今、ちょうど日ハムロッテ戦をみているのですが、4ー3でロッテリードの7回表、俊足岡田が出塁、盗塁をして1死2塁、西岡がセンター前を放つもセンター糸井のレーザービームで3塁くぎづけ、今江にスクイズを試みるもファーストに入った稲葉の好守でホームで刺し、続く井口のセンター前で西岡が本塁狙い再び糸井のレーザービーム、クロスプレーも間一髪セーフ、1点を失うも続くキムの痛烈なサードゴロを小谷野の好守でアウトにした
この7回の守りにファイターズの強さが伺える
鉄壁の守備陣が、ロッテの猛攻を1点に止めたといえる
やはり外野に守備範囲が広くレーザービームを放てる陣容、また内野手も堅守、目立たないトコだが強力なクリーンアップに匹敵する価値がある。
今パ・リーグは混戦、出遅れ一時は借金14、断トツビリにいたが気づけば5割越えて4位、後半戦一番怖いチームになると思われる