クリスマスになると、あっ、年賀状を作成しないと間に合わなくなる~( ̄_ ̄ i)

と感じ、

昨日慌てて、ベースだけPCで作成。

あんまりアイデアがなかったのだけど、

結構気に入ったモノになった。

年賀状のデザインではなく、内容が…


ここから、あて名書きして、

そして、文章を書く。

これが楽しいのだけど、楽しむためにはゆっくりたっぷり時間が必要。


ということで、出せるのは早くて27日だな。


昨年から、年賀状の枚数を激減させた。(昨年も書きましたm(_ _ )m)

それまでは、仕事がらみでお約束で書いていたから、

もちろん、一筆以上の文章は書いていたけど、

枚数が百枚は優に超えていたので、

手紙を書くというよりは、

PCで作成することにエネルギーを使っていた。


その頃は、必要な人すべてに出していたのだが、

昨年から目線を変えた。

今度は、年賀状の枚数を決めることにしたのだ。


30枚。


一年を振り返って見て

今、私にとって最も大切な人から30人を選びぬく。

これは、なかなかいいのだ。


そういえば、独身の頃は、

年末に遺言を書いていた。

それも大好きな人を確認するのにとてもいい作業だった。


今は、30人の大切な人。


以前は大切だった人でも、

気づけば年賀状友だちみたいになっている人には、

もう年賀状は出さない。

きちんと今年の付き合い方を振り返る。

気づけば、今年直接会っていない人が4,5人居たりする。

来年の年賀状一覧からは消えるかもしれない人。


そんなことを考えながら、

今年一年を振り返るには、

年賀状の作成も、

クリスマスという時期も

なかなかいいのだ。

政治ネタ3連発です。


選挙が終わると、

横田めぐみさんのご両親が必ずインタビューされる。


今回も、民主党政権から自民党政権に変わって

意見、感想を求められる。


彼らの発言は、

前回、自民党から民主党に変わった時と全く一緒だった。


新たな政権に対する期待のコメント。


北朝鮮拉致問題に、少しでも進展があるように希望するコメント。


それしか、言えないのだ。

だって、新たな政権の批判なんて出来るわけがない。

彼らは、とにかく政府に期待するしかないのだから。


一部の有権者が、

「自民党に期待しているわけではない」と言って自民党に清き一票を入れていた。


政府に期待するしかない横田さんたちとこのレベルの差はなんだ!!!!


でも、私は本当のところを聞いてみたい衝動に駆られた。


だって、彼らは、

自民党政権とも民主党政権ともかかわってきて、

直接政府とやり取りして、

その進捗状況の悪さ、

または、政治家の個人的な人間性など知っているからだ。


彼らが本音を言える時が早くやってきたらいいなと心から思う。


私のブログには、「政治が面白い」というテーマがあったのだ。


しかし、最近、政治が面白くなく、

このテーマでブログを書くことが出来なくなっていた。

政治のことを書く時でも、

面白くないから、テーマは別。


考えてみたら、このテーマは、

自民党政権から民主党政権に変わりそうだった

4年余り前に作られたテーマだったのだ。


そして、今、また逆行して自民党政権になり、

数日しか経たないのに、私の怒りは再燃している。

つまり、これから民主党とか維新の会とか共産党とか、

今は小さくなってしまった社民党とか、

そのほか、

とにかく国民目線で、国民のことを考えようという政党が頑張ってくれれば、

このテーマのブログも増えていくだろうということだ。

ということに、

今、気づいた。



昨日の日本の首相の発言!!!! (安倍総裁とか名前書くのも恥ずかしい(x_x;)


民主党が掲げた今後〇年間で原発0計画を

あっさりひっくり返す発言!!!!!

のみならず、

新規の原子力発電所を作ることもある。

と、言ったのですよ!!!!


ホント、今回の選挙で、自民党の期待した多くの国民

(というと、期待したわけではない、民主党が悪かっただけとかコメントするんですけど(#`ε´#)

責任感じましょうよ。

っていうか、福島県で、自民党に投票した人たちがいたとしたら

一体、どう思っているんだろう?


結局、経済第一で、

国民の健康や命なんてその次なんです。

それ、分かっていましたよね。


そもそも、日本の民主主義の歴史の中で

ずっと自民党が作り上げて来たのがこの日本なんです。


確かに、高度経済成長期に、いいことたくさんあったと思います。

しかし、今振り返って、反省するところは反省して、

今後の地球のために、

若者の未来のために、出来ることを考えた時、

方向転換たくさん必要になったわけです。


先日、聞いたラジオでは、

中学生のあるクラスでのこと。

未来は今より良くなるに手を挙げた人は2人。

今と変わらないが8人。

それ以外は、今より悪くなるに手を挙げたそうです。


つまり若者から見ても、未来が明るくなく。

こんな国にしてしまったのは自民党政権下です。


それを少し変え始めた民主党政権の時代があったけど、

まだ短くて、その結果なんて何も出るわけがない。

その上、あの震災。

震災だって、自民党政権下に原発たくさん作ってきたからこうなったんですよね。

地震と津波だけの被害だけだったら、

もっと早く立ち直れていたはず。


どうして学ばないんだろう?

