広島 分子栄養学 管理栄養士 栄養相談 -14ページ目
食事療法&栄養療法
栄養サポートする
グリーンリィーフです
バターのコクが美味しい

10年来の栄養サポート
させていただいている方
からのお土産
お客様というより
共に歳を重ねてゆく
友という感じです

糖尿病、ガン、アレルギーなど
生活習慣病の治療を受ける
ためには体力が必要です
体力があると
気力となり
快方に向かいます
体力のベースは
身体をつくる栄養
食べたものが
消化吸収できてこそ
身体のもとになります
身体は60兆個の細胞で
できあがってます
その三分の一は赤血球

血液の状態をみると
全身状態が把握できます
生活習慣病の治療が
終了しても、予防が大切
予防のために
自分の食べたものが
身体に隅々まで
利用されどうなっているか
毎年、毎年
身体栄養チェック
10年間のケアの経過が
血液データに現れています
栄養だけでなく
運動、リンパマッサージ
アロマ、合気道、リフレなど
健康自主管理を
コツコツ
しなやかな心で実践
これからも、
共に健康に
歳を重ねていきたいと
思った時間でした

グリーンリィーフは
あなたの健康づくりを
栄養サポートします
身体栄養チェックのご案内
自分の健康レベルがわかります
生活習慣病の方はこれからの 栄養の摂り方の方向がみえます
疲れやすい、頭痛などの原因が
みえてきます
食事療法&栄養療法
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グリーンリィーフです
糖尿病食と聞くと
何をイメージしますか
食事を我慢する
食べ過ぎないようにする
ごはんを減らす
食べてはいけない
食べてはいけない
食べてはいけない
極端に思い過ぎで
必要なものを食べてない
ことに驚き
糖尿病の妊婦さんの場合は
赤ちゃんのために
必要なものを食べなくては
と心配になります
糖尿病は増える一方です
失明にならない
透析生活にならない
神経障害にならない
そのために何が
最も大切なのかを
考えると
血管をしなやかに
丈夫にしておくことが
大切な栄養アプローチ
腎臓も眼も細い血管で
できています
手足末端まで細い
血管がのびています
二つ目に大切なのは
抗酸化をしておくこと
赤血球に糖がペタペタ
くっついて酸化すると
血管はもろくなってしまいます
何たべたらいい?
健康な人と基本は同じ
主食、主菜、副菜
果物も少し
牛乳、乳製品
糖尿病食は健康な人の
食事と大きな差はないです
ただ、ごはんのコントロールは必要
自分の全体必要量を把握することが
健康自主管理の第一歩
糖尿病があっても、
健康な生活ができ
仕事も遊びも充分に
満喫できます
糖尿病の栄養相談について
お気軽にご連絡ください
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特定保健指導の
評価面談の日
6カ月間を終えて
今の気持ちを一言
行動目標を達成して
継続する意欲がでた

終了したけれど
もう一度がんばる
必要性を感じた

目標への達成感
満足

減量の行動目標
成功できた人
本日、比較的に
目立ったのは
お菓子を減らすことみんな分かっているけど止められない
どう減らすかは
それぞれです
暑くなりアイスが美味しく
ついつい食べてしまう

でも、
保健指導の電話が
かってきたから
やっぱり止めていたら‥‥
体重記録グラフは
見事に右下がりに

自分で何をすれば
良い結果がでるか
目で見て確認できると
気持ちがワクワクして
いい生活習慣が継続
できました

大切なのは
減量は引き算
マイナスばかりでは
生活習慣病予防には
なりません
スピード3ヶ月で
10㎏減ったとしても
6カ月コツコツ
3㎏の減量の方が
はるかに身体の中身が
良い場合もあります
体重の4~5%減ると
中性脂肪、血糖は低下

10㎏減量できた後
リバウンドするより
確実に、緩やかに
体重グラフ低下
その生活習慣が
毎日、歯を磨くように
自然に身につけば
介護予防、認知症予防に
につながります
そのために、プラス
するものは
脂肪をエネルギーに変える
血管をつくる
ホルモンをつくる
血液、骨をつくる
脳の伝達物質をつくる
タンパク質
ビタミン、ミネラル
主菜、副菜を必ず
毎食、プラス
特定保健指導は減量
だけが目的ではありません
生涯健やかな生活を
楽しむことのできる
身体づくりです
特定保健指導は
あなたの健康づくりを
支援しています
グリーンリィーフは
特定保健指導機関です。
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