----------------------------
暫くニュースレターはお休みしておりましたが、
近々再開致します。宜しければご登録を
お願いいたします!
----------------------------
本日も有難うございます!
今日は素晴らしい快晴となっております!
明日もまずまずのお天気。外に出て新鮮な空気を吸い、リフレッシュしましょうね。
さて、今日は枠チンについての記事を転載させて頂きます。
ロバート・ケネディ ジュニア(弁護士)による記事です。
(文字を一部変えさせて頂いています。)
----------------------------
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52

Robert F. Kennedy Jr
ロバートFケネディJr氏から以下の通り緊急の呼びかけがありました。(Principa Scientific):
コロナワクチンに関する重要な問題を緊急に提起したいと思います。567mRNA枠チンはこれまでにないワクチンであり、このワクチンを注射すると、患者の遺伝物質に直接介入し患者の遺伝物質を変異させてしまいます。つまり患者の遺伝子操作をするということです。人の遺伝子を操作することは犯罪行為と考えられ、法的に禁止されているのです。
このような人の遺伝子操作は遺伝子組み換え食品と同じであり非常に危険なことです。メディアも政治家もこの問題を矮小化しています。また、彼らは、新種のワクチンが我々の生活を通常の状態に戻してくれるなどと言い、ワクチン接種を促進していますが、枠チンは健康、倫理、道徳の面で非常に問題が多く、567枠チンで生じる遺伝子損傷はこれまでのワクチンの副作用とは違い、回復も修復も不可能なのです。
患者の皆さん、前例のないmRNAA567枠チンを接種すると、567枠チンの副作用や症状を解毒するなどの補足的な方法で治療することはできません。つまり567枠チンを接種した患者はその副作用や症状に苦しみながら人生を送ることになります。なぜなら、567枠チンによってあなたの遺伝子が変異させられてしまうからです。そしてその結果、ダウン症候群、クラインフェルター症候群、ターナー症候群、遺伝性心不全、血友病、嚢胞性線維症、レット症候群、他を患っている患者と同じように残りの人生を不治の遺伝子異常で苦しむことになります。
つまり、mRNA567枠チンを接種した患者は、不治の疾患が生じることになります。どの専門家もそれを治療することはできません。枠チンによって生じた遺伝子損傷は誰も治すことができないのです。
今回の567枠チンの供給は、人類史上最大の人道に対する犯罪を示唆しています。
非常に経験豊かな医師(ウォルフギャング・ウォダーグ医師など)は、「世界人類の大多数に有効とされるワクチンは使用禁止すべきだ。なせなら、それは遺伝子操作のワクチンだからだ。」と警告しています。
米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長のアンソニー・ファウチが開発を進め承認しビル・ゲイツが開発資金を提供したワクチンは、実験段階のmRNAテクノロジーを使って開発されたものです。そして臨床試験の実験台となった15人の被験者ら(被験者全体の20%)は深刻な副作用に苦しんでいます。
mRNAとは、細胞核のDNA遺伝子コードを転送するリボ核酸を指します。つまりこれはたんぱく結合のアミノ酸の配列やたんぱく質合成の型或いはパターンの機能を果たします。
----------------------------
以前ブログでアメリカの女医でワクチン研究に20代から携わっている、
キャリー・マジェの動画をご紹介したことがあります。YouTubeでは削除されたようですが、
こちらに掲載されていたので再掲させて頂きますね。
とても大切なメッセージだからです。
彼女もケネディ弁護士と同じことを話していますが、 一歩踏み込んでmRNA、DNA枠チンは
人間のゲノムに組み込まれてしまうことで、ヒューマノイド(アンドロイド)になってしまい、
人間ではなくなり、アメリカでは遺伝子組み換えされた生物は特許の対象になるので、
危険な枠チンを打った場合は、特許保有者の所有になってしまうことが警告されています。人道的に対する犯罪
であることは明らかなのです。
今まで見てきて専門医の動画の中で一番見て頂きたい動画です。
感謝を込めて。
