチェックするのだろうが、

私の年代は、

携帯しかつかわない人は、

携帯しか使えない人なので、

相手にとっての便利さまでは考えることも出来ない。


そんなわけで、

最近困っている。


今、いろいろな意味で、

大切なことをしっかり伝えたい友人が3人いる。

3人に手紙を書こうかと思っている。


更に、

以前は、ワープロで打っていた手紙というモノを

手書きで書きたくなっている今日この頃なのだ。

ワープロで書いていた理由は、

相手が読みやすいだろうと思ったから。

間違いなく、読みやすい。

字が綺麗だもの。


脚本もタイプで書く私が、

最近、

やはり手書きの方が

自分の気持ちをうまく伝えられるような

そんな感覚を持っている。


特に英語で書く時に顕著だ。


そもそも、

英語は手で書いても手に負担が少ない。

と私はずっと感じている。

喋ることも書くことも、

日本語よりも英語の方が力が要らない。


ただ、英語の汚い文字は、

日本語のそれよりも読みにくい。

文字が簡単なだけに判別不能に陥る。

だからこそ、ワープロが普及したわけだが…


手紙を書きたいと思っている。


私が受け取ってこれだけ幸せな気分になれるのだから、

手紙を貰って悪い気はしないだろう。

と思うのだが、

どうだろうか?

まだまだ冬の気候で寒い日が続きます。

昨日は今年2回目の山登り

日の出山に登りました。


寒山寺駐車場から今回は、初のバリエーションルートを使う。

しかし、最初だけちょっと大変だったけど、

その後は、すっごく整備されていた。


東京でも昨日の最高気温は10℃

朝6時家を出る時も寒かったけど、

現地の寒さも凄かった。


ずっと林の中なので、なかなか日差しが当たらない。

体感温度はかなり低い

でも、時々木々の間から差し込む朝日はとても綺麗

緑が大好きな私にはこういう景色が何とも言えない。


stingのブログ

風が強いからだが、

築瀬尾根に出てからの寒さはもっと強烈だった。


耳がちぎれそう。

結局、帽子プラス耳当てにしても右耳が痛くなり、

右耳の体感温度は-20℃といった感じ。


そしてまず高峰山頂上に到着


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750mを越えたあたりから

雪に覆われてくる。


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かなり滑るようになってきたので

軽アイゼンを装着する。


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アイゼンを装着するのは、昨年の鷹ノ巣山以来2度目だが、

足が固定するのでとっても楽になる。

滑らないという安心感がこれほど体を安定させてくれるって感じ。


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日の出山山頂

途中で辞めようかというほどの寒さだったが、

山頂は陽だまりでぽっかぽか。


この日の出山はとても人気のある山なので、

山頂はまるで観光地のようにベンチが並んでいる。

景色を眺めながらランチを食べるように出来上がっているのだ。

山頂の雪は解けてドロドロだったが、

景色は……最高でした!!!


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東京のビル群、横浜のビル群の向こうに東京湾も見渡せる。

そう、冬型の気候なのでとても見通しが良い。

そして、スカイツリーがひときわ高く針のように突き立っていた。


来る時、高速道路からめっちゃくちゃ美しく見通せた富士山は……

(関越であまりに美しい富士山を見ることが出来たので、

もう今日はわざわざ山登るひつようがないのでは?とさえ思わされたが…)


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この画像

分からないですよねぇ。

中央の山の右側に小さな白い塊が見えるのが、

富士山山頂です!!

つまり日の出山からの富士の展望はこれだけでした……トホホ(´д`lll)


