NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -334ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

Facebookのノーダブルディップ

(馬名意味:二度づけ禁止)から注目した、

 

串カツ田中→田中騎手、田中調教師

 

 

 

2/6(日)

中京12R

5-10 カーフライターク 2着

(池添謙一・田中克典)

 

10人気 複勝590円

 

 

同じ「カツ田中」でも、

田中勝春ではなく

田中克典調教師のほうでした。

 

馬名に「フライ(揚げ物)」が

入っているところもにくいですね(笑)

 

来週から騎乗停止となる

池添謙一騎手が騎乗。

これも競馬のセオリー。

 

こういうのを取れないのが

現在の不調を端的に証明しています(^^;

 

 

もう一頭田中厩舎。

 

東京10R 銀嶺S

6-11 ニュートンテソーロ 1着

(戸崎圭太・田中博康)

 

単勝500円、複勝190円

 

 

「6枠11番」は、

メインの東京新聞杯の予告

(「6枠11番」イルーシヴパンサー)

だったともいえますね。

 

 

「二度づけ禁止」というだけあり、

田中克典厩舎、田中博康厩舎ともに、

馬券になったのは1鞍のみでした(笑)

 

 

 

 

串カツ田中の動画でもみて、

ストレス解消します!(^^)

 

 

 

 

●きさらぎ賞

 

マテンロウレオがVで、

横山典弘騎手は今年、

早くも重賞3勝目。

 

昨年、重賞勝ちがなかったとは

思えない活躍ぶり。

 

 

息子武史騎手の

大躍進に触発されたのと、

 

調教師試験失敗?で

吹っ切れたのでしょうか。

 

 

「エア+1番+福永祐一」の1/2がハズレで、

「マテンロウ+2番+横山典弘」の1/2が

正解だったということですね。

 

土曜日の平場と日曜メインの前者に対し、

土日同場のメインだった後者。

 

やはり後者のほうが

サイン的に価値が高かったのでしょう。

 

 

●東京新聞杯

 

終わってみれば、

こちらの記事の後半に書いた、

「カラテ+連勝中の馬」という

組み合わせ(1着、3着)

 

 

ファインルージュも

こちらの記事で取り上げました。

 

 

 

一度は注目した馬や組み合わせに、

最終的に着地できない日が続いています。

 

私の買い目を参考になさっている方は、

最終結論よりも、週中に触れた馬の

ほうを選んだほうがいいかもしれません(^^;

 

 

さて、

勝ったイルーシヴパンサーですが、

このままGⅠまでぶっこ抜いて

しまうのでしょうか。

 

同馬はハーツクライ産駒。

 

ハーツクライといえば

リスグラシューの父でもありますね。

 

 

本格化したハーツクライ産駒には、

逆らわないほうがいいのかもしれません(^^)

 

 

くろたんは絶好調ですね!

 

 

 

 

今、乗るならくろたんのほうです(^^)

 

なんだかんだ、

普通に投稿しています(^^)

 

くろたんの投稿にあった、

面白馬名の紹介。

 

 

 

ノーダブルディップ(二度づけ禁止

 

「二度づけ禁止」といえば串カツ。

串カツといえば「串カツ田中

 

 

東京04R 

2-03 オウケンロジータ

田中勝春)

 

カッチーは、

今日このレースのみ。

 

 

ノーダブルディップ 
直近レース(Facebookに記載あり)

2022/1/29(土)東京12R
1-01 カランドゥーラ 1着
田中勝春

 

 

「田中姓」は多く、

他に田中健騎手、調教師では

田中克典、田中清隆、田中剛、田中博康。

 

 

東京新聞杯

6-10 エイシンチラー

田中剛)

 

 

オニャンコポンの画像が、

ゼッケン示唆ならエイシンチラー。

 

田中剛調教師は騎手時代に、

数少ない平地と障害の両方で

100勝以上を達成した二刀流ジョッキーでしたね。

 

 

 

モーグル7位の原大智選手は、

競輪との二刀流が話題となっていました。

 

 

 

東京新聞杯

6-10 エイシンチラー

(柴田大知田中剛→元二刀流

 

 

●おまけ 

 

よく見ている、

グルメ系ユーチューバーの動画です。

 

串カツで生ビール飲みてぇーーー!!

