こんにちは☀️
渋谷区鶯谷町にある
『肩こり腰痛・ぽっこりお腹・下半身のたるみ』
などの、身体の悩みを抱えた方に寄り添う
姿勢改善専門パーソナルトレーニングジム
【grlow(グロウ)パーソナルジム】の古山です😊
自粛生活で日常的な運動量が減っている方が多いのでは無いでしょうか!
本日は
座りすぎや立ちすぎでパンパンになりやすい
(硬くなりやすい)
『太もも』
の外側のケアの方法をお教えします🙌
まず、
太ももの外側のどの筋肉がパンパンなのか
と言うと
・大腿筋膜張筋
(腸脛靭帯)
・大腿四頭筋の1つ外側広筋
これらの筋肉が
硬くなっている可能性があります❗️
◯大腿筋膜張筋(腸脛靭帯)
◯外側広筋
以前、助川が載せていた記事にも書いてあるのですが
(まだの方はこちらから💁♂️
姿勢や座りすぎなどが原因で
股関節のポジションが整っておらず、
お尻があまり使えていないと
上記であげた筋肉が過剰に働き
太ももの外側がパンパンになりやすくなってしまいます😨
これからご紹介する動画を
脚痩せ必須のコンディショニングと併せるとより効果的です♪
1、ストレッチポールに太ももの外側を当てて横になる。
2、少しその上で転がり1番痛いポイントを見つける。(いきなりゴリゴリと強くしないこと)
3、ポイントを見つけたらそこでストップし体重を少しずつかけて、
動画のように膝の曲げ伸ばしを行う。
4、30〜40秒行ったら、再度転がしポイントを変えて繰り返し行う。
まずは心地よく行える力加減で始めてみましょう‼️
ランニングをすると前ももが疲れたり、
膝の外側が痛くなると言う方にもオススメです(^^)
ぜひお試しください🤗
古山
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