ちなみにその上の写真には、

東京のビル群、埼玉ドーム、

そしてスカイツリーなど映っている…………はず


最後にちょこっと三室山にも寄って


stingのブログ

手書きでした……


この日の山登りは、

寒い、耳が痛い、のを乗り越えて、

ぽっかぽかの日差しの暖かさと

冬気候のお蔭でいい眺望を頂いた

5時間でした。

太陽さま様、今日もありがとうございました。

昨年来のことだが、

私の趣味はアロママッサージ(もちろん受けること)と言ってもいいと思う。

そのくらい、アロママッサージに恋をしてしまった。

気持ちがいいヽ(゜▽、゜)ノ

強めのマッサージは、痛くてダメ、

足つぼ押しなんて、見ているだけでNOしょぼん

整体もポキポキやられる印象が強くて結構怖い。

それに比べてアロママッサージは気持ちがいいだけ。

マッサージ効果とか、身体を整えるとか、

そういう効果的には何がいいのかいろいろご意見はありましょうが、

私の場合は、

リラックス効果が第一。

日ごろの疲れを取るにはリラックスするのが一番。

そんなわけでアロママッサージ。

香りとほどよいもみほぐしで、

至福の時を得ることが出来る。

働いて頑張った自分へのご褒美である王冠1

昨年はまず60分のリンパマッサージを受けた。

気持ちがいい。

そしてちょっと物足りないヾ( ´ー`)

もう少し長い方がいい。

ということで、120分にトライした。

予約をいれて、

その日から当日までもう待ちきれない。

だってあの至福の時が倍になってやってくる.はず!クラッカー

ところがそうはならなかった。

少し辛かったのだ。

時間を見ていないから正確なことは分からないが、

120分の場合、

90分間はうつ伏せ。

うつ伏せの姿勢を90分続けることがまず辛かったのだ。

鼻が詰まり、おでこが痛くなり。

終わってから残るのは倦怠感のみ。

疲れたぁ(´□`。)

期待したほど気持ち良い後味ではなかった。

単に期待しすぎただけなのかもしれないが

それはマッサージによって疲れが出たということなのだろうが、

それにしても楽しむというよりは

疲れた

そこで、次は90分に挑戦。

60分が物足りなくて、120分が疲れたのだから、

これは絶対にベストのはず。

うーん、なかなかいい。

部分的に、

ちょっと物足りない。

そう、少し物足りないくらいがなんでもいちばんいいのだろう。

腹八分目というではないか。

そんな訳で、

最近は、その時の調子で90分or60分がいいのではないかと思っている。

景気が悪いお蔭で安いクーポンも手に入るし、

この機会にアロママッサージを飽きるまで楽しむつもりニコニコ

先ほど、発表されました。

ロンドンオリンピックマラソン出場選手6名。

男子は、

藤原、山本、中本

ごめんなさい、男子には期待していないので…………


そう、ひとことコメントするなら、

メダルの期待が薄いだけに、

根性で走りぬく川内選手が出た方が面白かったようにも思うけど

面白いとかは日本陸連は全く考えないですからね。


女子は、予想通りというか、

4つの選考レースのルールに乗っ取り、

重友梨佐、尾崎好美、木崎良子選手が選ばれました。


こちらは、メダルの期待がかかります。


3人は、

横浜、名古屋、大阪の選考レースで、

日本人トップの成績を収めた選手。

その時のタイムでは、

重友選手が一番早く、

木崎選手が一番遅いけど、

それははっきりいって全く関係ないです。


一番期待できる選手は、

何と言っても尾崎選手

ここ数年、本当に安定しているし、

自分からレースを仕掛けられるし、

気持ちの強い選手。


横浜のレースで木崎選手に負けた時は、

スパート時期の駆け引きで負けたけど、

実力は十分

世界大会でも

世界陸上で銀メダルを取っているので

心配なし。


ばける可能性があるのは重友選手ですが、

これは未知の力ということ。


私は木崎選手の方が期待できると思います。


ただ、メダルに手が届くかというと、

やはり尾崎選手だけかなぁ?


以前から日本選手で金・銀・銅が取れる可能性のある競技は

女子マラソンだと思っているので、

いつも大期待していますが…


団体もあるのでしょうか?

団体のメダルも期待します。


それよりも

どうしてオリンピックで駅伝やらないんだろう?

駅伝を正式競技にしましょうよ!

国別対抗リレーほど盛り上がる陸上競技はないのだから、

駅伝ももちろん。

6人で100キロくらい走るレースにすると、

日本人選手もたくさん出場できるし、

盛り上がるし、

見て見たいなぁ~~