『心を育てるグループワーク』『10時間の授業で学校が変わる!』の活動が徐々に広まってきて、小学校低中学年のお子さんにも活動が広がっています。
同書掲載の活動は中高生対象のものが中心で小学生でも高学年は実施可能です。
現在、低中学年向けの活動を徐々に増やしています。
今回は「食べ物ジェスチャー」をご紹介します。
「おもちゃジェスチャー」「家電ジェスチャー」「仕事ジェスチャー」などと同じように、食べ物をジェスチャーで表現します。ポイントはあたかもその食べ物を食べているかのように表現することです。作っているところから始めるのもありで、時には「顔芸」も必要です。
【食べ物例】(順不同)
バナナ、トウモロコシ、スイカ、リンゴ、ステーキ、納豆、チョコレート、ぶどう、ハンバーガー、ポテトチップス、ケーキ、綿菓子、ソフトクリーム、トースト、お餅、イチゴ、カレー、ポップコーン、ポッキー、プリン、せんべい、寿司、チャーハン、スパゲッティ、梅干し、レモン、おにぎり、目玉焼き、タコ焼き、お好み焼き、たい焼き、ご飯、ガム、ラーメン、ソーメン、ゆで卵、かき氷、ピザ、ウィンナー…














