こんにちわ。
前回の 宝塚駅・雲雀丘花屋敷駅 編の続きです。
雲雀丘花屋敷駅で電車を少し眺めた後は駅の外へ出て、
隣の川西能勢口駅までは線路沿いを歩きながら、
再び電車を眺めていくことにしましたよ。![]()


若い頃、この近所に住んでいた時期がありますが、
驚くことに、この駅前の雰囲気は当時のままで変わっていない様に感じます。![]()
では、ふらふらっと歩いて行きましょうね。![]()


わりあい背が低めな金網防護柵なので、
踏台とか無しでこんな風な画像が撮れますよ。![]()
それと時々は体のすぐ横をクルマが通りますので、車道側へも配慮は必要です。

阪急ファンの皆さまには定番な踏切の前まで来ました。
昔、ここから僅か3分ほど歩いた場所に住んでいたのになんとまぁ初訪問。![]()
当時は鉄道への興味を脳内消失していた時期でしたが。。。
人生って、ホント面白いもんですねー。![]()


で、雲雀丘花屋敷側を眺めています。
この日はずっと雨が降ったり止んだりを繰り返していて、
このあたりからは残念あながら、傘をさしながらの撮影となりました。
でも良いコトもあってね...
この天候では恐らく 1 / 250 を超える様なシャッター速度にはならないのかな ?
LED幕車でも流れていませんねぇ。![]()
(あっ、記事の画像は全て動画からのクリップです...)

川西能勢口側はこんな感じで眺める...


雨足が強くなってきた為、
本当はもう少し電車を眺めていたかったのですが早々に退避、
川西能勢口駅前へと到着しました。![]()
余談ですが背景に写る西友がつい先日、
周辺再開発のため50年の歴史に幕を閉じたそうですよ。![]()
時々買い物していたので少し寂しいです。
で、私はこの後に所用へと向かいました。
↑↑↑ 記事の元になった動画を置いておきますね ↑↑↑
ブログ記事では(2)と(3)に該当する内容構成になります。
ということで。。。
所用のついでながら「行き交う阪急電車を眺めて」の記事を3回に分けて記事にしました。ひとまずここまでと致します。
ご覧いただき、ありがとうございました。
では、また。










































































