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日本弁護士連合:
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○地域ごとの日弁連リスト:
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○非接種で不当解雇される場合:
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○接種強要、マスク着用を強要された場合:
刑法223条に違反するため、警察署に電話し司法警察に来てもら
○【重要】スパイクタンパク質の伝染に対する解毒剤:(
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発起人:船瀬俊介(ジャーナリスト)、藤村晃子(
高橋徳医師のFBより↓
米海軍法務官部隊と軍事委員会事務局は、元NIHの名士フランシス・コリンズ博士の軍事法廷を1月31日(月)に予定していると、法務官関係者がリアルローニュースに語った。
既報の通り、米軍特殊部隊は12月20日、メリーランド州からバージニア州の娘の家に車で向かっていたコリンズ博士を逮捕した。反逆罪と殺人罪で起訴する軍事逮捕状を出されると、この鼻持ちならないディープステートの医師は泣き崩れ、自分は何も悪くないと言い、政権幹部が国家に対する犯罪で起訴されることにショックを受けているようであった。
彼はグアンタナモ湾に送られ、そこでJAGの調査官に、自分はワクチンを受けていないこと、注射をしたように見せるために生理食塩水を投与されたことを認めたという。彼は、アンソニー・ファウチ博士を疫病の首謀者として巻き込むことによって、いかなる不適切な行為からも自分を免れようとした。
しかし、JAGは、評判の悪い医師たちが、アメリカ人を騙してCovidのシナリオを受け入れさせるために一致団結して行動したことを証明する証拠を持っている。
その証拠の一部には、コリンズとファウチの間で交わされた電子メール(その一部は情報公開法によってすでに公開されている)が含まれており、その中で彼らは、政権のワクチン物語に反する信頼できる科学者や医療専門家を信用せず、黙らせようと画策したと、我々の情報提供者は述べている。
「まだ公表されていないメールもあり、そこでは野党の暗殺について話し合われている。彼らのメールに名前があった2人は、直後に不可解な状況で死亡した。犯罪の幅と彼に対する証拠は、法廷で開示されるだろう。」と、情報筋は語った。
ファウチがまだ逃亡している理由を聞かれ、彼は 「彼はそう長くはないだろう 」と答えた。



