広島 分子栄養学 管理栄養士 栄養相談 -11ページ目
管理栄養士が栄養サポート
食事療法&栄養療法
グリーンリィ-フです
自分なら何をするのか
考えても、考えても
はかり知れなくて
余命宣告なんて
くつがえしますよ
明るい声に
サポートする側が
元気をもらえ
冷静に 前進
力強く生きる術へ
こころと身体の
サポートとは
こんな言葉がある
ガンで命つきるのではなく
栄養欠損によって
身体が耐えきれなくなる
病名そのものより
肺炎、感染症で
身体が負けてしまう
栄養サポートで
最大限に寄り添えること
体力と気力持続できる
栄養の摂り方
口から栄養が摂れている限り
カラダは大丈夫
何をどうみて
どのような栄養を
どのくらい摂ればよいのか
命のアルブミン
細胞60兆個の3分の1の赤血球
をしっかりとみていく
体力の栄養状態を
反映する検査項目を
みながら必要な栄養摂取
生命現象の要
たんぱく質をあらわす
アルブミン値
貧血のモニターマーカー
ひとつ
ヘモグロビン値
体力が温存できれば
誰にも余命〇〇日
わかりません
口から食べることが
できる限り大丈夫
余命宣告への挑戦に
今できることは
より良く生きるために
何をどのように食べる
のか
栄養の力は
幸せを届けてくれます
目を閉じる2日前まで
階段を上がり
直前まで
これからの仕事について
夜更かしして語り合えた
体力、気力があったのは
栄養のお陰
その言葉をこころに留め
寄り添える
栄養サポートへ
管理栄養士がサポート
食事療法&栄養療法
グリーンリィーフです
貧血の正しい理解と栄養
テーマに勉強会開催
参加者は
健康自主管理したい方
管理栄養士、セラピスト
看護師など
感想の一部
鉄の大切さや血液検査の読み方
大変面白かったです
引き続き岡山へ
疲れ解消のテーマについて
学んできました
日本は疲労大国
5人中3人は疲れに悩んでいるとか
身体が疲れた、疲れたと
サインを鳴らしていませんか
発熱、痛み、だるさ
サインを無視して
気合いで頑張っているアナタ
ふっと力を抜いて
身体と向き合う時間つくりませんか
自分のカラダを客観的に
生化学的にケアすることも
必要です

血液栄養診断からの
疲労回復メッセージ

エネルギーを充分つくるために
・ビタミンB群
・コエンザイムQ10
・ヘム鉄

脳の伝達をスムーズに
やる気、集中力ために
・ビタミンB群
・タンパク質

頑張りすぎてストレス発生!
カラダを痛める活性酸素消去
・ビタミンB群
・ビタミンC
・ビタミンE
どんなもの食べると良い?
吸収効率の良い
動物性の食材

欠かせないのが肉、卵、魚

摂りすぎは問題ですが
摂り方が少ない方が
もっと問題

中性脂肪少ないと
疲れやすく
コレステロール少ないと
全身の栄養不足
ヘモグロビン少ないと
鉄酵素不足でエネルギーが
つくれない

あなたの疲れは
何の栄養不足?
梅雨が終われば
いよいよ夏本番が目前
カラ元気ではなく
エネルギッシュな元気
手に入れましょう

身体をつくり
身体を動かす
大切な栄養素
自分で学び
疲れ知らずの
身体づくり目指しませんか
グリーンリィーフは
健康づくりをお手伝い
管理栄養士がサポート
食事療法&栄養療法
グリーンリィーフです

本日は栄養士会の研修会に
参加しました
国際的に通用できる
栄養ケアプロセスについて
日本栄養士会が推奨する
栄養診断とは何か

診断という言葉
管理栄養士が使ってよいの

医師の領域の医師診断とは
〇〇病が悪化しています
〇〇病が改善しています
〇〇病です
現状は健康に関する職業の方々
医師診断をしているのでは
と、思いながら聞いていました
管理栄養士ができる
栄養ケアプロセスの
栄養診断とは
医師診断とは異なり
病気の判断は全くなく
栄養状態の特化したもの
症状、兆候の根拠に基づいて
原因、要因から
栄養状態を評価、
総合的な判定
3つの栄養診断
摂取量エネルギー摂取量不足、過剰
タンパク質摂取不足
ビタミンA.B.C‥
カルシウム、カリウム不足
臨床栄養
消化機能異常
血液検査値
体重変化
行動と生活環境
知識、態度、信念
身体活動
食の入手、安全
このような
栄養診断をもとに
個人にあった
栄養ケアプランを立てます

先ずは現状把握

そこから導きだす
栄養診断

原因解決する
栄養ケアをサポートするのが
管理栄養士の領域
と理解しました
栄養の摂り方はさまざま
形態が食材、補給食品
何をどのくらい
とればよいの
どんな知識をもっていても
どんなによい食品でも
自分に必要な栄養素の量
どのように判断してますか
グリーンリィーフでは
血液検査に基づき栄養診断

