今日のインドネシア・スラバヤは雨です。
10センチくらい冠水しています。
その中を、今日も4駆は素晴らしい勢いで走ってます♪
今日は、なぜか雨が強くなるにつれて若者
地元のギャング的な人たちがたくさん現れました。
道行く車を誘導?したりしてお金をもらったり、車内をのぞき込んできたりとしていて
自分が乗っているタクシーではドアロックをかけていました。
何を目的にしていたかはなぞです、、、
10センチ冠水で普通の車は壊れないのか、あの若者はなんだったのか、まだまだ不思議な体験を毎日しています♪
そんな今日の昼飯は、近くの屋台へと出かけました、、、
よく、アジアに旅行にいくとき地元の屋台的なとこでご飯を食べてみたいと言っている人が多いですが、ここインドネシアの路面屋台はなかなかデンジャラスな感じです。
ハエやアリやトカゲと同じ食卓なので、きれい好きな女子は悲鳴ものではないかと?
まあ、それも良い経験なのでありなのかなと思ったり笑
インドネシアでのスタンダードは「ナシゴレン」・「ミーゴレン」などがありますが
基本的になんでも辛いです!!
「サンバル」
と、言われるソースをよく使います。
ほかにもいろんな種類の辛いソースで調理します。
揚げ物でさえも辛いのが多いです汗
自分は辛いのが得意ではないので毎日、食事が大変です。。。
飲み物も「ティーボトル」・「アクア(水)がメジャーで「ティーボトル」はめっちゃ甘い、、、
辛いか甘いか、、、真ん中がなくお茶でさえ甘い、、、笑
周りのお客さんはうまそうに食べています。
やっぱりこっちの好まれる味なんだと思います。
厨房機器や建物の設備。シンク・ストッカー。大体のものは強いか弱いしかありません。
この国では「ちょうどいい」って感覚がないのかも知れません笑
まだまだ、来て浅い自分の感覚なのでこれからも「ちょうどいい」を探していくのを楽しみにしていきたいと思います♪
クソ熱くてクソ甘いコーヒーをブラックで出してくれる屋台を見つけれた昼休みでした。
ありがとうございます。
今日は、仕事が休みになったため
かねてから行きたかった、インドネシアの工芸品の店へ行くことに
スラバヤの「ミロタ」というお店です。
広さは50坪くらいで、3階建て。バティック・バリの染物・置物・小物・家具まであるくらいいなんでもあります。
しかも、英語が通じるのが助かる笑
あまり、話せないですが、、、
インドネシアはなぜかどこの店も無駄に人が多い。。。
人件費は安いが、そこまでいるのか?とたまに不思議になります。
サボってるというか、みんなゆっくりと仕事をしている。
日本ではダメだが、ここインドネシアではふつう。
みんな楽しそう♪
今日、現地の社長に聞いた話だが
インドネシアでは、シンデレラストーリーがほとんど無いという。
日本は貧乏でも、負けてたまるか!っと思い、仕事していき認められればチャンスはある。
ここインドネシアではまだまだ、生まれた時からの格差は覆せないという。
中には、チャンスをつかんで上がっていく者もいるそうだが雇い主次第
その辺は日本と同じだ。
しかし、こっちの飲食店でも日本人に負けないくらいのホスピタリティをもったスタッフもいる。
現地の採用したスタッフにも夢は「成功者になる」と言っている者もいる。
何を成功というかは人次第だが、人はみんな幸せになりたいと思ってるはず。
日本もインドネシアも変わらないと思っている。
チャンスは自責と他責の壁を越えた者にしか見えないと思う。
やっぱり人生成功している人は揃って、同じくらいの苦労をしているはず。
人生は本間に”プラスマイナス0”だから。
良いことも悪いことも同じくらい訪れていて、悪い事だけが印象に残ってるにすぎないのだから。
チャンスをつかむ人はどんな状況も
周りの責任・生まれた・育った環境・金銭的事情・さまざまな事に責任を押しつけたりひねくれたりせず、自分のリアル として受け止め認めている。
だからこそ、他の責任にせずに自分の責任と捉えて前に進める。
サッカーの試合で負けたとして、仲間が点を決めれなかったから負けたと思うのか、自分が点を決めれなかったから負けたと思うのか。
ポジションの話をしだしたら他責だと思う。
きっと、自分が決めれなかったら負けた時のほうが悔しくて練習をもっとすると思う。
シンプルに自責で捉える人はきっと成功者になれると思う。
ポジションやほかの事を考え出す人は他責か動くのが遅い人だと思う。
松下幸之助・本田宗一郎 彼らは学歴などまったくなし。
ストーンマーケットの社長
リクルートの成り立ち
孫正義の立ち上げ時期
みんな、やっぱり自責だと思う
インドネシアの人はお金が少なくても楽しそうに仕事をしている。。。
少なくとも自分にはそう見える。
きっと自責や他責などは考えていないのかもしれないが、日本人の自分はしっかり考えて意識してやっていこうと思った夜でした。
ありがとうございます。
かねてから行きたかった、インドネシアの工芸品の店へ行くことに
スラバヤの「ミロタ」というお店です。
広さは50坪くらいで、3階建て。バティック・バリの染物・置物・小物・家具まであるくらいいなんでもあります。
しかも、英語が通じるのが助かる笑
あまり、話せないですが、、、
インドネシアはなぜかどこの店も無駄に人が多い。。。
人件費は安いが、そこまでいるのか?とたまに不思議になります。
サボってるというか、みんなゆっくりと仕事をしている。
日本ではダメだが、ここインドネシアではふつう。
みんな楽しそう♪
今日、現地の社長に聞いた話だが
インドネシアでは、シンデレラストーリーがほとんど無いという。
