心の暗闇から一筋の光を照らす世界へ。


自己否定からの卒業をお手伝いする
心屋認定カウンセラーみっちーです。

数あるブログの中から見つけていただき

ありがとうございます。

 

私のプロフィールはこちらからご覧ください。

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一日の終わりに感じたこと

 

昨日も、通常通り

パートのお仕事がありました。

 

一昨日も私が仕事をしているすぐ側で

他部署の人たちが

入れ替わり出入りしていました。

 

 

昨日も引き続き

仕事があったようで、

一日他部署の人たちの出入りは

ひっきりなしにありました。

 

 

別に何されたとか

そんな訳でもないのですけれど

 

近くに慣れない人がいる

その事で

とても疲れてしまいました。(^^ゞ

 


むしろ、

現場作業者の事を考えて

機械を作ってくれているんだなぁ

と感じたり

 

上司がいない時には

止まってしまった機械を

治してくれたり

 

会話を聴いていて

その人たちが

とても親切なんだなぁ、と感じたり

していました。

 

 

ただ、私自身は、

自分の仕事に集中出来なったり

 

新しい機械を作るために

私の工程や、この前の工程を

よく観察されているのを

感じていて

 

人から

じぃーーーっと見られている

と意識するだけで、

 

過剰に緊張して、

ひどく疲弊していました、笑。

 

自意識過剰なのは、

分かっているんですが

これもやっぱり 「クセ」 なんですよね。 (^^ゞ

 

 

今現在は

外出出来なかった当時ほど

ではないですが、

 

視線恐怖症だった私には

緊張してしまう状況が

今でも、

とても苦痛に感じられるようです。

 

 

繊細さんならではの悩み

 

たぶん、今回の出来事は

私以外のHSPや繊細さんにも

共通の悩みなのではないかな?

と思っています。

 

 

帰宅してからも、

身体は硬直したまま。

 

自律神経が高ぶってしまい、

心も身体も興奮して

リラックス出来ない…

 

そんな症状が出ていました。

 

 

ストレスが溜まっているせいか

このところ、ドカ食いも止まりません。

しっかり体重も増えていますし(悲)。

 

 

仕事終わりには

頭がパンパンになって 

 

「キャパオーバーです!!」

 

と言う、身体からのサインが

出ていました。

 

 

それとは別に、このところ

ブログを書くために睡眠不足で

疲れが溜まっていたのも

自覚してはいました。

 

 

心と身体のバランスを

崩しているなぁ…

 

そんな事を感じていました。

 

 

 

睡眠時間を確保したい

心と身体に溜まった疲れを解消したい

 

私の心が悲鳴をあげて

いるようです。

 

 

心の声を聴いてみると…

 

 

心の声を無視して

自分に無理を強いていると、

 

「心の中の自分」との

信頼関係が崩れてしまう

 

 

 

自己肯定の勉強をしてから

そんな事に、気付くようになりました。

 

だからこそ、

 

心の声を、大切にしてあげないといけないな

自分の願いを叶えてあげよう

 

そんな風に感じています。

 

 

心の中の自分と絆を深める

 

ここまで記事を書きながら

 

「心の中の私」がいま

どんな気持ちでいるのか?

どうして欲しいと思っているのか?

 

そんな事に気がついて来ました。

 

 

心の中の自分は

いちばん大切な親友

 

 

と、最近は感じています。

 

大切な親友の気持ちを無視したり

おざなりにしてしまったら、

心の中わたしは

きっと悲しんているはずです。

 

 

心も身体も、じんどいよね。

とてもつらいんだよね。

無理させてばかりで、ごめんね

 

 

そんな風に

心の中の自分を労ってあげたり

理解してあげる事って

とても大切だな、

 

と感じています。

 

 

 

このところ

 

仕事も、目一杯頑張っているなぁ…

無理し過ぎているなぁ…

 

そんな事も感じているので

 

 

身体の声を聴きながら

無理のない範囲で仕事をする

 

そんな事も大切なのかな、

と思います。

 

 

「内なる自分」の声を無視しない

耳を澄まして聴いてみる

 

「心の中の自分」の声を聴いてあげると

それだけで、

 

 

分かってくれているんだ

私は無視されていないんだ

安心しても良いんだ

 

心の中の私は

そんな風に感じていると思います。

 

 

心の中の自分との絆を深める

 

って、とても大切な事だなぁ

と感じています。

 

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どうせ、私は大ラッキー (^^)

どうせ、あなたも大ラッキー (^^)