に心の暗闇から一筋の光を照らす世界へ。


自己否定からの卒業をお手伝いする
心屋認定カウンセラーみっちーです。

数あるブログの中から見つけていただき

ありがとうございます。

 

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海に向かった理由

 

さて、海の日にちなんで

と言うのか、写真を撮影して

すっかりお蔵入りになっていましたが

 

6月の強制終了、初日に行った

中田島砂丘の写真を投稿しようと

思います。

 

 

見出しのタイトルにも書いたのですが

なぜ、強制終了の初日に

海に向かったのか?

 

それは、

 

ネガティブな感情を浄化したかったから。

 

「波動の教科書」と言われている

桑名正典さんのこちらの本↓を読んで

ネガティブ感情の浄化方法を知りました。

 

 

 

出来る事なら海に入れると

さらに良いのでしょうが、

この遠州灘と呼ばれる海は

 

 

流れが速く、遊泳禁止なため

わたしは砂浜で、

ボーっと波を眺めていました。

 

 

 

※観光向けのブログに「サーフィンは可能」

と書かれたものがありましたが、

サーフィンをしている人は、全くいませんし

 

大変危険なので

くれぐれもお止めくださいね。(^^ゞ

 

 

浜松まつり会館

 

駐車場から、砂丘に向かう道すがら

浜松まつり会館の前を通ったので

外観だけ撮影してきました。

 

緑地公園の中に佇んでいます。

 

浜松まつりの期間中は、

浜松駅からのシャトルバスでの

運行のみとなるため

 

今までは、この駐車場に

車で入る事は出来ませんでした。

 

コロナウイルスの影響で

来年の浜松まつりが開催されるのか

まだ分かりません。(>_<)

 

 

 

中田島砂丘

 

中田島砂丘は

浜松市南区中田島町にあります。

 

「日本三大砂丘」の一つ

と言われているそうです。

 

写真手前の方には

緑地公園や浜松まつり会館と

駐車場があります。

 

そして、

砂丘は写真↑の階段の奥側

(人が2人見える所)に広がっています。

 

 
 
 

↑この写真右手

(上の写真で人が立っていた所)

 

から左手に向かっていくと

砂丘が広がっていますが

 

この写真の正面に向かうと、

浜松まつりの

凧揚げ会場の広場に向かいます。

 

 

 

 

 

 

脇の緑地には

砂丘ならではの植物たちが

生息しています。

 

こちらは、ハマヒルガオ↓

 

 

 

 

 

 

 

近くには、こんな柵が設けられていました↓

 
中田島砂丘はウミガメの産卵地
としても有名で
 
私が子供の頃は
小学校の春の遠足と言えば
この中田島砂丘でした。
 
 
 
砂丘を歩いていると、よく
白いピンポン玉のようなものが
落ちていましたが
 
ウミガメの卵の殻だったようで。
今は、保護団体で大事に孵化されて
いるようですよ。(^^)
 

 

image

 

 

 

この辺りは防風林の

黒松が生息しています。

 

確か、大河ドラマ

「おんな城主直虎」でも

ここで撮影されたようですよ。(^^)

 

 

 

 

 

 

こちらはハマボウフウという植物↓
丸いのは花かと思いましたが
実のようです。
 
調べてみた所、セリ科の植物で
茎は食用に
根は漢方薬になるそうです。

 

 

 

 

 

木や竹で出来た柵が
並んでいますが、堆砂垣(たいさがき)↓
砂の飛散を防ぐためのものです。
 
 
中田島砂丘は、砂の侵食がひどく
保護活動をして保全していると
聞いたことがあります。

 

 
 
 
 
 
強風によってできるのが
「風紋」と呼ばれるもの↓
 
人が歩いていない所では
こんな景色が見られますよ。(^^)
 
 
 
 
 
 
海に到着↓
動画を撮影しましたが、
 
風が強くてゴーゴーと
雑音ばかり入ってしまったので
アップは控えました。(^^ゞ
 
写真で雰囲気をお楽しみ下さい。

 

 

 

 

 

 

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