NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -333ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

重賞インフォメーション

2015 リアルスティール

 

 

2大会連続のメダル獲得なるかに、

注目が集まる女子カーリングチーム。

 

不利な先攻で得点することを、

スチール(steal)」といいます。

 

 

スペルは違うものの、

リアルスティール登場は、

女子カーリングを示唆とよみました。

 

今日のカナダ戦でも、

効果的にスチールで得点を重ねていました。

 

 

共同通信杯

6-07 レッドモンレーヴ

(戸崎圭太・藤沢和雄・東京ホースレーシング)

 

 

しつこく藤澤五月選手から、

引退が近い藤沢和雄厩舎を狙います。

 

 

リアルスティール

母ラヴズオンリーミー

 

ラヴズオンリーユー

母ラヴズオンリーミー

ラストラン 12頭立て 馬番12番

(川田将雅)

 

 

8-11 ダノンスコーピオン

川田将雅・大外

 

 

相手は

人気でもダノンスコーピオン。

 

ラヴズオンリーユーの

エクリプス賞受賞ニュースからも、

ここは素直に買いでいいと思います。

 

 

 

 

◎レッドモンレーヴ

〇ダノンスコーピオン

 

 

日本人金メダル第2号、

平野歩夢選手。

 

くろたんとは

ちょっと違う角度から(^^)

 

 

 

平野歩

ドリームジャーニー産駒

 

今週は3頭

 

 

<ドリームジャーニー産駒 今週>

 

2/12(土)

小倉05R 2-02 ピュアヒカリ

阪神11R 8-17 ザイツィンガー

 

2/13(日)

阪神10R ヴィーヴァバッカス

 

 

面白そうなのは、

阪神メイン洛陽Sのザイツィンガー。

 

馬名意味は「人名より」ですが、

調べてみると、女子アルペンスキーの

金メダリストに、

 

カーチャ・ザイツィンガーなる

人物がいます。

 

 

 

騎手は国分恭介。

 

テン乗りではありませんが、

昨年の阪急杯以来の騎乗で、

同馬には計3度目の騎乗となります。

 

国分恭介といえば、

連想するのが國母和宏氏。

 

平野歩夢選手と同じ、

ハーフパイプの選手でしたね。

 

 

 

ザイツィンガーの複勝も

ちょこっと買ってみます(^^)

 

 

こんにちは(^^)

ちょっとご無沙汰してました。

祝日は基本仕事のファイちゃんです。

 

実習生の指導は先週で終了も、

いろいろ忙しく投稿できずにいました。

お昼休みにちょこっと投稿。

 

 

さて、平野歩夢選手が

日本人の金メダル第2号となりましたね!

 

 

 

スキージャンプのスーツ問題は、

まだくすぶっているようですが、

今夜から男子ラージヒルも始まります。

 

 

明日、小林陵侑馬券を炸裂させるなら、

ゼッケンを使用するのではと考えていました。

 

 

ゼッケン「49

 

 

そして、

くろたんの投稿にあった、

丸アジ隊長さんの情報、

小林脩斗騎手の誕生日。

 

 

 

明日、小林脩斗騎手は、

6つのレースに騎乗ですが、

1鞍だけ「9番」に入りました。

 

 

2/12(土) 東京06R

2-04 ゴールデンアワー

 

5-09 エリオトローピオ

小林脩斗・父ゴールドシップ)

 

 

ゴールデン」アワーと、

ゴールドシップの両馬で、

ゼッケン「49」馬券。

 

 

注目度の高い後半のレースではなく、

未勝利戦のここら辺なら、

1点サインがあるかもしれません。

 

 

戦歴から、

普通に人気しそうな両馬ですので、

馬連で10倍前後、ワイドなら

3~5倍といったところでしょうか。

 

馬連とワイド、

1点勝負をしてみます。

 

 

他は仕事のあと探してみます。

ビビットくるものがあれば、

また投稿します(^^)

 

 

金メダル有力候補の、

高木美帆選手が“まさかの”銀メダル。

 

そしてスキージャンプ団体、

高梨沙羅選手のスーツ規定による失格。

 

 

日本列島が、ため息と涙に

包まれた月曜日となりました。

 

 

スキージャンプの世界では、

表彰台の一番高いところに、

誰よりも登ってきた高梨沙羅選手。

 

日本が誇るトップアスリートが、

泣き崩れる姿、そしてカメラへの

謝罪のお辞儀。

 

 

彼女が背負ってきた重圧を考えると、

胸を張って帰国してとか、

4年後にまたがんばってなど、

今はとても言えません。

 

 

 

こんな状況でも、

すぐに競馬と結びつけてしまうのが、

サイン読みの悲しい性。

 

規定違反の失格と言えば、

1999年のシンコウシングラー事件。

 

 

 

 

当事者のひとり柴田善臣騎手は、

今年まだ騎乗がありません。

 

栗田博憲調教師から、

栗田徹厩舎に注目します。

 

栗田徹調教師 特別戦登録馬>

 

2/12(土)

東京10R 雲雀S アントリューズ

 

2/13(日)

東京09R 初音S ククナ

 

 

緑風Sの結果ともども、

注目してみます。

 

 

東京新聞杯

イルーシヴパンサー

(久保田貴士・草間庸文)

 

久保田貴士調教師といえば

マリアライトですが、

草間庸文氏は今日の

イルーシヴパンサーが重賞4勝目。

 

 

 

2007/4/22 アンタレスS

3-06 ワイルドワンダー

(久保田貴士・草間庸文)

 

 

 

久保田貴士調教師、

草間庸文氏ともに、

このアンタレスSが重賞初勝利。

 

 

久保田貴士調教師は、

調教助手時代にカラテの高橋祥泰厩舎に

いたことがあるようですね。

 

 

東京新聞杯は、

師弟での「1着-3着」だった

ということになります。