 

 

 

 

次の更新は重賞回顧と書いた

ばかりですが、もうひとネタだけ

書いておきます。

 

 

北京は、夏季五輪と冬季五輪の、

両方を開催した初めての都市。

 

 

エアアネモイ

父Point of Entry

 

ロータスランド

父Point of Entry

 

 

エアアネモイの父は、

昨年のサマーマイルシリーズ優勝馬、

ロータスランドと同じPoint of Entry

 

 

 

東京新聞杯は

冬のマイル重賞」ですので、

エアアネモイがもし不発なら、

夏のマイルチャンピオン」の1番が、

東京新聞杯に飛ぶと読みます。

 

 

そうなると

1番のアオイクレアトールですね。

 

きさらぎ賞→東京新聞杯の順番なので、

エアアネモイ不発なら、東京新聞杯で

アオイクレアトールの複勝を買い足します。

 

 

おはようございます(^^)

 

昨日の東京メイン、

早春ステークスというタイトルでしたが、

まだまだ寒いですねぇ。

 

ダイエットで瘦せたために、

寒さに弱くなったような気がします。

 

(単に年取っただけじゃんwww)

 

 

早く暖かくならないかなぁと

思います(^^)

 

 

さてさて、

狙っていた土曜日の小倉12Rは、

全くの見当違いで大外れ。

 

 

 

オリンピック馬券も

スタートダッシュに失敗し、

なんだか乗り切れない感じ。

 

くろたんの的中ラッシュが

うらやましゅうございます。

 

 

 

 

北京オリンピックも

応援していた高梨沙羅選手が

無念の4着であと一歩メダルに届かず・・・

 

オリンピックに出るだけで

ものすごいことなので、

「申し訳ない」という内容の

インタビューをみると、心が痛みますね。

 

 

金メダル第一号は

誰になるのでしょう。

 

 

馬券ですが、

今日は2重賞だけ買って、

おとなしくしておきます。

 

次の更新は、2重賞の回顧を、

今日の夜か明日の朝に行う予定です。

 

 

 

●東京新聞杯

 

投稿した記事に書いたように、

2番ワールドバローズから。

 

 

 

オリンピック関連のワードは、

広く拾おうとするときりがないのですが、

シンプルに「ワールド」はいいと思います。

 

東京新聞は中日新聞東京支社の発行。

和田「」二騎手もプラスとみます。

 

 

データ分析コピーについてと、

シュリの取り消しからのサインも、

再掲しておきます。

 

 

2021 北九州記念 データ分析コピー

上位人気馬があまり勝ち切れていない波乱含みの一戦」

 

2022 東京新聞杯 データ分析コピー

上位人気馬があまり勝ち切れていない難解な1マイル戦」

 

 

2021 北九州記念

1着:8-17 ヨカヨカ

(幸英明・谷潔・岡浩二)

 

東京新聞杯 15頭

2-02 ワールドバローズ(正17番

(和田竜二)

 

 

枠順確定前取消

シュリ 直近勝利レース

 

2021/5/8 谷川岳S(L)

2-02 シュリ 1着

 

2-02 ワールドバローズ

 

 

2番ワールドバローズの単複と、

9番カラテとの馬連・ワイド。

 

 

 

●きさらぎ賞

 

こちらは、

福永祐一騎手の復帰祝いも兼ねて、

1番エアアネモイから。

 

なおちゃんの投稿も心強いです。

 

 

 

昨日、福永祐一騎手は

1番のエア」で不発でしたので、

1/2の法則を信じます。

 

 

2/5(土)中京05R 

1-01 エアシャロウ 11着

福永祐一・笹田和秀・ラッキーフィールド

 

2/6(日)中京11R きさらぎ賞

1-01 エアアネモイ

福永祐一・池添学・ラッキーフィールド

 

 

エアシャロウのレースですが、

1位入線のハギノモーリスが、

斜行で他馬を妨害し3着へ降着。

 

騎手はエアアネモイの池添学調教師の、

兄である池添謙一騎手。

 

繰り上がり1着は、

2番のサブライムアンセム。


2番のマテンロウレオには

プラスでしょうか。

 

 

1番エアアネモイの単複。

マテンロウレオとの馬連・ワイド1-2も。