4年前の選挙でやっと自民党政権が続くことの問題点に気づき、

やっと変えたのに、どうしてこうもあっさい戻ってしまうのだろう。

日本がまたまた後退していくことが悲しくて仕方がない。


あの日本の、東北の震災で、

一番学ぶべき私たち日本人が学ばないで、

遠くドイツの人たちは学んでいますよ。

ドイツでは、代替えエネルギーで電気を起こす割合が、

この2年弱の間で格段に増えました。

政治家の力でこれだけ変わるのです。


だからこそ、私たちは、もっと政治家をよく見なければいけないし、

選挙にも行かなければならない。



武井咲という女優を初めて見たのは、

天海祐希さん主演のドラマで、

彼女は、オリンピックの飛び込み選手の役だった。


その時、彼女が好きになる役を演じていたのは、反町隆史さん。


若くて、正統派美人で、芝居もしっかりした凄い女優が出て来たと思った。

それなのに、なんか変な色気のある子だと。


それからしばらく見なかったのだが、

『Wの悲劇』で主演するというのでチェックした。

芝居は、非常に安定している。

そして、思っていたより若いみたい。

というのが私の印象。


次のドラマは、相手役が私の好きな江口洋介さんだった。


そして、今回のドラマ『東京全力少女』

つまらなそうなドラマだと思ったら、やはりつまらない。


しかし、きっと視聴率は悪くはないのだろう。

彼女の人気と、この軽さで、問題ないに違いない。

しかし、女優としては、こんなドラマやってるより、

もっと内容レベルの高いモノをやった方がいいに決まっている。


ずっと影のある役が多かったから、こういう役も…ということだろうが、

この程度の役出来るのは分かっている。

実際、くだらない、分かりやすいコメディの芝居をしっかりこなしている。


さて、相手役の男優は、渡部篤郎さん。


いつも相手役の男性が、やけに年上だ。

つまり親父に人気があるに違いない。

最初に感じたなんか色気のある女優。

その色気が、親父たちをもメロメロにしているのだろう。


色気は、俳優にはとても大切。

それもこれほど正統派で色気があれば問題ない。


今、Jsportsのコマーシャルをやってるが、

これがまた非常に色っぽい。


東京メトロのCMは年相応にかわいらしだけでイマイチかな?


彼女は、きっと末永く偉大な女優になる逸材なので、

ぜひとも、作品を選んで出演させていただきたい。

こんな若者のためのお遊びみたいなドラマやる必要ないと思うのです。



今の日本の総理大臣って、

いつだったか、一度総理大臣をやった人ですよねぇ~


そして、あっという間に

自ら辞めた人ですよねぇ~


さらに、その時の理由が、

体調不良なんて言う、

嘘か誠か、

本当だったとしたら

プロフェッショナルにあるまじきコトで

勝手に仕事を投げ出した人ですよねぇ~


私は、嘘だと思っています。

つまり、「具合が悪いから」と母親に電話させてバイト休む若者と同じですよねぇ~。

確か、表に出てこなかったですよね、あの時。

どうしてそんな人が総理大臣???

まさか、母親に電話させるだけ、

ドタキャンする子たちよりよいという

そんな低レベルの話で首相を選んでいるわけじゃないですよねぇ~。


それも、そもそも小泉首相という人の人気に乗っかって、

その外見と優しそうな雰囲気で人気があっただけの人ですよねぇ~。


そして、今は、時代が移り、

その外見には、当時の精彩が全く見られなくなりました。


なんか、情けないです(_ _。)


世界で3番目の経済大国で、

外交的にも、非常に重要な位置を占めることがある国の

私たちの首相が…………

プロフェッショナルでないなんて……(/_;)/~~

12月に入ってとっても寒い日が続いています。

ここにきて、今年の冬はどうなんだろう~?予報が出たら、

どうやら本当に今年の冬は寒いらしい。


あっちこっちに寒波が…………:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)


アメリカでも大変なことになっているらしい~


我が、八ヶ岳でも氷点下の日が続き、

ちょっと訪ねるのが怖くなっている私。

本当は、葉が落ちて、虫がいなくなった冬を楽しみにしていたのだけど……


それはさておき、

私も風邪を引いて、まだ完治していない感じですが、

風邪が流行っているだけでなく、

ノロウィルスもとっても流行っています。


実際、私が教えているところでも

生徒たちが次々に風邪などで休み……


風邪なら頑張れるけど、

インフルエンザやノロウィルスは、たちまち家に隔離状態になります。

そう、なあんにもできなくなっちゃう。


忘年会シーズンだというのに

飲みに行くことも叶わなくなる。


そんなわけで、

こうなったら防菌、抗菌、なんでも出来ることをやって

家を出る時は、マスクに手袋、

んで、帰ってきたら、手洗い、うがいetc


最近の私は、家を出る時に、泥棒のような服装になっています。

そうATMのカメラに写ったら間違いなく怪しい人物。

そうやって自分の身を守らなければならない世の中になったのだなぁと

ここ数年、この地球の汚れ(地球のじゃないか???)を悲しむ私ですが、

歳を取ればとるほど、ばい菌に対する抵抗力も弱ってくるのだから、

防菌、抗菌、除菌、


頑張って健康にこの冬を乗り切りましょう!!

