Grog is not a frog -32ページ目

Grog is not a frog

2007年9月3日より、mixiのミラーサイト として運用しています。

2008年08月06日

先日の都内某所での友の会同窓会で刺激され、これは「友の会帝国の興亡」を復活せねばなるまいと思っていたのであった。

しかし、我輩は甘く見ていた。あのログの濃さを。

昨日からログにもぐること数時間。読みふけってしまって浮上できません。

今回の新たな発見
・TENNSさんが、ペットメールもどき(*1)をしていた。
・2001年のハロパで、多分いろいろな人にあっていたはず(今回同窓会であった人も含め)なのに、ほとんど覚えていない(爆

ということで、ちょっと待ってね。

注:*1)ペットメール:自分のペットととの会話形式でのメールのこと。一時友の会MLでかなりはやっていた。
2008年07月28日

先日、水換えで稚エビを救出し(ちょっと失敗したが)、隔離していることを書いた。

今は小さいプラケースに水草をいれて、スポンジフィルターで育てている。3匹いたはずが2匹しか見かけないのだが、1cmぐらいに育っている。

先週、本水槽にも1.5cmぐらいの小さなエビが2匹育っているのを確認した。

で、この週末、隔離水槽を確認したら、なんだか小さいボウフラの様なのがいる。虫眼鏡で確認すると、魚の稚魚である。先週、本水槽の伸びすぎた水草をトリミングして、このプラケースに入れておいたのだが、どうもそこに卵が付いていたようだ。

何の子供だろうか? かみさんによると、レッドテール・イエローファントム・テトラが卵を産んでいたようだという。

よく見ると、3-4mmの稚魚が6匹ぐらいいる。ということで、とりあえず稚魚用の粉状の餌を買ってきた。上手く育ってくれるといいのだが。
2008年07月27日

金曜に家に帰り、ばたばたしながら、今日の午前中に読み終えました。

いやー、日本語はいいです、やっぱり。それほど勘違いはしてませんでしたが、最後のほうが結構ややこしいので、おさらい出来てよかったです。

感想は、皆さんとほとんど同じです。スリザリン万歳!そして、もう足掛け9年。長かったような、短かったような。本当に終わってしまったのですね。

私にとって、「本」という枠を超えた、色々な人とのつながりをもたらしてくれた、代え難い経験をさせてくれた物語でした。

土曜日に色々語り合えるのも楽しみです。
2008年07月23日

月曜に娘と見に行った。一日一回しかやっていない映画館が多く、先週で終わってしまったところもあって、色々探してしまった。

ポニョも始まったし、インディー・ジョーンズもあるからすいているかと思ったら、ほぼ満員でちょっとびっくり。

映画は、ほぼ原作どおりに作られています。原作に無い郵便配達(高橋克実)のエピソードもあったが、まいとおばあちゃんのひと月をじっくり描いた、良い映画でした。

まあ、たいした事件も、ドラマチックな展開もないので、物足りないと思う人もいるかもしれませんね。

最後は廻り中、ぐずぐずと鼻を鳴らしていました。最後の手嶌葵さんの歌もよかったです。

娘は、「最後で泣く映画だと、映画が終わった後に困る」なんていっていましたので、「「王の帰還」の時はみんなもっと大変だったんだぞ」と言っておきました。まあ、向こうのほうがエンドロールがとーても長いので、その間に落ち着けましたが。
2008年07月17日

7/12(土曜)
昼食 鶏肉のフォー
夕食 グリーンカレー、イエローカレー、鶏肉のバジル炒め、インディカ米

7/13(日曜)
昼食 冷やしおろしうどん
夕食 棒々鶏、レタスチャーハン、四川風麻婆豆腐、卵ときくらげの炒め物