広島 分子栄養学 管理栄養士 栄養相談 -13ページ目
食事療法&栄養療法
栄養サポートする
グリーンリィーフです
栄養相談の日
糖尿病といえば
血糖コントロール
血糖、HbA1cなどの
数値が気になります
糖尿病の血糖コントロール
その先は動脈硬化予防
血管の動脈硬化を
目でみることができるのが
頸動脈エコー

血糖値が高値でも
頸動脈の厚みが1㎜以下
だと少し安心
一年後の経過で
維持できていれば
糖尿病でも
普通の人と同じレベルの
血管の状態
血糖値が高くても
動脈硬化にならなければ
腎臓、眼、心臓を脅かす
合併症の予防になります
病院治療は
服薬、インスリンなどで
血糖コントロール
食事療法は
適正なカロリー確保
分子整合栄養医学の
栄養療法では
抗酸化アプローチ
糖尿病の優先の栄養素

EPA

ビタミンE
自分にとって適正の栄養量
3ヶ月経過後
頸動脈エコーでの
経過結果を確認
動脈硬化対策が
糖尿病の合併症予防に
つながります。
糖尿病になったら
血糖値ばかりでなく
頸動脈エコーチェックが大切
糖尿病の重症化予防のために

血糖値コントロール
動脈硬化予防を
積極的に
血管が丈夫で
血栓がなく
しなやかであれば
糖尿病は怖くない

元気に過ごすことが
できます

栄養療法のお問い合わせは
☎︎082-504-6216
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生まれますように

まずは身体栄養チェック

赤ちゃんを十月十日
しっかりお腹の中で
心地よく、健やかに
育てるためには
お母さんの食べ方次第
食べたもので身体は
できています
けれども
一つ見落としがちなのは
消耗の栄養素
頑張るお母さん
仕事に、趣味に
家事に全力投球
とっても頑張る姿は
素敵です
ですが、赤ちゃんのため
自分の活動のため
どちらもたくさん
栄養素をつかいます
食べる栄養素と
消耗の栄養素
イコールであることが大事

血液チェック

□ コレステロール
□ ヘモグロビン
□ 中性脂肪
低値の方
高値より問題があります
飽食時代でありながら
栄養不足です
元気な赤ちゃん生むために
しっかり栄養が必要です
不妊で悩んでいる方も
同様です
赤ちゃんが快適にすごせる
環境を整えあげることが
妊娠するには大事

全身状態を把握して
必要な量の栄養素
摂ることをオススメします
あなたに不足している栄養素
何をどのくらい摂ればよい

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グリーンリィフの事務所では
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食事パネル
このくらい食べてる

こんなにも食べてない

目でみて、自分の食事を
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として食育活動をしています
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