日曜日に実業団女子駅伝がありました(=⌒▽⌒=)


風邪気味の私は、仕事以外は、家でのらりくらりとしていましたので、

駅伝はとっても楽しかったぁ。


エース区間には、

福士選手、渋井選手、野口選手、木崎選手、新谷選手と

とにかく豪華メンバー。


そう、こうやって豪華メンバーが揃っての走りを見られるのも駅伝の楽しみ。


しかし、結果は、ちょっと圧倒的でした。


福士選手はいつも明るくていいなと思っていました。

明るさは、いろいろなモノを救ってくれます。


勿論、実力があるから出来るとも言えます。

だって、渋井選手もとっても明るい選手なのに、

最近記録が出ていないせいか、その明るい表情を見るコトが出来ない( ´(ェ)`)


今中距離界では日本一と言われている新谷選手も

ホント明るくて素敵です。


この明るさが、日本女子中距離、長距離界を引っ張って行ってくれるに違いありません。


マラソンでは、アフリカ勢に大きく差をつけられてしまったけど、

やっぱり層の厚さでは、日本もまだまだ負けていません。

今年の冬も駅伝楽しもうっと!


ということで、

今度の日曜日は、高校生駅伝が男女ともにあります。

こちらも楽しみ。


高校生や中学生の出場する駅伝は、

走る技術だけではなく、

結構いろいろなハプニングもあって、楽しめるのです。

若いゆえの失敗や、ストレートな感情をどんどんぶつけて欲しいなと思います。


近い将来、日本の中距離界を支えていく選手が

続々登場するんです。

スゴイですねぇ~


酷い選挙結果でしたね。


民主党政権は、あっという間に終わりました。

この短い期間で何が出来るのか?

自分に置き換えられれば分かるはず。

急に政権を取ったって出来ることは限られているはず

それにNOを出すのは勝手だけど、

NOを出した自民党に戻る国民が私には信じられない。


そもそも戦後、ずっとこの国を良くしたのも悪くしたのも自民党政権

それにNOと言ったくせに、

簡単に戻すんですね。

何を期待しているんだろう?


インタビューを見ると、「自民党に期待しているわけではない」ようなコメントを聞くけど、

政治家には期待しなくちゃダメです。

政治家にはそれだけの責任があるのだから。


小選挙区制の制度の問題もあるけれど、

衆議院の票を2/3以上自民党に渡してしまったら

もう自民党の好きなままですね。

そもそもずっと政権を取ってきたから力のある自民党

これでまた自民党単独に力を持たせてどうするんだろう?

国民は本当に考えて投票しているのだろうか?


自民党がいいか、民主党がいいか、

それは各自が決めればいいことだけど、

みーんなで流れるのは日本人の悪いところですよね。

それからはっきりしていることは、

ひとつの党にあまり強大な力を与えてはいけない。

競争することによってバランスは保たれるのだから。


そして、結果、

自民党大勝利という結果に終わった選挙からまだ2日しか経たないのに、

世の中が暗い。


日経平均が上がっているだけで、

世の中が重い。

日経が上がっているのは、円安のせいなわけだし。


政治家にがっかりすることは山ほどあるけど、

今回は、日本の選挙権を持っている人々にがっかり

今回は首都圏まで自民党に埋め尽くされてしまって、

この国は、また逆戻りしていくのだと感じざるを得ないのです。



今年は、いくつ忘年会に参加しますか?


私は、多分、ひとつ。です。


忘年会や新年会の数で

その時の社会での活躍ぶりや、

社会の景気がわかるのかもしれませんね。


仕事で最も忙しかった30代。

一体、どれだけ忘年会や新年会に参加していたか?


まだバブル景気が残っていたので、

当時は、会費制なんてケチなことを言わないで、

ビンゴゲームに山ほど景品が並んだ忘年会が当たり前でした。


バブル期を経験している人は、やっぱりラッキーだと私は思っています。


そして、今。

景気が悪い。景気が悪いと言われ続けて

一体どれだけ時が経ったのか?

未だに景気は悪いです。


(ここ数日、円安に振れて日経が上がり続けている上に、

今日は、かなりの円安で、はたしてこれが続いて景気が上向きになってくれるのだろうか?)


若くバリバリ仕事をしているから忘年会のお誘いはたくさんあるけれど、

会費制の忘年会でお財布が厳しくなる人もいたりして


飲み過ぎにはくれぐれもご注意ください。