心の暗闇から一筋の光を照らす世界へ。
自己否定からの卒業をお手伝いする
心屋認定カウンセラーみっちーです。
数あるブログの中から見つけていただき
ありがとうございます。
私のプロフィールはこちらからご覧ください。
——————————————————————
来週は
全肯定心理額マスターコースの
初日の講座があります。
私は、人間関係の問題で
6月の強制終了したのを機に、
現場作業の仕事から
清掃担当に仕事を変えて頂きました。
そのおかげで、人とのしがらみも減り
とても心がラクになりました。
ただし、代わりの人がいない仕事です。(^^ゞ
(マスターコース初日には、参加したいけれど)無理かもしれないなぁ…
そう思いながらも
女性上司の方に相談してみると、
「お休みする時には、その分の
お仕事を(平日に割り振って)
やって貰えれば大丈夫ですよ」(^^)
と前向きな回答を頂くことができました。
そんな訳で、昨日は
お休みの日の分の仕事も
こなすことになりました。
たまたまですが、
昨日は健康診断が重なり
いつものように
仕事が出来なかったので
休暇の日の分の仕事も
一緒にする事ができました。
私は何てラッキーなんだろう![]()
そう思えた1日でした。(^^)
「代わりの人がいないから、お休み取れないな」![]()
と私的には、
半ば諦めかけていましたが、
心優しい上司の方のおかげで
お休みを頂くことができる事になりました。
「ありがとう」
の言霊を日常的に
唱えるようになってから
本当にありがたいなぁ![]()
と感じる出来事がとても増えた
気がしています。(^^)
たぶん、私自身が
「ありがとう」を意識するようになって
「ありがとう」と思える出来事が自分の周りにはたくさんある
と言うことに、気付けるように
なったからかもしれません。
上司の方には、本当にいつも助けて頂いています。
ありがとうございます。(^^)
清掃担当になってから、
最近は本当に大勢の方から
「お掃除、ありがとうございます。」
「いつも、ご苦労様です。」
そんな温かい言葉を
掛けて頂くことが多くなりました。
私の勤務する会社では
長年、清掃担当の方がいなかったため
社員全員の持ち回りで
トイレ掃除を行っていました。
正直、みなさん
「トイレ掃除はやりたくないな…」
と思っていたのかも知れません。(^^ゞ
そんな中、ひょっこり
清掃担当になりたいという人間
(=私)が現れて、
嬉しかったんだろうなと思います。
(自分がやって大変だと思った)
トイレ掃除を
引き受けてくれてありがとう
そんな気持ちから、温かい言葉を
書けて下さるのだと思います。
そんな言葉をかけてくれる方は、
人に対する思いやりのある
共感力の高い方なんだろうな、
そんな事を感じています。(^^)
行動心理学という
ジャンルの中には、
「返報性の法則」
と言うものが
あるらしいのですが、
人から何かやってもらったら
お返しをしたいな、
と思ったりしますよね。
そんな原理のことを言うそうです。
STUDY HACKERさんの記事では、
返報性の法則をとても分かりやすく
解説されていますので、
もしよかったら
ご覧になってみて下さい。
(また、こちらは、オンスク.jpさんより
抜粋させて頂きました↓)
「返報性の原理」とは、アメリカの社会心理学者ロバート・B・チャルディーニが提唱した心理効果のこと。人には何かをしてもらったらお礼を返したくなるという心理作用があるというもので、「好意の返報性」とも言われています。
嬉しい事をされると、
ついお返しをしたくなるものです。
お返しをすると、また
そのお返しが返ってくる。
そんな好循環がさらなる好循環を
生んでいるんですね。(^^)
それはポジティブな事もしかり、
ネガティブな事も同様だったりします。
ムリをしてまで
する必要はないのでしょうが
人から喜ばれる事をすれば
またそのお返しが還ってくる.。
そのことを頭の片隅に入れておくと
思いやりの循環が
生まれやすくなるのかも
しれませんね。
波動の高い人と言うのは
そんな事が自然に出来る人
なのかもしれないなぁ (^^)
そんな事を
最近になって感じています。
あなたの中にある
心の傷を癒していきます。
そして、
悩みの根本原因を探して
「魔法のことば」を使い
あなたの心に許可を出す
カウンセリングです。
「言えると癒える」
カウンセリングを
体感してみませんか?
お申込み、お問い合わせは こちら からどうぞ。
ブログで相談してみませんか?
お悩みに関する内容を
当ブログ内の記事として
投稿させていただきます。
(今の私で回答出来る範囲、になりますが)(^^ゞ
※プライベートな内容は掲載できませんので
予めご了承ください。
お気軽にご応募ください。(^^)
お申込みは こちらから どうぞ。
どうせ、私は大ラッキー
どうせ、あなたも大ラッキー





