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子育て専業主夫・しゅうちゃんのブログ

専業主夫をしておりますしゅうちゃんです。
日ごろのことや毎日のご飯。
そして2012年6月より子育て主夫として
育児に関わることをつらつら。

……毎年毎年夏になると問題を発生させるものがある。


それは、僕の愛車「フォルクスワーゲン ポロ」くんだ。


古い車の割には(平成9年)キビキビ走るし、ワインレッド


のボディもお気に入り。まさに「憂い奴」だった。


ただし、4年前の夏に手に入れてから毎年悩まされるのが


「エアコン(クーラー)」だ!


安く購入した「代償」とは言え、わずか1カ月でエアコンの


交換をして(「エアコンばっちりです!」の売り文句もあった)


それに30万もかけたのに、それから夏が始まるころになると


いっつもディーラー、もしくは整備工場へ持ち込んで見て


もらって、なにかしら「作業」をしてもらっていた。


はっきり言って、中古の国産車なら1台買えるくらいのお金


をつぎ込んできました。


が、それもとうとう限界です!今年の夏も「当たり前でしょ?」


って感じでエアコンが効かない。夏に熱風が来て、窓開けて


汗かきながら走るって、尋常じゃないっすよ!


と、思っていたら「節約家(またの名をケチ)」の嫁さんが


『これ以上はダメだ!車、新しいの買い換えちゃえ!』


と清水の舞台から飛び降りて骨折する勢いで言ってきた!


(正確には僕の体調で暑いのは「問題」で心配だからだけど)


ただし、●●万円までという厳しい条件で、さらには「見分けが


つかん!」という理由でボディカラーが「赤か青」という制約。


(白、シルバー、黒がダメって、日本ではすごく大変ですよね)


夏が本格的になる前に納車というあせりはありつつ、それでも


ある程度の「諸々の条件」で必死に探していていました。


(これが実は6月中の話)


んで、今月の1日に中古車サイトに掲載された車がとても良く


次の日に見に行ったら、6年落ちとは思えないほどキレイで


走行距離も短い(メーター変更してる?って思うくらい)


もういくつかの車を試乗も含めて乗ってきてたけど、これほど


「新中古車」とも間違えるような車はお見受けしなかった。


気付いたら、これに決定しておりました!(爆)


んで、今月19日に納車されて、4年間お世話になったポロと


お別れして、改めて愛車「三菱コルト」に乗り換えました!


4年前のポロも、今回のコルトも同じ「7月19日」に納車という


「奇跡」までついて本当にありがたいことになりました。


まぁ、ちょっとだけ「国産車」ってのは不満だったんだけど


それも「文句が言える立場じゃない」ので(笑)全然問題なし。


すでに1週間乗りまわしておりますが、順調で楽しいですよ!


さて、内装関係をスヌーピーにしなくちゃ(爆)(これが怒られる)



……とうとうこの日がやってまいりました。 とりあえずは「出席」して


おけば、あとはぐーぐー寝ていても「認証」です!(嘘です)


8日目のカリキュラムは「家事援助の基礎知識」と「先輩の経験談」


家事援助ってなにすんの?って感じでしたが、まぁ、大抵のことを


するって感じでした。炊事、洗濯、掃除など。得手不得手があるから


できないものはできないと言っておくとか、ある程度のことだけにする


とか、相変わらずの「行政のしばり」は多少あるものの、普段のこと


をしてくださいとのことで(妊婦さんとかそれができないで大変だから


サポーターがあるんだしね)料理も下ごしらえ程度ならできるかな?


とも思ったりしました。



カリキュラムが全部済んで、極端な話「はい、今からみなさんは


サポーターですよぉ!」ってな感じだったのは、ちょっとびっくりでした。


いや、間違ってないんですけどね。足立区の支援センターの方から


一人ひとり「認定書の授与」なんてのがあったりしても、なんとなく


受講者の方々の感じが


『はぁ~、やっと終わったけど、これからどうするの?』


っていう「わさわさした」感じ(伝わるかなぁ……)で終わっちゃいました。


なにはともあれ、これで僕も「子育て応援ホームサポーター」です!


子ども、預れます!(子どものご家庭で、ですけどね)




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(認定書。もっと適当なのかと思ったら、意外とちゃんとしてた(爆))



んで、今日と明日、委託事業者(NPO法人)へのサポーターとしての


「登録」をしてから業務に入ることになります。


実際に「男性サポーター」っているのかしら?仕事、ないかもなぁ……


などと思いつつも、仕事を振り分けてくれる「コーディネーター」の方


から、実際に「仕事、してほしいんですけど……」って連絡があったら


ドキドキしちゃうかもです(笑)


今日は病院に行って来ました。

数値が下がっていて担当医は嬉しそうに

してましたが、本人はさほどでもないです。

煮え湯の味を知ってるからです(笑)

さて、久々の晩御飯ブログです!







『豚肉とシメジと舞茸の中華炒め』
『さつま揚げのバター醤油炒め』
『きゅうりの浅漬け』

……一気に載せて見ました(笑)



Android携帯からの投稿

あ~。あと2日だぁ。正確には最終日は講義科目が午前のみだから


この7日目が実質「丸一日講義」の最後。


いつの間にか(当たり前だろうけど)60数人の内の3人しかいない


男子は仲良くなって「ゲラゲラ」笑いながら休憩時間にダベってる。


……喫煙しないのに喫煙所まで一緒に行く気はないけどね(笑)



ということで、7日目は「病児・病後児保育の基礎知識」と「学童児」


実はこの日の内容も楽しみにしていたカリキュラム。


子どもの「病気」についての知識は、育児書などを読めばある程度


わかるけど、不安を払しょくするには至らないような気がしていて。


そういう意味では「大丈夫!」と言える、または落ち着ける要素は


必要になってくるだろうと思っていたので、その場であわてない


「知識」を身につけるいいチャンスでした。


これについても「多少」昔と今では違いがある部分が多くなっていて


対処の仕方も変わってきているのだそうだ。


まぁ、もっとも「鼻水」や「鼻くそ」で病院に「夫婦」で来て、医者に


「なんとかしてください」とまで言う親がいるそうだから(笑い話じゃない)


サポーターとしては対応が「臨機応変」にしかも「親の気持ちに沿って」


考えないといけないので、どんな「事例」も笑い事にはできないです。


学童児については、楽になる部分もある半面、制約が多くなるケースが


あるようで、一概に「難しくない」とも言えないようで。


勉強教えちゃダメとか(正確にはダメじゃないんだけど、範疇が難しい)


一緒に食事ができないとか(食事をさせてもいいけど)親の希望では


なくて「行政側」の制約がここには「かなり出てくる」のは仕方ない?



さて、いよいよ最終日は「認定証書」を貰える。果たして無事貰えるのか?(笑)