- 四季 秋 (講談社ノベルス)/森 博嗣
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- 四季 秋 (講談社文庫)/森 博嗣
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真の天才、まがた四季を描いたシリーズの第3弾。
森博嗣のシリーズが収束した巻でもあった。
そう収束させることにどんな意味があるのかよくわからんが、思わずニヤリとさせられた事は事実。
冬ではたしてどうなるのか分からん。
まあ、読んでみよう。
読むのに半年ぐらいかかった。
と、いうのも、寝る前にしか読まないので、一日10分も読んでいなかった。
さて、もうほとんど内容を覚えていなかった。
それでも、面白いからまあいいか、と思う。
エレオノーラの復讐がなるかどうかの巻。
結構どきどきしながらよみました。
経済の事はまったく分からないですけど、なんとなく感じはつかめたかな。
そんな感じです。
現在ハンターランク43。
まだまだ駆け出しのハンターである。
というか、別に関係ない素材をとりにいったりするので、なかなか前にすすんでいない。
特に防具が弱すぎるために、ほぼ一撃で死んでしまう。
ガンナーだからと言えばそれまでだが、一番初期の防具をあんまりレベル上げずに使っているためともいえる。
とにかく、ひたすらがんばるまでである。
一緒にテオ・テスカトルを倒しに言ってくれる人、募集中です。
なかなか面白かった。
結構見事にひっかかってしまった。
丹念に考えることをしないから、きづけなかったけど、おそらく、ゆっくり考えればわかると思う。
次の作品がどんなだか興味が湧いた。
またつぎ読んでみようと思う。