こどものころの趣味は部屋の模様替えだった、
鎌ヶ谷のライフオーガナイザー大石です。
やってもいい
やらなくてもいい
どっちでもいい
何でもいい
選ぶのは私
ってことを頭ではなく、腹で感じ始めた私は
ようやく動き始めた
今、要らないモノは、なくてもいいや
保険を用意するの、やめてみる
逃げ道を用意するの、やめてみる
で、いわゆる断捨離の「捨」を開始。
まずは判断しやすい食べ物から。
1日目は「おやつかご
」
スナック菓子などを入れてあるかご
子供が小さいときには、「勝手にいっぱいたべてほしくない」
との思いから、手の届かない棚の上のほうに置かれた。
そして今や私が一番のおちびちゃんだけど、まだ定位置にある。
私が外で働き始めてからは、夕食までの時間、
おなかがすくから、毎日入れ替わり立ち代わりで
お菓子が無くなり、補給して・・を繰り返してた。
それが今やこどもの帰りも遅くなり、
むさぼるようにお菓子を食べることも減ってきた。
無くならないから、新しいのも買ってこない。
在庫の確認もあんまりしなくなってきた。
あれ?
・・・今あるお菓子が減らないのは
実は人気のないやつや、しけってきてるから
おやつは食べたくても、これは食べたくないってやつだったの?
そりゃあ、いつまで経っても減ってかないわけだ
・くずくずになって原型をとどめてないもの
・いつのものかわからないもの
・消費期限がとっくにすぎてるもの
・しけって、もうたべたくないもの
これらを、捨てた![]()
(あっても、誰も食べない!から「捨てる」の判断が早いのです)
コーヒーブレイクにして
早めに食べたほうがよさそうなものキャンペーンにして
食べた。
あ~、なんか新作お菓子食べたくなってきた
補充しつつ、ちゃんと在庫管理しよっ
(やっぱ、買うんかいっ)

