広島 分子栄養学 管理栄養士 栄養相談 -25ページ目
血液栄養診断の結果から
食事療法&栄養療法により
栄養サポートする
グリーンリィーフです

青い空のずっと先に何がみえる

自分の身体、この先に何がみえる

街並みを歩いていると
杖をついたり
押しぐるまをおしたり
その中でも女性が
だんぜん多いことに気づきます
更年期を境目に
女性のカラダは大きく変化
女性ホルモンバランスが変化
その結果、骨を守ってれる
カラダの自然の力が激減

更年期になり一番
守るべきものは
骨
たったったと小走りに
走っていると
「いいわね。軽やかで」
「昔はああだったのに」
小さな声が聞こえます
そんな声を聞きながら
やっぱり、骨を
守らなくてはと感じます
軽やかに動いていた
足、腰、肩、腕
運動器官
何かおかしいと思ったら
痛みを感じる
このサインを見逃さないで

コツコツ骨貯金が
更年期対策に必要
骨は何でできていると思いますか。
と、質問すると
カルシウム
と答えが必ずかえってきます
でもね

骨の真ん中を埋め尽くすもの
タンパク質や鉄なのです
20.30歳代の方の多くは
若くてすらりとスリム願望が
あります
女性はほとんどかもしれませんが

若い頃から肉は食べない
魚はときどき
卵は買ったら当分残ってる
豆腐や納豆はヘルシーなので
よく食べる
体重からみると痩せ型
骨、関節に要注意
更年期対策はこの頃から
先を見てスタートすると
よいです。
しかし
先の自分は
そんなに簡単に想像できないので
骨を守ることは後回しにりがち

骨のために何の栄養素か必要

まずは骨の土台
タンパク質
鉄、亜鉛
ビタミンB群
ビタミンC
その骨の土台の周りをかためる
カルシウム
マグネシウム
などのミネラル

既に骨に骨棘がある人は
ビタミンA
ビタミンK
ビタミンD
積極的に摂る
すると、
新しく骨の再生が始まり
骨がつくられはじめます
骨の土台、これって

何の材料と同じでしょう

そうなのです

血液なのです
ということは、
たくさん赤血球がつくれる
イコール
骨をつくることにもなるのです

その先の人生を愉快に
快適な生活にするための術
女性は骨を守るために
更年期前から
貧血改善すること
これが人生の折り返し地点
更年期対策になります
貧血なくしてガンなし
という言葉もあります
ガン予防にも更年期対策にも
たっぷりときちんと赤血球を
つくる素の栄養素摂る
ことが
大事
のチーズなど乳製品や小魚なども充分に

更年期対策に困っている方
血液栄養診断の結果から
食事療法&栄養療法により
栄養サポートする
グリーンリィーフです

厚生労働省が特定保健指導の
効果の検証を発表しました。
特定保健指導の効果
腹囲や血糖値の改善は5年間続く
医療費も減少
糖尿病、高血圧の予防の観点からも
有効である可能性が示されました
特定保健指導では
1️⃣現状の把握
体重、腹囲、血圧測定
食事や運動、生活習習慣の様子
うかがいます
2️⃣6か月後の目標きめます
何キロになりたい!
そのためには、
今日からなにする?
3️⃣6か月後 評価面談するまで
電話や手紙などでご様子きいたり
応援エールを送ります
体重と腹囲の減少の良い結果
が出るのは

ほぼ、毎日、歩くこと

アルコール減らすこと

間食減らすこと

ごはんを適量にすること
至ってシンプルなことで
よい結果がみられます
ただ、これはとても肥満の方
そんなに体重は肥満でなく
お腹ポッコリで
少し血圧が高い
少し血糖値高い
少し中性脂肪高い
この場合は
食事で代謝促進していく
ことが大切です
いままでより
必要なものを食べる

食べるもの増やせば
太りませんか?
と、質問ありますが
トライ

確かに体重は5kgも減りません
でも、代謝が促進されると
いままで下がったこと無かった
中性脂肪が減った
という、例があります。
ということは、
動脈硬化の予防
になったということに
繋がります
食事を単に減らす、
食事を抜いて
体重減少したのでは
逆に中性脂肪は増えて
生活習慣病ハイリスク
にもなりかねません

生活習慣病
生活習慣の間違いが原因で
なる病気ということは
根本治療とは
生活習慣の間違いを
正していくことになります
歩く
食事バランス整えて
前向きに笑って
今日からの行動目標決めて
生活習慣の予防しませんか

特定保健指導機関
グリーンリィーフがサポートします
血液栄養診断の結果より
栄養サポートする
グリーンリィーフです

あきらめていたのに
赤ちゃんが授かったのは
栄養のおかげ

家族が一人で増えると
今までと違う
これからの人生設計に
嬉しい変化が起こってきます

お母さん、お父さん
赤ちゃんの笑顔が
何よりも″幸せ″そう

元気な赤ちゃんを産むための
アドバイスは3つあります


コレステロールが低すぎないこと

鉄欠乏性貧血の改善

ストレス対策
コレステロールは
性ホルモン、ストレスホルモン
をつくる材料です
不妊で悩んでいる人にとっては
コレステロールは宝みたいなもの
赤血球も赤ちゃんに酸素を運びます
のでたくさん必要です
また、皮膚、粘膜をつくる材料は
赤血球と同じ栄養素なので
貧血があると
赤ちゃんを支える
子宮粘膜は脆弱
妊娠には不利です
ストレスの多い忙しい人は
ストレス対応ホルモンが
需要増大

コレステロールから作るので
ストレスホルモンを優先に使うと、
性ホルモンまでつくれない
ということにもなります
3つのポイントの
健やか妊娠の栄養サポート


適正量のコレステロールをつくる
タンパク質
ビタミンE.C.B群

貧血改善
タンパク質
ヘム鉄
ビタミンA.B.C.E

ストレス栄養は
コレステロールと同様てです。
これから、健やかな赤ちゃんを
望む方へ
リラックスして、
赤ちゃんの身体の土台になる
栄養を充分にとることが
健やかな妊娠つながります

元気な赤ちゃん妊活の
栄養サポート致します


