『子育てホームサポーター養成講座』受講第7日目 | 子育て専業主夫・しゅうちゃんのブログ

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専業主夫をしておりますしゅうちゃんです。
日ごろのことや毎日のご飯。
そして2012年6月より子育て主夫として
育児に関わることをつらつら。

あ~。あと2日だぁ。正確には最終日は講義科目が午前のみだから


この7日目が実質「丸一日講義」の最後。


いつの間にか(当たり前だろうけど)60数人の内の3人しかいない


男子は仲良くなって「ゲラゲラ」笑いながら休憩時間にダベってる。


……喫煙しないのに喫煙所まで一緒に行く気はないけどね(笑)



ということで、7日目は「病児・病後児保育の基礎知識」と「学童児」


実はこの日の内容も楽しみにしていたカリキュラム。


子どもの「病気」についての知識は、育児書などを読めばある程度


わかるけど、不安を払しょくするには至らないような気がしていて。


そういう意味では「大丈夫!」と言える、または落ち着ける要素は


必要になってくるだろうと思っていたので、その場であわてない


「知識」を身につけるいいチャンスでした。


これについても「多少」昔と今では違いがある部分が多くなっていて


対処の仕方も変わってきているのだそうだ。


まぁ、もっとも「鼻水」や「鼻くそ」で病院に「夫婦」で来て、医者に


「なんとかしてください」とまで言う親がいるそうだから(笑い話じゃない)


サポーターとしては対応が「臨機応変」にしかも「親の気持ちに沿って」


考えないといけないので、どんな「事例」も笑い事にはできないです。


学童児については、楽になる部分もある半面、制約が多くなるケースが


あるようで、一概に「難しくない」とも言えないようで。


勉強教えちゃダメとか(正確にはダメじゃないんだけど、範疇が難しい)


一緒に食事ができないとか(食事をさせてもいいけど)親の希望では


なくて「行政側」の制約がここには「かなり出てくる」のは仕方ない?



さて、いよいよ最終日は「認定証書」を貰える。果たして無事貰えるのか?(笑)