日本は貧乏でも、負けてたまるか!っと思い、仕事していき認められればチャンスはある。
ここインドネシアではまだまだ、生まれた時からの格差は覆せないという。
中には、チャンスをつかんで上がっていく者もいるそうだが雇い主次第
その辺は日本と同じだ。
しかし、こっちの飲食店でも日本人に負けないくらいのホスピタリティをもったスタッフもいる。
現地の採用したスタッフにも夢は「成功者になる」と言っている者もいる。
何を成功というかは人次第だが、人はみんな幸せになりたいと思ってるはず。
日本もインドネシアも変わらないと思っている。
チャンスは自責と他責の壁を越えた者にしか見えないと思う。
やっぱり人生成功している人は揃って、同じくらいの苦労をしているはず。
人生は本間に”プラスマイナス0”だから。
良いことも悪いことも同じくらい訪れていて、悪い事だけが印象に残ってるにすぎないのだから。
チャンスをつかむ人はどんな状況も
周りの責任・生まれた・育った環境・金銭的事情・さまざまな事に責任を押しつけたりひねくれたりせず、自分のリアル として受け止め認めている。
だからこそ、他の責任にせずに自分の責任と捉えて前に進める。
サッカーの試合で負けたとして、仲間が点を決めれなかったから負けたと思うのか、自分が点を決めれなかったから負けたと思うのか。
ポジションの話をしだしたら他責だと思う。
きっと、自分が決めれなかったら負けた時のほうが悔しくて練習をもっとすると思う。
シンプルに自責で捉える人はきっと成功者になれると思う。
ポジションやほかの事を考え出す人は他責か動くのが遅い人だと思う。
松下幸之助・本田宗一郎 彼らは学歴などまったくなし。
ストーンマーケットの社長
リクルートの成り立ち
孫正義の立ち上げ時期
みんな、やっぱり自責だと思う
インドネシアの人はお金が少なくても楽しそうに仕事をしている。。。
少なくとも自分にはそう見える。
きっと自責や他責などは考えていないのかもしれないが、日本人の自分はしっかり考えて意識してやっていこうと思った夜でした。
ありがとうございます。
今日のスラバヤはやっぱり豪雨です笑
はやく雨季が終わらないかな?ってつい考えてしまいす。
現地の人に聞けば、5月か6月くらいとのこと、、、
まだまだ先になりそうです。
最近、買い物でよくモールにでかけます。
自分がよく行くのは、スーパーモール・テュンジュンガンモールです。
買い物はここに行けばほとんど揃います。
テュンジュンガンはスラバヤで1番大きいので有名です!!
ほかにもいろんなモールが存在していますが、すべてが自分からしたら凄く大きい、、、
日本でも考えられないくらいの大きさです。
しかし、どのモールも入ってるテナントは同じなのでどこに行っても同じです。
こっちの人は休日などは一日モールで過ごすそう。
デートなんかもモールでといった感じ。
そして、デートでは万年サンダルのこの国ですが、若者はスニーカーになります♪
たぶん、勝負服てきな感じなんだと思います。
モールも増設増設の繰り返しなので、構造的にいろいろおかしい笑
それから、トイレが少ないんです。
日本と同じで、トイレの場所には案内表示があるんですがこの国では男性・女性・電話・あと一つ。
お祈りの部屋があります。
人口の8割くらいがイスラム教だからの配慮なのか、どこのモールもこの4点セットでくっついています。
神聖なお祈りの場所なので、入り口には足をあらう専用の場所もあり、なかには一人用の敷物がずらり。
ちょっと、写真は遠慮しました。
さらに驚くのはこっちのウォシュレットです。
それはぜひ、インドネシアに来た時に見ていただければと思います笑
海外はちょこちょこ日本とはずれている事があるので、探したり見つけたりするとすごく得した感じになります♪
海外の楽しみ方は人それぞれですが、自分はこんな感じです笑
今日は短いですが、ありがとうございました。
はやく雨季が終わらないかな?ってつい考えてしまいす。
現地の人に聞けば、5月か6月くらいとのこと、、、
まだまだ先になりそうです。
最近、買い物でよくモールにでかけます。
自分がよく行くのは、スーパーモール・テュンジュンガンモールです。
買い物はここに行けばほとんど揃います。
テュンジュンガンはスラバヤで1番大きいので有名です!!
ほかにもいろんなモールが存在していますが、すべてが自分からしたら凄く大きい、、、
日本でも考えられないくらいの大きさです。
しかし、どのモールも入ってるテナントは同じなのでどこに行っても同じです。
こっちの人は休日などは一日モールで過ごすそう。
デートなんかもモールでといった感じ。
そして、デートでは万年サンダルのこの国ですが、若者はスニーカーになります♪
たぶん、勝負服てきな感じなんだと思います。
モールも増設増設の繰り返しなので、構造的にいろいろおかしい笑
それから、トイレが少ないんです。
日本と同じで、トイレの場所には案内表示があるんですがこの国では男性・女性・電話・あと一つ。
お祈りの部屋があります。
人口の8割くらいがイスラム教だからの配慮なのか、どこのモールもこの4点セットでくっついています。
神聖なお祈りの場所なので、入り口には足をあらう専用の場所もあり、なかには一人用の敷物がずらり。
ちょっと、写真は遠慮しました。
さらに驚くのはこっちのウォシュレットです。
それはぜひ、インドネシアに来た時に見ていただければと思います笑
海外はちょこちょこ日本とはずれている事があるので、探したり見つけたりするとすごく得した感じになります♪
海外の楽しみ方は人それぞれですが、自分はこんな感じです笑
今日は短いですが、ありがとうございました。